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岩政と青木、鉄壁の守備を構築

2012年12月08日(土)

9時半からの室内トレーニング後、サイド攻撃からの攻守のトレーニングやミニゲームを実施しました。

サイド攻撃に対応する岩政と青木である。
この練習を見る限り、次戦は中田コではなく岩政と青木で行くように見受けられる。
11月からの無敗は岩政と青木によるところが大きい。
高さの岩政に速さの青木で守り切るのだ。
二人のコンビネーションを更に熟成させ、日本サッカーの頂点を目指したい。
楽しみにしておる。

興梠、浦和移籍は本人の気持ち次第

J1浦和、ACLへ積極補強 森脇、興梠にオファー 関口の獲得も興味

鹿島のFW興梠慎三

 来季5年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場を決めた浦和が、広島のDF森脇良太(26)と鹿島のFW興梠慎三(26)に正式オファーを出し、仙台の元日本代表MF関口訓充(26)の獲得にも興味を示していることが、7日までに分かった。ACLによる過密日程を考慮し、積極的な補強に乗り出している。

 森脇はリーグ初制覇した広島で、今季33試合に出場し4得点。浦和と同じ3―4―2―1システムを採用する広島では主に右DFを務め、守備だけでなくサイドアタッカーとしての攻撃力も備える。広島ユース出身で2008年からミシャ監督の下で薫陶を受けた。

 宮崎県出身の興梠は今季30試合に出場し、11得点を量産。05年に鹿島入りし、DFラインの裏に抜け出るスピードを持ち味とする。関係者によると、浦和移籍は「本人の気持ち次第」という。

 東京都出身の関口は今季28試合に出場し3得点。スピードを生かしたドリブル突破に加え、豊富な運動量で守備でも貢献する。サイドもこなせる存在として白羽の矢が立ったとみられる。

 浦和は既に明大のFW阪野豊史(22)の来季加入を発表している。


浦和の興梠へのオファーを報じる埼玉地元紙である。
既に先月から獲得の意思は興梠の元に届いており、後は興梠本人の決断に委ねられておるとのこと。
鹿島としても契約延長のオファーを出し、興梠の気持ちに問いかけておる。
ところで、浦和は監督の続投が決定しておる。
ペトロヴィッチ監督は広島時代から3-4-2-1のシステムで戦っており、ここを変えることがまずない。
興梠にはこの1TOPへの起用が期待されておる様子。
しかしながら、浦和は外国人を獲得するとの報があり、興梠のポジションが確約されておるわけではない。
また、良くない人が居ることで新人に断られたクラブがどこであるのかも知っておくべきではなかろうか。
ここは、冷静に状況を見つめて欲しいところ。
とはいえ、興梠には興梠のサッカー人生がある。
ここで無理に引き留めることが最良か否かは我々には判断できぬ。
自分で決め、そして気持ち良くサッカーをプレイして欲しい。
素晴らしいサッカー環境がどこかを思い返すのだ。
興梠の良い決断を待っておる。

大迫と岳、いずれ日本を背負う逸材

大迫勇也と柴崎岳が描く成長曲線。
鹿島が誇る逸材が代表に君臨する日。

細江克弥 = 文
2012/12/08 08:01


 J1最終節の鹿島アントラーズvs.柏レイソル、試合後の記者会見で鹿島の指揮官ジョルジーニョ監督は、サポーターへの感謝、そして志半ばでチームを去らなければならない無念さを、寂しげな表情で何度も口にした。しかしその途中、この日2得点を記録した大迫勇也についての意見を求められると、彼は表情を変えてこう断言した。

「まず、皆さんがもっと強調してもいいと思うのは、彼が将来、日本代表のセンターFWになるということ。それは間違いないことです」

 その理由をいくつか連ねた後で、こう続ける。

「今のアントラーズには、おそらく2人、(将来的に)日本代表に君臨する選手がいます」

 2人とはもちろん、大迫勇也と柴崎岳である。

 ジョルジーニョがメディアに対して「もっと強調してもいい」と言ったからではないが、確かに今の2人には、「近い将来の日本代表を担う選手である」と断言したくなるほどの魅力がある。個人的にはむしろ、もし「日本代表を担う」タイミングが“今”であっても早すぎることはないとさえ思う。

ロンドン五輪代表から落選後、聞こえ始めた「大迫“確変”」の声。

 日頃から鹿島を中心に取材しているわけではないから、そのきっかけがいつ、どういう形で訪れたのかは分からない。しかし今季の大迫が、ロンドン五輪メンバーからの“落選後”に目に見えて大きな変化を遂げたのは明らかだった。

ロンドン五輪に臨む最終メンバー18名が発表されたのは7月2日。しかしそのリストに、大迫の名前はなかった。

「間違った選択」

 この決定を受けて、ジョルジーニョは“親友”である五輪代表の関塚隆監督を迷わず批判した。コメントを求められた大迫は「五輪のことは忘れた」「僕はここで頑張るしかない」と落胆の色を隠せなかったが、しかしその後のピッチで見せたパフォーマンスからネガティブなオーラは感じられなかった。

 リーグ戦に関して言えば、それまでの16試合では15試合に出場して3得点。以降の18試合では17試合に出場して6得点。飛躍的に増えたアシスト数も含めて考えれば、その変化は明らかだった。「大迫が“確変”した」という言葉は、次第にあちこちから聞こえ始めた。

 それでもまだ疑いの目を向けざるを得なかったことには、理由がある。

選手が急激な成長曲線を描き始めるきっかけとは?

 試合後の取材エリアで見る彼はいつも、ストライカーとしての責任感からか、それとも本質的に持ち合わせる個性なのか、自分の殻に閉じこもるストイックなキャラクターを感じさせた。その姿は時にふてぶてしく、または不貞腐れているようにも映り、メンタル面での柔軟性の欠如を感じさせるものでもあった。

 数年にわたって1人の選手を見ていると、ある時点を境にその選手が急激な成長曲線を描き始めることがある。しかしそのきっかけとなるのは、多くの場合、技術的な進化ではない。監督やコーチからのアドバイス、妻が何気なくつぶやいたひとこと、何の気なしに生まれた一つのプレー……。そうした小さなきっかけによって精神的な“開き直り”が生まれると、選手はまるで人が変わったように活き活きと躍動し始める。

 しかし大迫の場合、自分自身について思い詰めるストイックなキャラクターのあまり、視界が狭まり、開き直って成長するきっかけを逃してしまうのではないかと勝手に懸念していた。もっともそれは、彼のことをよく知らない自分の、取材不足による勘違いだった。

精巧なメカニズムでDFに的を絞らせない大迫のポストプレー。

 最終節の柏戦後、大迫は言った。

「監督からはシュートを積極的に打て、もっとゴールを意識しろ、それから代表に入れと言われ続けました。『シュートを打て』と言われ続けたおかげで、吹っ切れた部分はあると思う」

「吹っ切れた」大迫の進化には、まさに目を見張るものがあった。

 ポストプレーの巧さは彼の真骨頂だが、そのメカニズムは実に精巧だ。相手が思わず足を出したくなる位置にファーストタッチをコントロールし、出てくる足よりも一足早くボールをつつく。体を寄せられれば体全体に力を込めたブロックで弾き返し、時間を作ってシンプルに味方へとつなぐ。あるいはそう思わせて前を向き、ギアを入れ替えてスピードに乗る。キープかパスか、ドリブルかシュートか、相手の出方を察知してからのリアクションでプレーを選択するから、DFにとっては極めて的を絞りにくい。

 半径3メートルのエリアを自在にコントロールするその姿は、まるで冬の全国高校サッカー選手権で“超高校級”の存在感を放ったあの頃のようである。

 最終節での柏は「大迫さえ抑えれば」という共通理解を持って試合に臨んだが、最後まで“ゾーン”に入った大迫を制御することができなかった。

“恩師”ジョルジーニョの大迫評は次のとおりだ。

「日本代表で1トップに君臨しているのは前田(遼一)選手であり、彼も非常にポストプレーに長けている。ただ、大迫選手はまだ若く、この意識を持続できれば成長し続け、本当に素晴らしい選手になるのではないかと思う。FWとして必要な要素は、スピード、ドリブル、ヘディングの強さ、ポストプレーの強さ、キープ力が挙げられるが、彼はそれをすべて持っている。また、スペースがなくてもパンチ力と決定力を持ってシュートを打てる。それが魅力だと思う」

トラップにもパスにもメッセージを込める柴崎岳。

 大迫より2学年下の柴崎もまた、ジョルジーニョが「あれだけの選手にはなかなか出会えない」と絶賛する逸材である。

 頭角を現した青森山田高時代から際立っていたのは、一つひとつのプレーにおける精度の高さだった。

 テクニックやセンスに優れているのは、ピッチに立つ彼を一目見れば分かる。しかし高校2年時の彼を初めて見て驚いたのは、その一つひとつのプレーに明確な意図が感じられたことだった。「パスにメッセージを込める」とは最近あまり使われなくなった言葉だが、彼のプレーにはまさに、トラップにもパスにも、ドリブルにもシュートにもメッセージがある。

 高校2年時の冬の選手権、正確に通ったはずのパスの軌道を見て彼が表情を歪めた時、「高校サッカー界でプレーする3年間は、彼にとって無意味なのではないか」と考えさせられたことが忘れられない。

「おそらくヨーロッパで活躍する選手になる」(ジョルジーニョ)

 加えて魅力的に感じるのは、与えられた役割に徹しながら、決して自分の色を消さないことだ。チームには小笠原満男という絶対的な司令塔がいるから、その隣でプレーする柴崎の存在感が希薄に感じられることがある。プレースタイルは至ってシンプル。ひたすら彼を追って試合を見ていると、2タッチプレーの多さは驚くほどだ。

 だが、特に今季の彼は“機”を見極めてスペースに飛び出し、自らゴールへと直結するラストパスを供給し始めている。ナビスコ杯決勝で見せた2つのゴールは、彼がようやく見せた本質的な攻撃性の表れだ。本来の柴崎はバランサーとしてのボランチではなく、よりゴールに近い位置でプレーしてこそ真価を発揮するトップ下としての資質が極めて高い。

 ナビスコ杯決勝後の記者会見で、ジョルジーニョはそのメンタルの強さにも触れた。相手を嘲笑するようなボールコントロールを身上とするブラジル人の指揮官が「冷や冷やする」と感じるほどの冷静さは、柴崎の特異な資質を物語っていると言っていい。

「まだ20歳だがベテランのような落ち着きがあるし、運動量も豊富。特に今プレーしているゾーンは密集していて落ち着いてプレーすることは難しいが、彼は冷静にさばける。僕が外で見ていて冷や冷やすると感じる時でも、柴崎は落ち着きすぎだろうと思うくらい冷静にプレーしている。彼の指導者であることは光栄に思うし、おそらくヨーロッパで活躍する選手になると思う」

遠藤保仁の代役は中村俊輔か柴崎の他にはいない――。

 日本代表の「これから」を考えた時、もし遠藤保仁がガンバ大阪への残留を選択するなら、「もしも」の時に備えておく必要は一層高まるだろう。周知のとおり、J2の戦いは決して甘くない。「替えが利かない」と称される彼がもしコンディションを崩したら、もし何らかのタイミングで年齢的な峠を超えてしまったら、そしてもし、日本代表のサッカーが遠藤なくして実現するものでないのなら――。

 その代役となり得るのは、完全復活を遂げつつある中村俊輔か、あるいは柴崎をおいて他にいない。余計な世話を承知で言えば、特に柴崎にとっては、むしろ今が自身のステージを引き上げる最大のチャンスだ。いずれにしても、G大阪がJ2降格を余儀なくされた今、ポジティブな意味で遠藤を「替えが利く」存在にする必要がある。同じく今の大迫にも、“不動の1トップ”たる前田遼一の牙城に挑めるだけの準備が整っている。

 ナビスコ杯を制したとはいえ、残留争いに巻き込まれた今季の鹿島は、近年で最も低調な1年を過ごしたと言っていい。しかし大迫と柴崎の成長を目の当たりにすると、このクラブが過去に何度も描き続けてきた復活のシナリオが、再び描かれ始めている気がしてならないのである。

 それから、あくまで「ここまで」の話に過ぎないが、かつての柳沢敦を筆頭に、小笠原満男や中田浩二、その後は興梠慎三に至るまで、高校サッカー界のスーパースターを簡単にはドロップアウトさせないこのクラブの体質も、やはり特筆せずにはいられない。


大迫と岳について語る細江氏である。
これまでのジョルジーニョ監督のコメントと試合での評価を集めたもので目新しいものはない。
しかしながら、改めて思い直したいほどにこの一年の大迫と岳のパフォーマンスは素晴らしかった。
彼等が新人の時から感じておる「鹿島に留めておくことは出来ない才能」を目の当たりさせられたと言って良かろう。
いずれ鹿島を出、欧州に活躍の場を移すことに覚悟をせねばならぬ。
それまでの短い間で、鹿島にタイトルをもたらせ喜びを与えて欲しい。
大迫と岳と共にあれる「今」を大切にしたい。
そして、細江氏が語るように、高校サッカーのスーパースターを育て上げる実績は鹿島がダントツと言って良かろう。
これからも、多くの若き才能を鹿島で開花させていきたい。
楽しみである。

神戸・野沢、契約合意に至らず

神戸・野沢は去就不透明 小川は残留
2012年12月8日

 今季鹿島から移籍した神戸のMF野沢は7日、契約更改交渉に臨んだが、合意には至らなかった。残留は不透明な状況で、高橋統括本部長は「迷う気持ちは理解できる。彼の人生にとって一番いい選択をしてほしい」と思いやった。また、今季自己最多となるチームトップの9得点を挙げたFW小川は「残ること以外考えていなかった」と残留を宣言した。

神戸との契約延長交渉が不調に終えた野沢である。
神戸としては来季のJ2降格に伴い、高額年俸選手へ対し厳しい査定をし移籍も容認という方向性であろう。
複数年契約を結んでおる野沢に至っては違約金も得られるため、さほど慰留はせぬといったところではなかろうか。
野沢には鹿島から復帰の打診が届いており、心も揺れておろう。
野沢本人としては、一年前に悩みに悩んで移籍を決断しただけに、ここで鹿島に戻ることには前向きになれるやも知れぬ。
とはいえ、奥さん同士が仲の良かった羽田は神戸を退団し、野沢を神戸に引き留める理由はなかろう。
ここは、新たなるチャレンジとして再び臙脂のユニフォームを身に纏うのも良いと考える。
野沢の去就に注目である。

神戸・伊野波、ジュビロが興味

伊野波、磐田移籍へ…神戸
 神戸退団が決定的となった日本代表DF伊野波雅彦(27)が磐田に移籍する可能性が7日、高まった。

 伊野波はハイデュク・スプリト(クロアチア)を退団した今年2月、神戸と2年契約。守の要として期待されたが、7月に右膝を負傷し、その後は万全のプレーができず。代表で定位置確保を目指すため、J2では支障が生じると懸念し、移籍先を模索。契約を残しているため、獲得には違約金が発生するが、それほど高額にはならない見込み。

 磐田幹部は「まだ正式オファーという段階ではない」と前置きした上で、「複数ポジションができるし、魅力的であることは間違いない」とボランチやセンターバックなどを務められるユーティリティー性を高く評価。磐田の他にも、川崎など複数クラブが触手を伸ばしているが、親しい関係者によると、伊野波自身は磐田への移籍を希望しているという。

(2012年12月8日06時01分 スポーツ報知)

ジュビロへの移籍を希望する神戸の伊野波である。
シーズン中から移籍を仄めかし神戸を退団が濃厚と報じられておった伊野波であるが、ジュビロ・FC東京・浦和が早い段階から興味を持っておった。
この報によると川崎も興味を持っておる様子。
また、伊野波の意中のクラブであるジュビロとしては、魅力的だが正式オファーという段階ではないとのこと。
さすがにどのクラブに於いても腰を落ち着けられぬ選手に安易にオファーは出せまい。
サッカー選手は才能・能力だけでなく人間性も重要なのである。
試合の流れとは無関係に肘打ちをするような選手を高く評価出来るものではない。
このような背景を持つ伊野波がどのクラブに移籍するのか注目である。

小笠原満男、津波を甘く見るな

津波注意報に騒然!鹿島サポーターら避難
 鹿島の練習場がある鹿嶋市では7日、震度4を観測。茨城県に津波注意報が発令されたため、海に近いクラブハウス周辺は一時騒然となった。練習は終了していたが、選手の契約更改交渉や下部組織の練習を切り上げ、関係者がサポーターらを誘導して避難。岩手出身のMF小笠原は、「津波を甘く見ないで早く逃げた方がいい」と冷静に促していた。
(紙面から)

津波注意報に小笠原「逃げて」…鹿島
 7日午後5時18分頃の三陸沖を震源とする地震で震度4を記録した鹿島のクラブハウス(茨城県鹿嶋市)では、対応に追われた。周辺地域には津波注意報が発令、クラブとして練習が終わったばかりの選手、スタッフ、サポーター50人に避難を勧告。契約更改交渉も打ち切られ、グラウンドで行っていたサッカースクールも中止。職務中だった職員も全員が避難した。

 東日本大震災後、復興支援を続け、多くの津波被害を目の当たりにしてきたMF小笠原は「津波は甘く見ちゃいけない。命を落とさないためにも早く逃げて」と報道陣らに避難を呼びかけてから、安全な場所へ。また、大震災で自宅近くまで津波が押し寄せたDF新井場も「早く逃げた方がいい」と口にして、避難した。

(2012年12月8日06時02分 スポーツ報知)

昨日の地震で津波注意報が発令され避難した選手、スタッフ、サポーターである。
昨年の大震災の被災地である鹿嶋は対応も迅速であった。
ところで、この地震にて契約交渉が途中で打ち切られた選手とは誰なのであろうか。
契約延長か否か発表されておらぬ外国人なのか、興梠・新井場の去就不透明な選手なのか気になるところ。
誰にせよ、交渉が延びたことには変わらぬ。
次の試合までには気持ち良く決めて欲しいところ。
それはそれとして、今回の地震で鹿島関係者に被害者が出たという報が来なかったことを嬉しく思う。
この地震を乗り越え天皇杯へ気持ちを向かわせたい。
期待しておる。
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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