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連携を図れ

2011年09月28日(水)

9時から1時間半ほどミーティングを行った後、13時までポジション別のトレーニングの他、攻撃の連係を図るトレーニングを実施しました。

ダッシュをするのはイーゴルと聖真であろうか。
若き二人が攻撃陣に定着するが楽しみと言えよう。
今から連携を深め、同時にピッチに立つのだ。
楽しみにしておる。

岳、完全復活

柴崎 完全復活アピール!アシストを記録
練習試合 鹿島3−0東京学芸大 (9月27日 鹿嶋)
 東京学芸大との練習試合で、鹿島のMF柴崎が先制アシストを記録した。

 前半39分に右CKで、当間のヘディング弾を演出した。6月22日の神戸戦で右第4中足骨を骨折したが、順調に回復。すでにリーグ戦でもベンチ入りしており、この日は完全復活を印象づけた。「がむしゃらにプレーした。運動量もだいぶ戻ってきた」と笑顔。これまで関塚ジャパン招集経験はないが、故障離脱したU―22日本代表MF山村の穴を埋める可能性を感じさせるプレーだった。

[ 2011年9月28日 06:00 ]

岳の練習試合でのアシストがニュースになっておる。
その岳のボールも良かったが、當間は相変わらずヘディングが強い。
伊東くんの入団も決まり、呑気な當間の尻にも火が付いたであろう。
攻撃に守備に気合が入っておる。
大学生相手とはいえ、完封は良い結果である。
岳の運動量復活と共に喜ばしい。
若き才能に期待大である。

山村くん、骨折

U―22主将の山村が骨折!11月五輪予選アウト

左第5中足骨亀裂骨折の重症を負ったことが分かった流通経大のU―22日本代表MF山村和也
Photo By スポニチ


 流通経大のU―22日本代表MF山村和也(21)が左第5中足骨亀裂骨折の重症だったことが分かった。

 慢性的な痛みを抱えていた患部の状態が26日の練習で悪化。27日に精密検査を受けた結果、骨折が判明した。近日中に手術を受ける見通しで、11月のロンドン五輪アジア最終予選2試合の出場は絶望的。代えの利かない主将の離脱は5大会連続の五輪出場を目指す関塚ジャパンにとって大きな痛手となる。

 関塚ジャパンの行く手に暗雲が垂れ込めた。山村が左足に異変を訴えたのは26日の練習中。患部に激しい痛みが出たため、トレーニングを途中で切り上げた。一夜明けた27日のエックス線検査で左第5中足骨にひびが入っていることが判明。流通経大の中野監督は「以前から痛みがあったところが悪化した。手術する方向で考えている。復帰は早くても12月になると思う」と明かした。早ければ28日にも手術を受ける見通し。

 山村はJリーグの9クラブからオファーを受け、13日に来季の鹿島入りを決断。今月下旬には鹿島と仮契約を結ぶ予定だ。「どのクラブに行くか、人生で一番、悩んだ」と進路決定に悩む中で、代表と大学を両立する過密スケジュールをこなした結果、体が悲鳴を上げた形だ。代えの利かない主将を襲ったアクシデント。マレーシア戦の快勝発進から一転、5大会連続の五輪切符獲得はイバラの道となった。

 ◆山村 和也(やまむら・かずや)1989年(平元)12月2日、長崎県出身の21歳。国見中、国見高を経て08年流通経大進学。来季の鹿島入団が内定している。U―18から各世代の代表に選出され、10年W杯南アフリカ大会にはサポートメンバーとして同行。10年1月6日のイエメン戦で国際Aマッチデビューしている。利き足は右。1メートル84、75キロ。

[ 2011年9月28日 06:00 ]

U―22山村が左足小指骨折…11月、五輪最終予選2試合欠場へ
 ロンドン五輪を目指すU―22日本代表主将のMF山村和也(21)=流通経大=が、左第5中足骨(小指の付け根)骨折の診断を受けたことが27日、分かった。10月中にも手術を受ける予定で、全治は3か月。年内のプレーは絶望的で、11月の五輪アジア最終予選のバーレーン戦(22日・アウェー)、シリア戦(27日・国立)の2試合の欠場が決定的となった。

 山村は関塚ジャパンの初陣となった昨年11月のアジア大会から不動のボランチとして活躍。主将に指名されるなど、関塚隆監督(50)が全幅の信頼を置いていた。21日の初戦・マレーシア戦(2―0)もフル出場したが、試合後から違和感を覚えていたという。27日までに検査を受けた結果、骨折が判明した。

 昨年の南アW杯サポートメンバーに選ばれるなど、将来を嘱望される184センチの大器。史上最多J9クラブから正式オファーを受け、今月12日に鹿島入りを決めたばかり。第5中足骨骨折は、1月のアジア杯で日本代表MF香川が負ったのと同じ症状で、将来を考えて手術に踏み切った。ピッチ内外のリーダーが離脱し、関塚ジャパンは苦境に陥った。

 ◆山村 和也(やまむら・かずや)1989年12月2日、長崎市生まれ。21歳。MF、DF。U―22日本代表主将。国見高から2008年に流通経大に入学。10年1月のアジア杯予選イエメン戦でA代表デビュー。南アフリカW杯のサポートメンバーに選出された。同11月のアジア大会では主将を務め、優勝に貢献。184センチ、75キロ。独身。

(2011年9月28日06時01分 スポーツ報知)

山村くんが骨折との報。
これは心配である。
年内には癒えるとは言うが不安と言えよう。
入団前に下のカテゴリーで負傷したと言えば、金古が思い出される。
あれほどの才能が、代表で壊されてしまったことは、本当に悲しい歴史である。
山村くんが同じケースというわけではないが、どうしても重ねあわせてしまう。
手術が成功し、元気な姿で入団することを心の底から願っておる。

セレッソ・中後、ACL出場

【AFCチャンピオンズリーグ2011 全北 vs C大阪】試合終了後の各選手コメント(11.09.27)
●中後雅喜選手(C大阪)
「ウチらしいサッカーがなかなかできなかったのがすべて。相手も勝ち以外なかったというのもあったし、ウチももちろん勝ち以外は考えていなかったですが、やられたなという感じでした。相手は『闘った』というか、結構危険なプレーが多かったが、あれぐらいの気持ちを見せないと、こういう結果になってしまう。そういう気持ちを出せるよう、僕らもやっていかないと感じました。(C大阪初のACLでベスト8まで来た経験について)いい経験ができましたが、ただ、こういうまだ上に行けるチャンスがあったなかでの、こういう試合で、こういう結果になったので、残念に思う。次また、チャンスを得て、またチャレンジできるようにしたい」

ACLに出場したセレッソの中後である。
鹿島在籍時にも経験しておったが、JEFに移籍してからはチャンスがなかった。
出場機会を与えてくれたセレッソに対する感謝を感じる。
今季はレンタルでの在籍ではあるが、買取の可能性も十分にある。
この試合の結果は残念であったが、良い経験をしたことであろう。
更に大きく成長し、来季も大いなる敵として立ちはだかってくることとなろう。
次なる対戦が楽しみである。
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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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