練習試合 ジョイフル本田つくば戦

練習試合


ジョイフル本田つくばFCと練習試合を行い、ペドロ選手の2ゴールとレアンドロ選手、鈴木選手、金森選手、遠藤選手のゴール、オウンゴールで7-1と勝利しました。


ジョイフル本田つくばとの練習試合1本目に出場したレアンドロである。
得点シーンはアツとの連携から崩して決めたもの。
また、優磨のゴールもお膳立てしておる。
いよいよ本領発揮となってきた。
得点力もさることながら連携が深まり、チームにフィットしたことは大きい。
ここから大きな力となってくれよう。
また、2本目、3本目にはヤスが出場し、PJへのアシスト、自らのゴールを決めておる。
負傷は癒えたと言って良い。
レアンドロの調子が上がり、ヤスも結果を出したことで2列目の層が一気に厚くなった。
夏の連戦を勝ち抜くために、この選手層は嬉しい悲鳴である。
中断明けが楽しみである。

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日本代表・昌子源、この前の試合の経験は大きかった

すでに“反省会”も、昌子「麻也くんと映像を見てすり合わせた」
17/6/10 02:31


テヘランで調整するDF昌子源

 うだるような暑さに表情もゆがんだ。イラン・テヘランでの初練習を終えた日本代表DF昌子源(鹿島)は「暑いですね。こんなに暑いんだなと」と、想像以上の気候に驚きを隠せなかった。

 この日、テヘラン市内の日中の最高気温は39度にも上った。現地時間午後5時半(日本時間午後10時)の練習開始時点でも気温36%。練習が終わった午後7時でも日は高く、強烈な日差しがピッチ上の体感気温をさらに高めていた。

 高温、さらに乾燥。「喉がすごい乾くんだろうなと。(湿度が高くて)じめじめするのと、どっちがいいのかもう分からないですね」と、思わず苦笑いを浮かべた。

 この日、DF長友佑都がランニング中に右内転筋の張りを訴え、練習を途中で切り上げた。本人は練習後に「大丈夫です」と話したが、7日のシリア戦(1-1)に左センターバックで先発した昌子にとっては左隣の左サイドバックが代われば、再びコンビネーションを一から築く必要も出てくる。

「やってみないと正直分からないけど、前の試合よりはすんなり入れると思う。この前の試合の経験は大きかったと思う」。約2年ぶり2度目の先発だったシリア戦。実戦では初めてDF吉田麻也とコンビを組んだが、時間が経過するごとに安定感は増していった。試合後には「(吉田)麻也くんと映像を見てすり合わせた」と、すでに“反省会”も開催。13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に向けて最善の準備を進めている。

(取材・文 西山紘平)

昌子、飛行機で吉田と話し合い「熟知している人から聞くのは大事」

シリア戦でコンビを組んだ昌子(左)と吉田(右)[写真]=Getty Images

 日本代表は9日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のイラク代表戦が行われるイラン・テヘランに入り、夕方から現地で初練習を行った。

 DF昌子源(鹿島アントラーズ)は練習後、「暑いですね。こんな暑いんだっていう」と環境の変化に驚きつつ、「水分は当日からじゃなく、前日からとか摂っていって、対策してかないといけないなとは思う。一気にガーッというより、こまめに。のどが乾いてなくても飲むのがちょうどいいって感じでしたね」と試合への対策を語った。

 7日に行われたキリンチャレンジカップ 2017のシリア代表戦では、自身2度目の先発出場を果たしたが、右CKの流れで失点に絡んでしまった。「ただ単に僕のポジションニングミスだった」と改めて話す昌子は、センターバックの相棒である吉田麻也(サウサンプトン)からアドバイスを受けたという。

「飛行機(の座席が)隣だったんですよ。麻也君と映像を見てすり合わせって言うか、こういう時はこうした方が良かったんじゃないかって言われて。何シーンも見て何シーンも話すってより、ちょっと麻也君が気になった1シーンを言っていただいた。鹿島でやっていることとは違うし、代表では麻也君の方が長くやっている。代表のやり方は麻也君の方が熟知しているし、やっぱそういう人から聞くのはすごく大事なことだと思う」

 しっかりと日本代表の先輩と話し合っただけに、13日に行われるイラク戦でもセットプレーへの警戒を強めている。「セットプレーは相手も強さを発揮してくるところだと思うんで、特に2センターバックとGKが集中してやらないといけない」という昌子。「(相手は)多少汚いこともしてくると思うけど、いちいちリアクションをとるとやられるだけ。こっちからアクションをとって、誰が誰のマークかをもっと明確にするのも大事だし、続けるべきところでもある」と冷静に完封を目指す。


アウェイの地にて初練習を行った日本代表の昌子源である。
気候の違いに戸惑いを見せるも、モチベーションは高い。
「麻也くんと映像を見てすり合わせた」「前の試合よりはすんなり入れると思う。この前の試合の経験は大きかったと思う」と言い、次戦に向けた準備は万端である。
CBとして零封を目指す。
躍動を期待しておる。

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新婚・聖真、のろけ話

“聖真ロス”多数!?結婚発表の鹿島MF土居にファン祝福も

7日に結婚を発表した鹿島MF土居
Photo By スポニチ

“聖真ロス”もあろう。

 7日に結婚を発表した鹿島MF土居が周囲からの祝福を喜んだ。鹿島屈指の女性人気を誇り、クラブ関係者によると“聖真ロス”となるファンもいたというが、本人は「コメントは“おめでとう”が多かった」と感謝。愛妻の食事は「全部おいしい」とのろけた。

 チームは10日にジョイフル本田つくばFC(関東リーグ1部)と練習試合を行う。この日は約2時間の調整を行い、土居はセットプレーで主力組に入った。
[ 2017年6月10日 05:30 ]


聖真を取材したスポニチである。
入籍を公式発表した聖真は、多くのファンから祝福があり「コメントは“おめでとう”が多かった」と言う。
イケメンJリーガーとして名を馳せた聖真の結婚は、多くの女性ファンに衝撃を与えた。
“聖真ロス”もあろう。
これからはプレイで女性ファンを納得させていくのだ。
また、新妻の料理は「全部おいしい」とのこと。
これはまた幸せいっぱいを感じさせられる。
アスリートの食事は難しいもの、奥様は頭を悩ませておろう。
内助の功で、更なる活躍を望む。
聖真の躍動を楽しみにしておる。

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安部裕葵、毎日シュート練習です

鹿島・安部 シュート精度の向上誓う「毎日シュート練習です!」
 U―19日本代表の鹿島FW安部裕葵(18)が、シュート精度の向上を誓った。5月29日から6月4日まで、フランスで行われたトゥーロン国際大会に参加。初めて国際大会で日の丸をつけてプレーした。

 先発した1次リーグ初戦のキューバ戦では、前半、スルーパスに抜け出してゴール右から放った右足シュートが、右ポストに直撃した。「点を決めること以上のことを一生懸命やったつもり」だっただけに、決定機を外した悔しさも人一倍だった様子。「きょうもやりましたけど、毎日シュート練習です!」と宣言していた。
[ 2017年6月9日 16:57 ]


安部裕葵を取材したスポニチである。
「きょうもやりましたけど、毎日シュート練習です!」というコメントを取った。
ポジショニングや動き出し通い裕葵は、シュートに行く回数が多い。
それはトゥーロン国際大会でもよく観られた。
しかしながら、枠を外すことも多く、決定機を決めきれぬ事も多い。
ここは、シュート精度を増し、ストライカーとして相手に恐怖を与える存在となるのだ。
成長を楽しみにしておる。

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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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