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Jリーグ 第13節 ヴィッセル神戸戦

やはり曽ケ端のセーブを褒めるしかない。

シャルケ、篤人に契約延長オファー

シャルケ、内田に3年10億円提示
 シャルケ04が、所属する日本代表DF内田篤人(24)に出来高を含む総額10億円の3年契約を準備していることが25日、分かった。実績や将来性、人間性を高く評価。契約は来季まで残っているが、その契約に2年を上乗せし、新たに2015年6月末までの契約を結びたい考えだ。日本人選手としては前代未聞の超大型契約となる。

 内田は2010年7月に、海外1年目としては日本人史上最高額の年俸2億1500万円で完全移籍。移籍後2年でリーグ戦44試合に出場(無得点)したほか、日本人初(当時)の欧州CL(10〜11年)4強入り、ドイツ杯(10〜11年)制覇に主力として貢献した。この活躍により、新たな契約では基本給に加え、勝利給、リーグ戦順位ボーナスなど付帯条項が大幅に見直されるという。

 内田には既に、ドイツ、フランスの強豪から獲得を前提とした身分照会が届いているが、今後は破格条件を提示するシャルケ04との交渉を優先し、結論を導く考え。契約交渉が順調に進めば、来季もシャルケ04でプレーすることになる。

 内田は日本代表の練習後、「もともと海外に移籍することすら考えていなかった自分に、契約延長の評価をしてもらえて、素直にうれしい気持ち。僕もシャルケ04のことが好き。でも、すべては決まってから話します」と話した。

[2012/5/26-06:02 スポーツ報知]

篤人に契約延長オファーをしたシャルケである。
総額10億円は、日本人選手としては大型の契約と言えよう。
かなり高評価を得ておる様子。
我等としても誇らしい。
その評価に違わぬ活躍を今後も続けて欲しいところ。
楽しみにしておる。

U-23日本代表・山村、失点を悔やむ

CB山村、2失点悔やむ「もっとカバー」
 サッカー・トゥーロン国際大会1次リーグA組第2戦(25日、日本3−2オランダ、サンラファエル)山村がセンターバックでフル出場。サイドを崩されての2失点に「もっとカバーできればよかった。しっかり対応しないといけない」と悔しさをのぞかせた。

 このチームでは守備的MFのレギュラーを務めていた。しかし、自身のけがや扇原の成長もあって、五輪予選途中から控えに回った。今季加入した鹿島でもセンターバックでプレーしており「守備的MFとどちらでもできる準備をしたい。(五輪の)メンバーに入れるようアピールしないと」と話した。(共同)


二失点を悔やむU-23日本代表の山村である。
確かに両得点とも山村が絡む形となっており、無念に思うところが大きかろう。
しかしながらCBのポジションながら流れの中から強烈なミドルシュートを放っており、持ち味は出せておるのではなかろうか。
この試合で得た経験で山村は成長しておる。
山村の今後に期待である。

トゥーロン国際大会 オランダ戦

山村はフル出場、大迫は途中出場で勝利に貢献。
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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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