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ナビスコ杯予選リーグ ヴァンフォーレ甲府戦

マルキーニョスの早期負傷で危機感を覚え、甲府のチャンスに更に危機感を募らせた。
相手のミスから田代が先制するも危機感は衰えず、ピンチは増すばかり。
しかし後半、本山→田代、野沢→本山の両ヘッドで勝負は決した。
結果は大勝だが薄氷を踏む勝利。
勝ち星を拾うことの尊さを知った。
そして決勝トーナメントへ1位で進むことが出来た。
七夕試合に臨もうではないか。

バットマン&ロビン

鹿島・内田もフェースガード、岩政とバットマンコンビ

 鼻骨を骨折した鹿島DF内田篤人(19)がフェースガード着用でナビスコ杯、甲府戦(23日・小瀬)に強行先発することが22日、分かった。すでにフェースガードを着用しているDF岩政大樹(25)とともに、DF2人の「バットマン」が甲府を完封する。

 勝てばグループリーグ突破が決まる試合を前に覚悟を決めた。リーグ、新潟戦(19日)で鼻を骨折。その後2日間は練習しなかったが、内田は「もう不安はないし気にならない。痛いのはあくびしたときだけ。やります」と言い切った。

 4バックのうち右2人がバットマンに変身する。フェースガード用で「視野が狭くなる」(岩政)影響もあるが、内田は「若いうちにいろいろ経験できることはいいこと」と意に介さない。甲府のパスサッカーを2人のバットマンが封じる。
(2007年5月23日06時01分 スポーツ報知)


一人がバットマンならばもう一人はロビンであろう。

決してロビンマスクではない。

イギリスの正義超人ロビンマスク。

なぜか旧ソ連からウォーズマンを発掘する。

この時代ソ連とは鉄のカーテンに包まれた秘境だったのである。

このウォーズマンは後にスクラップ三太夫に登場している。

同じ作者によるクロスオーバーである。

つまりレッドリボン軍編で孫悟空がペンギン村に行くことと同意であろう。

一言で締めればこの時代の週刊少年ジャンプは面白かったのである。

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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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