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神田くん、U-17日本代表選出

U−17日本代表チーム ブルキナファソ遠征(6/13〜23)メンバー
日本代表
スタッフ
監督
池内 豊IKEUCHI Yutak
【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
コーチ
山橋 貴史YAMAHASHI Takashi
【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
GK コーチ
柳楽 雅幸NAGIRA Masayuki
【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

選 手
Pos. No. 氏 名NAME  生年月日 身長 体重 所属
GK
1 嘉味田 隼KAMITA Jun
1992.01.17 183? 80? ヴィッセル神戸ユース
18 渡辺 泰広WATANABE Yasuhiro
1992.10.04 180? 70? アルビレックス新潟ユース

DF
2 中島 龍基NAKAJIMA Ryuki
1992.01.12 170? 58? 青森山田高校
3 内田 達也UCHIDA Tatsuya
1992.02.08 177? 70? ガンバ大阪ユース
4 岡本 拓也OKAMOTO Takuya
1992.06.18 173? 67? 浦和レッズユース
5 廣木 雄磨HIROKI Yuma
1992.07.23 167? 63? FC東京U-18
6 夛田 凌輔TADA Ryosuke
1992.08.07 168? 62? セレッソ大阪U-18
7 内田 恭兵UCHIDA Kyohei
1992.11.05 168? 55? ジュビロ磐田ユース
8 高野 光司TAKANO Koji
1992.12.23 173? 60? 東京ヴェルディユース

MF
9 神田 圭介KANDA Keisuke
1992.01.29 163? 57? 鹿島アントラーズユース

10 小林 祐希KOBAYASHI Yuki
1992.04.24 177? 64? 東京ヴェルディユース
11 宮崎 泰右MIYAZAKI Taisuke
1992.05.05 167? 62? 大宮アルディージャユース
12 鮫島 晃太SAMESHIMA Kota
1992.06.24 178? 68? 鹿児島城西高校
13 小島 秀仁KOJIMA Shuto
1992.07.30 178? 65? 前橋育英高校
14 高木 善朗TAKAGI Yoshiaki
1992.12.09 167? 63? 東京ヴェルディユース
15 堀米 勇輝HORIGOME Yuki
1992.12.13 168? 62? ヴァンフォーレ甲府ユース

FW
16 原口 拓人HARAGUCHI Takuto
1992.05.03 172? 60? ガンバ大阪ユース
17 宇佐美 貴史USAMI Takashi
1992.05.06 178? 68? ガンバ大阪
19 宮吉 拓実 MIYAYOSHI Takumi
1992.08.07 170? 63? 京都サンガF.C.
20 杉本 健勇SUGIMOTO Kenyu
1992.11.18 187? 76? セレッソ大阪U-18
21 宮市 亮MIYAICHI Ryo
1992.12.14 180? 66? 中京大学附属中京高校
22 小野 裕二ONO Yuji
1992.12.22 169? 58? 横浜F・マリノスユース


※U−17日本代表チーム:FIFA U−17ワールドカップ ナイジェリア2009(10/24-11/15)に出場するチーム。


もう常連の神田くんである。
MF登録も決定事項の様子。
遠くブルキナファソの地で一皮剥けて欲しい。
我等が日の丸戦士、背番号9である。

代表の右サイドは篤人のもの

俊輔、作戦イメージは「ウッチー使う」
 日本代表MF中村俊輔(30=セルティック)が右股(こ)関節痛を押しての強行出場をあらためて宣言した。「痛みがないと言ったらウソになる。試合になれば感じないだろうし、全力でやることだけ考える」と強調。中村憲、遠藤と連係面の話し合いを進めており「(2列目中央の)憲剛と2人で中に入って、わざと(右サイドを空けて)ウッチー(内田)に外を使わせたりしたい」とイメージを膨らませていた。
 [2009年6月5日7時48分 紙面から]

篤人の為に右サイドにスペースを空けるとのこと。
むしろ今まで篤人を使って無かった事の方がおかしいのである。
ここに来てやっと篤人のマニュアルが読破されたということであろうか。
我等にとっては3年以上前、17歳の篤人を上手に使っておったものである。
SBの起用は鹿島に一日の長があると言わざるを得ない。
日本代表がこの先も4バックで行くのであれば教えを説いても良い。
我等の懐は深く広いのである。
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Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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