バーレーン戦 (過去の日記)

隆行、良かったんじゃね?!

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へんみ

良かったよー。両サイドが前半消極的だったのがいただけなかったくらいか。加地はウィングバックでもやればできる子だと思うから今後に期待。左サイドの人はロスタイムの暴れっぷりといい、ホントに・・・。


ちょっと遅いけどイラン戦 (過去の日記)

短い時間でチャンスを与えられた満男。
即、左足のシュートを放ち結果に結ぶつくところだったが、足元が滑り弱いシュートになってしまった。
もっと早い時間から出場していたら、良い結果になっていただろう。
今回、見えたのは隆行に如何に依存しているかということだ。
彼がピッチ上にいたならば引き分けを得る事は容易だったであろう。
結果は残念だったが、問題が浮き彫りになった試合だった。

ナビスコ名古屋戦 (過去の日記)

発狂するかと思うくらい劇的な勝利だった!
フェルナンドの2試合連続のFK。
深井の突破!そしてクロス!!
青木のパスカット。
岩政の競り合い。
そして、アレックス・ミネイロのゴール!!!
すばらしい試合をありがとう。

ナビスコ (過去の日記)

一日遅れの放送を見た。
フェルナンドのFKはワールドクラスだった。
野沢の攻めも効いていて、観る者を惹きつける。
アレックス・ミネイロも合格点の出来だ。
岩政も2点は失点を防いでいた。
しかし、結果は引き分け…
前半はカウンター以外は怖くなかったので良かったのだが、後半の押し込まれ方が良くない。
もう少し早く石川を投入して、点を取りに行く采配を見たかった。
勝ち試合を落として残念な気持ちでいっぱいだ…

トゥーリオ(過去の日記)

岩政があまりにも方々で叩かれているので、ビデオで試合を確認してみた。
リスタートの流れで前線に残っていた岩政にトゥーリオが後方から蹴り!
競り合いからではなく、わざわざ蹴りに行っている…
最悪だ。
トゥーリオは、去年の五輪代表の活躍と個性的なキャラクターでとても好意的に見ていた選手だった…
だが、これではもう、「サッカー選手」として「人間」として許すことは出来ない!
審判が見て無いところで行うファール(シャツを引っ張るとか)はマリーシアというが、選手生命を脅かす行為はマリーシアでは片付けられない。
本当にビデオを見直さなければ良かった。
最悪の行為だ。
その後、「元気だよ」とアピールしてピッチに戻ろうとする岩政はまさにスポーツマンシップの鑑だ。
救われたシーンだった。

開幕戦 (昔の日記)

スタジアムではわからなかった細部をチェックするためTBSの放送を見た。
名実共に満男のチーム。
攻撃の起点で獅子奮迅の働き。
隆行も先制点をはじめ強烈な左足や後半に決定的なシュートなどFWの軸としての自覚を感じる。
暴力に巻き込まれたのは本当に気の毒だ。
そして最後尾の守護神、曽ケ端。
本当にすばらしいセービングを連発し完封。
とはいえ、勝った事だけが良かった試合だった…
ただ、テレビの音声では鹿島の応援ばかりが聞こえていたのはアウェーに行くサポの熱さからだろうか?

開幕前夜 (昔の日記)

明日は2005年シーズンの開幕だ。
今年から1シーズン制となり長丁場のリーグ戦。
選手の層とクオリティが要求される。
今季は(ユダの反逆こそあったものの)各ポジションにすばらしい選手が揃った。
FW:田代、大学NO1ストライカー。
     高さと柔軟さを備えるセンターFW。
     強化指定選手時代に得点をしている逸材。
  深井、速さとボディバランスで勝負する小兵。
  中島、動き出しの質が高いFW。
     パスの出し手が嬉しいタイプ
  野沢、去年ブレイクしたファンタジェスタ。
     高い技術とアイデアで観客を沸かせる。
MF:増田、縦への勝負で名を馳せた攻撃的MF。
     初出場初得点の逸材。
  興梠、FWも兼用するドリブラー。
     勝気な性格はプロ即戦力。
  山本、ジュニアユースから鹿島一筋。
     慣れ親しんだスタジアムでブレイク必至
  中後、大学NO1ボランチ。
     長短のパスを操りゲームを作る。
  吉澤、運動量で勝負するボランチ。
  アリ、急遽補強されたブラジル人。
     右SBもこなす器用な選手。
  阿部、鹿島・浦和・仙台・新潟と渡り歩いたテクニシャン。
     バックアッパーとして重要な選手。
DF:石川、ワールドユース準優勝メンバー。
     糸を引く美しいクロスは観る者を魅了する。
  金古、長い怪我から復活。
     素早いチェックで攻撃の芽を摘みカウンターの基点となる。
  羽田、長い怪我から復活し、レギュラーを狙うCB。
     すばらしい読みとカバーリングで鉄壁の守備を構築する。
  後藤、高さと強さを備えたCB。
     ユース優勝のキーマンだった。
  名良橋、怪我に泣かされている快速SB。
      復活が待たれる。
GK:小澤、いくつものクラブを渡り歩いた経験豊富なGK。
  首藤、恵まれた体格でゴールを守る。
  杉山、フィードはレギュラー級。
     あとは経験。

これらサブ組みが実力を発揮して、12月には嬉しい日々を過ごせるだろう!

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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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