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誓志、日本代表に選出

日本代表メンバーに増田選手が選出 2011/09/29
本日、キリンチャレンジカップ2011 ベトナム戦(10/7@ホームズスタジアム神戸)、2014 FIFAワールドカップブラジル アジア3次予選 タジキスタン戦(10/11@大阪長居スタジアム)に臨む日本代表メンバーが発表されました。

鹿島アントラーズからは、増田誓志選手が選出されました。


誓志が日本代表に招集。
これは嬉しい。
プレイも安定しており、チームを牽引しておる。
まさに日本を代表するMFと言えよう。
しかしながら、この招集により、ナビスコ杯、天皇杯の欠場が決まったことも事実である。
替わって出場するのは、小笠原満男主将となろう。
久しぶりに満男の勇姿が拝めるのは、嬉しい。
復帰が噂されるガブさん、コンディションが上がってきたタルタにも期待できる。
誓志は代表を、我等はカップ戦を戦っていこうではないか。
楽しみである。

誓志、ボールキープ

2011年09月29日(木)

9時よりミーティングを行った後、紅白戦を実施しました。紅白戦ではプレーが止まる度、連係の確認を行っていました。

ボールをキープする誓志である。
満男からプレッシャーを受けても、奪われること無くなっておる。
今季途中からレギュラーに定着し、堂に入ったプレイをするようになってきた。
今季は攻撃的MFのサブとして終えるものと思っておっただけに感慨深い。
偉大なる満男を超えるべく更なる精進を期待したい。

中田コプロデューサー、次回にプレッシャー

[鹿島]舞台をプロデュースした“中田P”こと中田浩二選手が嬉しい悲鳴。「次はあれ以上を期待するわけでしょ? すぐには無理だよね(笑)」
 24日にカシマスタジアムで行われた第27浦和戦。その翌日の25日、クラブ創設20周年のメモリアルイベントとして「オープンスタジアム」を開催したアントラーズ。イベントは大盛況に終わり、アントラーズファンやサポーターにとって忘れられない一日となったのではないでしょうか。舞台をプロデュースした“中田P”こと中田浩二選手も「またやりたいけど、だって、次はあれ以上を期待するわけでしょ? すぐには無理だよね(笑)」と嬉しい悲鳴をあげていました。
 一方で、クラブ関係者と話題にあがったのは「フリークス王決定戦」というクイズ企画。なんでもファイナルステージでは「難問を用意したはずだったのに、あっさりクリアされてしまった」(クラブ関係者)とのことでした。ファイナルステージから参戦した岩政選手は1問もクリアできず、特に優勝者の正答率は凄まじかったようです。
 そこで話題にもあがった1問「元鹿島FWエウレル選手のゴールパフォーマンス」とは? そういえば、エウレル選手は俊足だったということもあって、ある異名も持っていましたね。
 このイベントに参加できなかった人はぜひ考えてみてください。

(鹿島担当 村本裕太)

次会イベントのプロデュースにはプレッシャーを感じている中田Pである。
中田コのプロデュースで「オープンスタジアム」のイベントは大盛況であった。
次回を望む声を大きい。
今回以上のイベントとするべく、また尽力して欲しいとも思う。
とはいえ、サッカー選手の本分はプレイで魅せることとと言えよう。
今季の残りすべての試合を完封する勢いでお願いしたい。
また、風の子・エウレルのゴールパフォーマンスはコーナーフラッググルグルではなかろうか。
想い出深い。

山村くん、手術へ

U22山村、左足骨折…11月五輪予選絶望
 U−22(22歳以下)日本代表主将のMF山村和也(21=流通経大)が左足小指の付け根の骨折で、明日30日に手術を受けることになった。28日、流通経大の中野雄二監督(48)が「本人の強い希望があり、明日(29日)に緊急入院して、明後日に手術をすることに決まりました」と話した。復帰時期は「あわよくば12月のインカレ(全日本大学サッカー選手権)に間に合えばと思っています」とし、全治2〜3カ月となる見込みで、11月のロンドン五輪アジア最終予選2試合の出場は絶望的となった。

 もともと慢性的な痛みに悩まされていたが、26日の練習中に激しい痛みを訴えたという。途中で切り上げて、翌27日に茨城県内の病院でMRI検査を受け、左第5中足骨にひびが入っていることが判明した。この日、ナビスコ杯の川崎F−横浜戦を観戦した、同代表でも流通経大でもチームメートのDF比嘉は「前から痛い、痛いと言っていました。12月まで戻れなさそうです」と話した。

 ロンドン五輪アジア最終予選は11月22日にアウェーのバーレーン戦、同27日にホームのシリア戦が控えるが、欠場が決定的だ。不動のボランチとしてチームをけん引してきた主将の離脱で、五輪への道にも暗雲が立ち込めることになった。

 [2011年9月29日9時29分 紙面から]

山村、30日に左足骨折手術…年内復帰目指す!

手術も決まり、リラックスした表情でトレーニングする山村
Photo By スポニチ


 U―22日本代表主将のMF山村和也(21=流通経大4年)が、30日に左第5中足骨亀裂骨折の手術を受けることが決まった。29日につくば市内の病院に入院し、週明けには退院する見込み。

 28日、流通経大の練習に姿を現した山村は、別メニューで調整。「U―22もあって悩んだけど、早く治した方が迷惑はかからない」と手術に踏み切った理由を説明した。ロンドン五輪アジア最終予選のアウェー・バーレーン戦(11月22日)、ホーム・シリア戦(同27日)の2戦は欠場することになり、12月下旬の全日本大学選手権での復帰を目指す。
[ 2011年9月29日 06:00 ]

U―22日本代表の流通経大・山村、30日手術へ
 U―22(22歳以下)日本代表主将のMF山村和也(21)=流通経大=が29日に茨城県内の病院に入院し、30日に手術を受けることが28日、分かった。27日までに左足第5中足骨(小指付け根)骨折の診断を受けた山村は、戦列復帰まで約3か月を要する見込み。11月のロンドン五輪アジア最終予選バーレーン戦(21日、バーレーン)、同シリア戦(27日、国立)は欠場する。

 執刀に当たるのは、五輪ドクターも務めたことのある名医。骨の亀裂をボルトで固定するなどの処置を施すという。流通経大の中野雄二監督は「将来もある身ですから、変に我慢するより、手術してしまった方がいい」と早期回復を期しての判断となった。

 五輪アジア最終予選への復帰は、早くて来年2月5日のシリア戦(アウェー)。ロンドン切符を勝ち取るため、不動のボランチで、リーダーの山村が戻るまで、チームも自身も耐えなければならない。

(2011年9月29日06時02分 スポーツ報知)

30日にオペが施される山村くんである。
山村くんとしては、手術に踏み切るのは苦肉の決断であったであろう。
とはいえ、決めてしまえば後は完治を目指すだけである。
心は落ち着き払っておる様子。
負傷は残念であるが、耐える心を鍛え、精神面の成長を期待したい。
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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