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さらば、よよ

佐々木 竜太選手との契約が満了
栃木SCに期限付き移籍していた佐々木 竜太選手につきまして、今季限りで契約満了に伴い、来季の契約を結ばないこととなりましたので、お知らせいたします。

≪選手プロフィール≫
■選手名:
佐々木 竜太(ささき・りゅうた)

■生まれ:
1988年2月7日、茨城県鹿嶋市出身

■ポジション:
FW

■サイズ:
180センチ、74キロ

■経歴:カッコ内は加入年
鹿島アントラーズジュニア-鹿島アントラーズジュニアユース-鹿島学園高-鹿島アントラーズ(2006)-JAPANサッカーカレッジ(2006)-鹿島アントラーズ(2007)-湘南ベルマーレ(2011)-鹿島アントラーズ(2012)-栃木SC(2012.7〜)

■公式戦成績:(すべて鹿島)
J1リーグ 41試合4得点
ナビスコカップ 6試合0得点
天皇杯 5試合2得点
AFCチャンピオンズリーグ 11試合1得点

■佐々木竜太選手コメント

アントラーズは環境が素晴らしく、選手だけでなくスタッフやフロント含めてファミリー感が強いチームでした。そんなチームに貢献するために、今シーズンは湘南から復帰。試合に出たときは、“やれる”という実感を持てていたのですが、なかなか思うような結果を出せませんでした。シーズン途中で栃木SCへ移籍して挑戦してきましたが、このような形になってしまって残念な気持ちでいっぱいです。
サポーターの皆さんからは、鹿嶋が地元ということもあり、他の選手以上にいつも熱い応援と期待していただいていることを十分に感じていました。僕にとって、アントラーズのサポーターは安心する存在でした。これからは、違うチームで結果を求めて頑張っていくことになりますが、引き続き応援していただけるとうれしいです。
サポーター、ファン、スタッフ、そして鹿島アントラーズに関わるすべての皆様、本当にありがとうございました。


契約満了にて鹿島を去る佐々木竜太である。
これは寂しい。
2006年に篤人、大道と共に入団した佐々木は、強いフィジカルを生かしたドリブルが持ち味であった。
特に記憶に残るのは2007年のアウェイ柏戦であろうか。
ドローも覚悟した後半のアディショナルタイムに、田代の競り勝ったボールをマルキーニョスへ送り決勝ゴールをアシストした。
この勝ち点は奇跡の逆転優勝の大きな一歩であったと言えよう。
また、翌年の2008年終盤のアウェイ・ガンバ戦においては強引なドリブルを魅せてくれた。
思わずガンバのDFがユニフォームが敗れるほど引っ張り佐々木を倒したことで記憶に残る。
この試合で一発レッドが出なかったことも誤審として書き留めねばならぬであろう。
佐々木竜太は記録こそ残さなんだが、記憶に残るプレイヤーであった。
ここで鹿島との契約は切れるが、ファミリーであることに変わりはない。
次のクラブで、勝利への欲望を満たして欲しい。
佐々木竜太の未来に期待しておる。

垣田くん・町田くん、U-16日本代表候補合宿選出

▼新戦力候補は? U-16日本代表候補沖縄合宿メンバー発表
 日本サッカー協会は4日、12月12日から16日まで沖縄県内で行われるU-16日本代表候補合宿メンバーを発表した。

 U-16日本代表は9月から10月にかけて開催されたAFC U-16選手権イラン2012で準優勝。来年開催されるU-17W杯への出場権を獲得している。今回はアジア予選メンバーは招集されず、新戦力候補たちによるトレーニング合宿となる。

メンバーは以下のとおり
【スタッフ】
▽監督
吉武博文

▽コーチ
江尻篤彦

▽GKコーチ
大橋昭好

▽総務
池辺友和

【選手】
選手名(所属)
生年月日 身長体重
▽GK
高丘陽平(横浜FCユース)
1996.03.16 178cm63kg

齋藤和希(C大阪U-18)
1996.07.26 180cm62kg

杉本広貴(浦和ユース)
1997.01.05 183cm74kg

▽DF
鈴木準弥(清水ユース)
1996.01.07 173cm69kg

松島奨真(桐生一高)
1996.03.06 180cm70kg

田邉真之介(前橋育英高)
1996.03.27 183cm73kg

佐々木哲也(東海大三高)
1996.05.07 175cm65kg

山下優人(青森山田高)
1996.05.24 175cm63kg

上原勘七(那覇西高)
1996.06.04 181cm63kg

松原后(浜松開誠館高)
1996.08.30 178cm64kg

三鍋彰汰(富山U-18)
1997.02.24 175cm62kg

垣田裕暉(鹿島ジュニアユース)
1997.07.14 183cm73kg

町田浩樹(鹿島アントラーズつくばジュニアユース)
1997.08.25 183cm65kg


大桃海斗(長岡ジュニアユースFC)
1997.10.28 181cm70kg

▽MF
前田尚輝(湘南ユース(U-18))
1996.06.11 166cm58kg

永島悠史(京都U-18)
1996.07.12 169cm57kg

小野雅史(大宮ユース)
1996.08.09 168cm55kg

山本隼平(北越高)
1996.08.14 165cm56kg

中山雄太(柏U-18)
1997.02.16 178cm69kg

福原昭(スプレッド・イーグルFC函館)
1997.04.09 180cm66kg

市丸瑞希(G大阪ジュニアユース)
1997.05.08 172cm57kg

杉山雄太(札幌U-15)
1997.06.23 166cm59kg

▽FW
奥川雅也(京都U-18)
1996.04.14 175cm60kg

高田和弥(C大阪U-18)
1996.05.07 162cm53kg

藤本裕豪(神戸Uー18)
1996.09.16 168cm54kg

樋口雄太(鳥栖U-18)
1996.10.30 168cm59kg

岸晃司(川崎F U-15)
1997.05.16 175cm66kg


U-16日本代表候補合宿に選出されたジュニアユースの垣田くんとつくばの町田くんである。
ふたりともこの年代で183センチと体格がある。
守備の要として更なる成長を望みたいところ。
若き世代はちょっとしたきっかけで大きく成長する。
そのキッカケにこの合宿が関わってくれたら嬉しい。
垣田くんと町田くんに期待である。

佐々木竜太、栃木SCへの期限付き移籍期間満了

佐々木竜太選手 期限付き移籍期間満了のお知らせ
鹿島アントラーズ(J1)より栃木SCに期限付き移籍加入しておりました佐々木竜太選手につきまして、移籍期間満了となりましたのでお知らせ致します。

佐々木 竜太(SASAKI Ryuta) 選手
■生年月日 :1988年2月7日
■出身地 : 茨城県
■ポジション : FW
■身長/体重 : 180cm/74kg
■利き足 : 右
■所属歴 : 鹿島アントラーズジュニア → 鹿島アントラーズジュニアユース → 鹿島学園高 → 鹿島アントラーズ(2006) → JAPANサッカーカレッジ(2006) → 鹿島アントラーズ(2007〜2010) → 湘南ベルマーレ(2011/期限付き移籍)→ 鹿島アントラーズ(2012.2〜2012.6.)→ 栃木SC(2012.7〜期限付き移籍)
■出場記録
シーズン   クラブ     所属     リーグ戦      カップ戦      天皇杯
                         出場  得点    出場  得点   出場  得点
2006     鹿島      J1      0     0       0    0     0    0
2007     鹿島      J1      8     1       3    0     0    0
2008     鹿島      J1      11     2       0    0     1    0
2009     鹿島      J1      4     1       0    0     1    0
2010     鹿島      J1      17     0       1    0     3    2
2011     湘南      J2      31     3       ―    ―     1    0
2012     鹿島      J1      1      0       2    0     ―    ―
2012     栃木      J2      15     0       ―    ―     1    0


栃木にレンタルしておった佐々木竜太であるが移籍期間満了とのこと。
栃木への完全移籍は成らずに終えた。
この半年所属し無得点ではそれもやむなし。
とはいえ、公式戦への出場機会を得たことで、佐々木竜太も力を付けたことであろう。
ゴリゴリと突き進むドリブルに更なる力強さが付いたのではなかろうか。
鹿島に於ける最後の公式戦であるナビスコ杯・清水戦では、PKを得るプレイをしたことで記憶に残っておる。
これも、PA内での怖さを出しが故の結果と言えよう。
怖いFWとして名を馳せるのだ。
佐々木竜太に期待大である。

ベストヤングプレイヤー賞報道

ベストヤングに鹿島柴崎/Jアウォーズ

ベストヤングプレーヤーに選ばれた鹿島MF柴崎。プレゼンターは日テレベレーザ岩渕

<Jリーグアウォーズ>◇3日◇横浜アリーナ

 鹿島MF柴崎岳(20)がベストヤングプレーヤー賞に選出された。今季は完全にレギュラーに定着。高い技術と冷静な判断力を駆使したプレーで存在感を示していた。

 11月3日のナビスコ杯決勝では劇的な決勝点をマークするなど2得点。この日の壇上では「Jリーグアウォーズは今年で20回目、僕も今年20歳。ゴロが良くてとても気持ちいいです。多くの選手の投票をいただき、ありがとうございました」とあいさつした。
 [2012年12月3日21時4分]

新人王柴崎、世界を意識/Jアウォーズ

ベストヤングプレーヤー鹿島MF柴崎。プレゼンターは着物姿の日テレベレーザ岩渕

<Jリーグアウォーズ>◇3日◇横浜アリーナ

 鹿島MF柴崎岳(20)がベストヤングプレーヤー賞に選出された。今季は完全にレギュラーに定着。高い技術と冷静な判断力を駆使したプレーで存在感を示していた。ただ、現状には満足していない。「自分が賞を選ぶ立場」ならという前提で「個の賞にふさわしいインパクトを残せなかった」とキッパリ。「(同世代で)サントスFWネイマール、ミランFWエルシャーラウィ、RマドリードDFバランのように世界で活躍している選手がいる。世界のレベルで考えると(自分に)物足りない部分がある。もっと勉強してやらないと」と自らを律していた。
 [2012年12月4日7時11分 紙面から]

鹿島・柴崎、新人王!世界と戦える選手目指す

ベストヤングプレーヤーを受賞した柴崎(左)。プレゼンターを務めた日テレ・岩渕の振り袖姿も気になります

 年間表彰式「2012 Jリーグアウォーズ」が3日、行われた。ベストヤングプレーヤー賞は、鹿島で31試合に出場した20歳のMF柴崎が選ばれた。2月には日本代表に選出(不出場)されるなど評価が高いが、本人が目指すのはもっと上。「この賞に値する選手はゼロ。(ブラジル代表の)ネイマールのような選手がいるかといえばそうではない。世界に目を向けないと、世界と戦えない」と危機感も口にした。
(紙面から)


ベストヤングプレーヤー賞に選ばれた鹿島・柴崎岳=横浜アリーナ(撮影・吉澤良太)

柴崎 Yプレーヤー賞も「世界レベルでは物足りない…」
Jリーグアウォーズ (12月3日 横浜アリーナ)


<Jリーグアウォーズ>ベストヤングプレイヤー賞に輝いた鹿島・柴崎(左)とプレゼンターの日テレ・岩渕
Photo By スポニチ


 華やかな授賞式が、凍り付いた。ヤングプレーヤー賞のスピーチで鹿島のMF柴崎は受賞対象である91年4月2日以降生まれの選手のプレーが、自身を含めて物足りなかったことにダメ出し。「受賞に値する選手は0人だった。世界に目を向けると、ACミランのエルシャーラウィ、レアル・マドリードのバラン、サントスのネイマールらがいる。彼らのような活躍をしたかといえば、そうではありません」と危機感を募らせた。

 授賞式前にはクラブ関係者からスピーチの草案が書かれた用紙をもらったが「いらない」と断り、頭に浮かんだ言葉を口にしたという。今季は31試合に出場し、10月6日のFC東京戦では初ゴールを記録。18クラブの監督、選手による投票で、2位の高木(清水)の3倍以上の得票数を獲得したが満足感はない。「世界レベルで考えたら物足りない。来年はもっとできる自信があるし、やらなきゃいけない」と決意を語った。
[ 2012年12月4日 06:00 ]

鹿島・柴崎、新人王受賞も異例危機感「受賞値しない」…Jリーグアウオーズ

新人賞の鹿島・柴崎は日テレ・岩渕から盾を受けた

 MF柴崎岳(20)=鹿島=がJリーグの新人王に相当する「ベストヤングプレーヤー賞」を受賞した。今季は31試合(1得点)に出場。プロ2年目で1シーズンを通じて高いパフォーマンスを続けた。ただ、受賞スピーチでは今季、新人王の「該当者はゼロ」と断言。ブラジル代表FWネイマール(20)=サントス=ら同世代の選手と比べ、「活躍していない」とし、授賞式では異例の危機感を口にした。

 MF柴崎らしいスピーチだった。新人王の受賞がアナウンスで告げられ、上がったステージ。初めこそ「Jリーグアウォーズは20回目。今年で僕も20歳。(同じ20歳で)語呂合わせがとても良くて、気持ちいい」と場内の笑いを誘ったが、そこから続く言葉に、場内の祝福ムードは一変した。

 「ベストヤングプレーヤー賞(の候補選手)を見たとき、少し違和感がありました。受賞するに値する選手はゼロでした。世界に目を向ければ、ミランのエルシャラウィ、レアル(マドリード)のバラン、サントスのネイマール。彼らのような活躍を(僕が)しているかといえば、そうではない。ちょっとでも彼らに近づき、勝たなければ世界とは戦えない」

 今季は31試合(先発29試合)に出場。けが、出場停止以外では全試合でピッチに立った。J最多16個のタイトル獲得を誇る常勝チームに身を置き、MF青木、増田、本田ら元日本代表の実力者が名を連ねるボランチでポジションを奪った。選手らの投票で113票を獲得し、2位のFW高木(清水)に80票差をつける大差での選出だった。

 だが、柴崎は「日本のレベルで、ことを考えないで、そういった世界レベルで考えた上で(僕は)物足りなかった。彼らが残しているような、インパクトを残せなかった」と自身に厳しい言葉を向けた。「僕を含めて若い世代の選手が奮起しないと、並の選手で終わってしまう。ずっと(世界に)負けているわけにはいかない」。

 クラブからスピーチ用のコメントが用意されたが、それを破棄し、「素直な気持ち」を発した。小学生の頃から「一日も一度も練習で手を抜いたことがない」と言い切る努力の男。柴崎の目は世界トップを見据えている。

 ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年5月28日、青森・野辺地町生まれ。20歳。野辺地小2年時に「野辺地SSS」でサッカーを始める。青森山田高2年時の09年2月、鹿島入りを決断。Jリーグ史上最速のプロ内定となった。ポジションは守備的MF。11年4月29日の福岡戦でリーグデビュー。リーグ通算44試合1得点。175センチ、69キロ。家族は両親と兄2人。
(2012年12月4日06時01分 スポーツ報知)

鹿島・柴崎にベストヤングプレーヤー賞
2012年12月4日

 「Jリーグ・アウォーズ」(3日、横浜アリーナ)

 Jリーグは3日、横浜アリーナで年間表彰式「Jリーグ・アウオーズ」を開いた。

 FW柴崎(鹿島)がベストヤングプレーヤー賞に輝いた。プレゼンターを務めた、なでしこジャパンのFW岩渕(日テレ)から記念品を贈呈された20歳。ナビスコ杯決勝、清水戦で2得点した印象が深いが、「同年代には(ブラジル代表の)ネイマールのような選手もいる。彼らに追いつくように日本を代表する選手にならなければ世界とは戦えない」と、さらなるステップアップを誓った。

「受賞に値する選手は0人」厳しい表情の柴崎
2012.12.3 20:26


ベストヤングプレーヤー賞に選ばれた鹿島・柴崎岳(左)。右はプレゼンターの日テレ・岩渕真奈=横浜アリーナ(撮影・吉澤良太)

 圧倒的な支持を集めてベストヤングプレーヤー賞に輝いた柴崎は、優勝に貢献したナビスコ杯のMVPに続いての個人表彰となった。だが表彰式では厳しい表情で「僕自身、少し違和感があった。今年受賞に値する選手は0人」とスピーチ。理由としてブラジル代表のネイマール(サントス)ら世界で活躍する同年代の選手の名を挙げ、「彼らのような活躍ができたかというとそうではない。一歩でも近づくため、日本を代表する選手にならないと」と己を律した。



ベストヤングプレーヤー賞に選ばれた鹿島・柴崎岳=横浜アリーナ(撮影・吉澤良太)

岳のベストヤングプレイヤー賞受賞そしてそのスピーチがニュースになっておる。
受賞自身は今季の岳の活躍を顧みれば当然であろう。
しかしながら、この場で発せられたスピーチは二十歳の若者とは思えぬ落ち着きと高い理想が語られた。
今は「ヤングプレイヤー」の岳であるが、鹿島をそして日本を背負って立つ重要なプレイヤーに成長すること必至である。
世界を相手に戦うべき選手と言って良かろう。
そのため、アジアへの挑戦権を得たい。
まずは天皇杯の制覇を目指そうではないか。
そしてアジア、世界へと岳と共に戦うのだ。
期待しておる。

Jリーグ公式総括

12/3(月) J1リーグ戦:年間総括
2012年12月3日(月)
広島、仙台が優勝争い。鳥栖が健闘。実績ある強豪の苦戦も

記念すべき20回目のシーズンとなったJ1リーグ戦は、広島の初の年間優勝で幕を閉じた。昨シーズン4位に躍進した仙台が終盤まで優勝争いを演じ、初めてJ1で戦う鳥栖も上位へ食い込む健闘を見せた。一方、Jリーグが開幕した1993シーズンから戦い続けた鹿島、G大阪など、実績のある強豪が苦戦するなど、最後まで予断を許さぬ戦いが繰り広げられた。

鹿島は終盤、残留争いに一時は絡むも、最後は伝統あるチームの強さを発揮して11位となった。


今季のリーグ戦を総括するJリーグ公式サイトである。
鹿島を伝統あるチームの強さと評しておる。
チームは11月以降無敗となっており、シーズン終盤まで来て機能しだした。
この勢いを来季に繋げたいところ。
新たなる指揮官は誰になるのか今現在は未定であるが、鹿島をよく知り、伝統を受け継げる人材が就任することは確実であろう。
今季の成績も鹿島の歴史に刻み込まれた。
来季にはまた違った歴史にするため尽力していきたい。
楽しみにしておる。
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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