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夏休みで多くの子どもたちも観戦に訪れている。手に汗握る熱戦に期待だ

鹿島は6連戦のラストマッチ。好調・清水をホームに迎撃


7月18日から始まった鹿島の6連戦は、この一戦でひと段落を迎える。明治安田J1が再開された第16節・磐田戦から、中3日、中2日、中2日、中3日と5試合を戦い、2勝2分1敗。まずまずの成績ではあるが、上位を狙うにはもう一つ勝利を積み上げて連戦を締めくくりたい。

その対戦相手となるのは清水だ。台風12号の影響により第18節・横浜FM戦が延期となったため、中断明けから3試合しか戦っていないが、3連勝で順位を暫定8位まで押し上げてきた。特に3試合で1失点と守備に改善が見られたのは、中断前と比べると大きな変化だ。新加入のドウグラスも2試合連続で決勝点を挙げており、攻守がうまくかみ合ってきた。

前回の対戦は2月25日の開幕戦だった。前半から清水のペースで進んだ試合は、11分にペナルティーエリア内の混戦からクリスランが左足で強引にシュートに持ち込むとポストに直撃。そのほかにも40分に金子 翔太のクロスに走り込んだ石毛 秀樹がレオ シルバに倒されてPKを獲得。しかし、キッカーのクリスランのシュートはクォン スンテがキャッチ。先制の絶好の機会を逃してしまう。そのまま互いに決定機をモノにできず、スコアレスドローに終わった。

ただ、5カ月ほどが経過し、チームの姿はかなり様変わりしている。清水が守備を改善したように、鹿島は攻撃力に改善の兆しを見せている。ビルドアップを整備してゴール前のチャンスの数を劇的に増やした。しかし、連戦を戦ううちにチームに疲労が広がり、前節はFC東京に逆転負け。放ったシュートは5本にとどまり、「ボールを追い越して走っていける選手がほとんどいなかった」(土居 聖真)という声が選手から聞かれた。

また、若いストライカーの活躍にも注目だ。鹿島の鈴木 優磨と清水の北川 航也はともに1996年生まれの22歳。それぞれが育成組織育ちであることも共通項とする二人は、現在7得点で並んでいる。ただ、前節はともにフル出場したがシュートは0本。チームが勝利する確率を高めようとすれば、彼らの躍動が最も効果的だろう。

夏でも日によっては涼しいこともあった鹿嶋でも、今夏は厳しい暑さが続いている。選手にとって連戦の中でコンディションを整える苦労は絶えないが、夏休みで多くの子どもたちも観戦に訪れている。手に汗握る熱戦に期待だ。

[ 文:田中 滋 ]


「鹿島は攻撃力に改善の兆しを見せている」と記すJリーグ公式の田中滋氏によるプレビューである。
「ビルドアップを整備してゴール前のチャンスの数を劇的に増やした」と分析する。
確かに中断明けから無得点試合はない。
この攻撃力で清水からゴールを奪い取って勝利を掴み取りたいところ。
特に2試合連続でシュート0に終え、ストライカーとして無念の記録を残した優磨にはこの試合での爆発を期待したい。
真夏の聖地にて、「俺がエースだ」と名乗りを上げるのだ。
優磨のゴールを拝みにスタジアムに向かう。
勝利が必須である。

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ジーコからのメッセージ

鹿島TD就任のジーコから熱い
メッセージ。「第ニの故郷へ帰る理由」

リカルド・セティオン●文 text by Ricardo Setyon 利根川晶子●翻訳 translation by Tonegawa Akiko

 今、私は非常にあわただしい日を過ごしている。しかし、それはうれしい忙しさだ。なぜなら私は再び日本に行くからだ。この8月から、私は愛する鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任する。

 鹿島に帰ることを決断した理由は、ごくシンプルなものだ。今が、第二の故郷へ帰るその”時”だと感じたからだ。

 W杯が終わり、多くの国やクラブチームから、さまざまなオファーが寄せられたが、そのどれにも私はあまり興味がわかなかった。スポーツチャンネルで解説を務め、自分の番組を発信し、さまざまな講演会やイベント出演のリクエストも多い。ブラジルでの落ち着いた生活に、私は十分満足をしていた。

 しかし、そこに鹿島からのサプライズともいえるオファーが届いた。この知らせを聞いたとき、正直、私の心臓は高鳴った。それまで何者も動かせなかった私の気持ちが、大きく動いた瞬間だった。


16年ぶりに鹿島アントラーズに復帰するジーコ photo by Getty Images

 私がかつていた時代と比べて、鹿島では多くのことが変わったという。この先、どのような方針で進んでいくかは非常に重要だ。そこで、彼らは私に連絡を取ってきた。ぜひ私に力を貸してほしいと言ってきたのだ。そのためにはできるだけチームの近くにいて、ともに進んでいく道を探ってほしいとも頼まれた。

 私とアントラーズのスタッフは、これ以上ないほどのミーティングを重ね、私自身も日本へ行き、実際に自分の目でチームの状況も見た。また、鹿島が私の人生のなかでどんな存在であるかを考え、近しい友人やスタッフなどと相談したすえ、日本に行くことを決断した。鹿島にとって重要な時期、クラブの未来を決める大事な役割……それが私を納得させたのだ。

 ジーコと鹿島が再びともに歩むことを、私は誇りに思う。この大役に私を抜擢してくれたチームには心より感謝している。よりプロフェッショナルで、より現代的な鹿島の未来を作っていけたら、と思う。何より日本のすばらしいサッカーファンのために。

 今後の予定としては、8月いっぱいは日本に留まり、チームの様子をじっくり見たいと思う。チームの近くにいて課題点を見つけ、テクニカル面を最優先で研究したいと思っている。選手ひとりひとりをよく知り、どうしたら彼らの能力を最大限に引き出せるか、利用できるかも考えたい。そのためには多少の時間が必要だろう。

 今のアントラーズで私が一番気にかかっているのは、チームのブラジル人選手たちだ。とにかくケガが多く、そのため彼らが持てる力を存分にチームのために使えないでいる。この点は絶対に改善すべきだ。鹿島の外国人選手は最大限のフィジカルとテクニックでチームに貢献しなくてはならない。

 ペドロ・ジュニオールはレンタル移籍(中国2部の武漢卓爾)したので、私はある優秀な選手を獲得するようチームに進言した。サントスからのレンタル移籍で、アメリカFCでプレーしていたセルジーニョだ。彼はすでに鹿島入りが決定している。しかし、レオ・シルバもレアンドロも膝を負傷していて、いつピッチに復帰できるか不明だ。

 私には、ブラジルだけでなく多くの優秀な外国人選手とコネクションがある。これは今後アントラーズにとって、もうひとつの大きなアドバンテージとなるはずである。監督の仕事ぶりも分析しなければいけないが、大岩剛監督は優秀な監督であると私は信じている。

 私が何よりもやりたいことは、選手やコーチ、すべてのスタッフに至るまで、鹿島のユニホームを着るとはどういうことかを理解させることだ。アントラーズは常に勝利し、戦い続けるチームだ。このユニホームに袖を通す者はその伝統を守り、最後まで勝利を目指す義務がある。チームの誇りを守る義務がある。

 その他にも私がやらねばならない仕事は多くあるだろうが、最初の1カ月はこのことを徹底したいと思う。

 2018年の終わりまでには、少なくとも連続して30日滞在することが3回は必要だろう。ただ、まだブラジルに残してきている仕事も多くあるので、それもこなさなくてはならない。その後、すべてうまくいき、チーム側も望めば、2019年はまるまる1シーズン、日本に滞在したいと思っている。

 今、アントラーズのスタッフにはブラジル人はたったひとり、フィジオセラピストのロドリゴしかいない。できることなら日本人スタッフとともにブラジル人スタッフも起用し、チームを成長させていきたい。

 ブラジルにいる間も、私はいつも日本を恋しく思っていた。日本食が食べたくなったときには、リオのお気に入りの日本食レストランに行って、その味を忘れないようにしていた。しかし、なにより私が郷愁を感じていたのは、日本の人々だ。私には多くの日本の友人がいる。それも真の友人と呼べる人々だ。鹿島で共にプレーした選手たち、クラブや代表でともに仕事をした人たち。そのうちの何人かは監督になっており、彼らと対戦するのも非常に楽しみだ。

 友人、礼儀正しく温かな人々、熱いが統制の取れたサポーター……何もかもが懐かしい。安全で他人をリスペクトする日本は本当に暮らしやすい国で、行くたびに私は喜びを感じる。だが、今回はその喜びがさらに大きい。私はただの旅行者ではなく、日本で暮らし、日本のために仕事をし、よりこの国に深く関わるために日本に行くからだ。

 日本は私の人生で大きな部分を占めている。私からもう日本を取り去ることはできない。日本の人々はいつも私を愛してくれ、私に敬意を払ってくれる。それに応えるため、私は常にベストを尽くしてきたし、今後も尽くすことを約束する。

 日本サッカーは多くの問題を乗り越え、ロシアW杯ではすばらしいパフォーマンスを見せてくれた。その最高の経験を活かし、今は大きな前進を遂げることのできるときだと私は思う。

 現在、日本のトップレベルの選手たちはヨーロッパのクラブでプレーしているが、Jリーグにもいい選手は数多く存在するはずだ。強く、優秀で、若くてやる気に満ちた選手たち。日本の次世代を担う選手たち。彼らを知ることができるのは非常にうれしいことだ。アンドレス・イニエスタやフェルナンド・トーレスなどの世界のトップクラスのプレーに触れることで、彼らはより成長していくことだろう。

 すばらしかったW杯と、戻ってきた世界のビッグネーム。日本サッカーは新たな活性の時代に入ったように思う。だからこそ、私も鹿島に戻ってきた。サッカーが盛り上がれば、Jリーグにもスポンサーが戻ってくる。そうすれば日本サッカーはさらに強く、面白いものとなっていくだろう。

 人生においても、サッカーと同じように”時”というものがある。日本はここ10年、いろいろな災害に苦しめられてきた。スポーツもそれと無関係ではいられなかっただろう。しかし、日本人は本当に強い。地震や津波から立ち直ったように、スポーツも立ち直りつつある。なかでもサッカーは、その復興のシンボルにふさわしいものだと思う。

 今がその”時”だ。日本の人々はサッカーを愛している。代表チームは強く、Jリーグの組織も最高だ。日本サッカーにとって、今はとてもポジティブなときであり、未来はとても明るい。そして、そんな新たな日本サッカーの発展に、また私も携われることを誇りに思う。

 日本で仕事をするのは、新たな始まりではない。何年も前にやり残していた仕事をまた続ける、そんな気持ちでいる。サポーターのみなさんもそんな私に力を貸してほしい。なにより愛する鹿島をより大きくするために。

 8月末にはACLの準々決勝、アレシャンドレ・パトを擁する天津権健戦がある。何がなんでも勝ち抜き、鹿島に唯一足りないタイトルを手にしたいと思う。私が何らかの幸運をチームに与えられることを心から願っている。


ジーコの鹿島帰還に関するコメントから寄稿したSportivaのリカルド・セティオン氏である。
「鹿島にとって重要な時期、クラブの未来を決める大事な役割」という鹿島からのオファーが心を揺り動かしたことが伝わってくる。
チームではなくクラブを見る立場となろう。
将来を見越したジーコTD就任ということがよくわかる。
今季は大きな目標であるACLに注力し、ブラジルといったり来たりになるようであるが、来季はべったり鹿島に集中してくれるとのこと。
鹿島は今、過渡期である。
チームという意味ではこれまでも世代交代をし強さを維持してきた。
しかしながら、今回はクラブをどのようにしいくかのビジョンを模索することとなる。
ジーコと共に素晴らしい未来を築いていこうではないか。
重要である。

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金沢・梅鉢、青木剛について語る

[金沢]梅鉢貴秀、鹿島時代の先輩・青木剛とピッチ上で再会を果たせるか


 金沢は5日に行われるJ2第27節、アウェイで熊本と対戦する。MF梅鉢貴秀は、鹿島時代の先輩・熊本のDF青木剛について「5年くらいずっと(一緒に)やっていた。めちゃめちゃ真面目な方」と話す。

 鹿島ではボランチに限らず、CBやSBにも取り組んでいた梅鉢にとって、守備のユーティリティー性に長けた青木から学ぶところは多かったという。「本当にいろいろなポジションをやっていたけど、言われた役割をすごく高いレベルで実行していた」と振り返る。

「両足でフィードができて、遠くまで見れる。あとは攻撃しているときの守備の準備が速い。リスク管理というか、攻撃から守備に切り替わったときに準備しているぶん、最初の一歩が速い。そこで相手の攻撃を終わらせてしまう。そういうポジショニングのところで後手を踏まない」と梅鉢。

 今節、第20節の対戦では実現しなかった、ピッチ上での再会を果たすことができるか。

(金沢担当 野中拓也)


金沢の梅鉢を取材したBLOGOLAの野中氏である。
次節の対戦相手である熊本の青木に対してコメントを取っておる。
同じボランチとして鹿島にて共に過ごしたことで多大なる影響を受けたことが伝わる。
そして、青木の素晴らしさも。
鹿島の三連覇は青木なくしてなしえなかった。
梅鉢は金沢にて青木がごとくプレイし、勝利に導いていくのだ。
梅鉢の躍動を楽しみにしておる。

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総力戦必至の状況で、指揮官の決断が問われている

鹿島を襲う"駒不足"と"過密日程"…大岩剛監督に現状を乗り切る算段はあるのか?
サッカーダイジェストWeb編集部
2018年08月02日


植田、金崎が移籍し、昌子が負傷離脱。台所事情は正直厳しい


リーグ中断明けから15日間で5試合を消化。疲労の影響が出るのは当然だろう。(C)J.LEAGUE PHOTOS

[J1リーグ19節]鹿島1-2FC東京/8月1日/カシマ

 勝利を喜ぶFC東京の輪を横目に、力尽きた鈴木優磨がその場にうずくまった。足枷がついたかのように動かない足。身体は重く、鹿島の選手たちは一様に精彩を欠いた。

「ボールを追い越して走っていける選手がほとんどいなかった」と土居聖真。7月シリーズで4戦3得点と好調だったFWが、疲労の色を見せながら試合を振り返った。

 リーグ中断明けの鹿島は、磐田戦(7月18日)から始まり、ACLで未消化だったC大阪が25日に行なわれたことで、15日間で5試合を消化した。中3日、中2日、中2日、中3日という真夏の過密日程で、2トップの鈴木、土居やMF安部裕葵、DF安西幸輝といった連戦で好調だった選手たちも、5試合でほぼフル稼働に近いプレー時間。酷使の”ツケ“が上位との直接対決の試合で回ってきてしまった。

 試合開始時こそ見せていた勢いも、暑さで体力が消耗されていくとともにキレがなくなり、前半のシュート数はFC東京の4本に対して2本。調子が上向きだった鈴木、土居の2トップも目に見えて運動量が激減し、ともにシュートはゼロ。FC東京の守備を前に持ち味を発揮することはできなかった。

 後半も”動けない”得点源のふたりに依存する時間が続き、土居は89分に田中稔也と代わるまでプレー。鈴木に至っては最後までピッチに立ち続け、3戦連続のフル出場となり、試合が終わった時にはしばらく立ち上がることができなかった。

 攻撃陣だけでなく、守備陣も体力の限界。特に今季リーグ前半戦はサブ組だったCBのふたり、犬飼智也と町田浩樹は動けず。ワールドカップ後に植田直通がベルギー1部セルクル・ブルージュへ完全移籍したことで犬飼が定位置を確保し、C大阪戦で昌子源が負傷したことで、町田に出番が回ってきたが、ともに連戦の経験が乏しく、FC東京戦では後半は後手に回る場面が散見。後半交代出場した永井謙佑、リンスの動きにまったくついて行けずに、決勝点を許してしまう低調なパフォーマンスを見せてしまった。

 8月はこのFC東京戦から始まり、28日のACL準々決勝第1戦の天津権健戦(ホーム)まで7試合を戦わなければいけない。7月に蓄積された疲労が、さらに足枷となって選手たちにのしかかることになるだろう。

「コンディションの差が出たとは思っていない」と大岩監督は話したが…


【警告】鹿島=犬飼(86分) FC東京=チャン・ヒョンス(51分)、米本(60分)、高萩(72分)
【退場】なし
【MAN OF THE MATCH】室屋 成(FC東京)


 FC東京戦の敗戦後、大岩剛監督は「(相手と比べて厳しい日程だったが)コンディションの差が出たとは思っていない」と話した。しかし、やはり精彩を欠いていたことは一目瞭然。攻撃では金森健志や山口一真、守備では新戦力の韓国代表DFチョン・スンヒョンを先発起用するなど、フレッシュな選手も使いながら、チーム状態の回復に努めたいところ。

 サブ組を信頼できるか否か。総力戦必至の状況で、指揮官の決断が問われている。


FC東京戦の敗戦から過密日程での選手起用について言及するサッカーダイジェストWeb編集部である。
メンバー固定への批判のようにも受け取れるが、この試合に於いては致し方のない部分もあったように思う。
右SBとボランチは替えており、その他のポジションは負傷や体調不良、移籍によりコマが圧倒的に足りぬ。
ここで無理に若い選手や実績の乏しい選手を起用して望まぬ結果となれば、チーム状態だけでなく抜擢された選手の自信喪失にも繋がる。
このあたりは、難しいとことと言えよう。
また、この試合に関して交代で入った攻撃のコマが鹿島の金森と稔也という若い選手だったことに対して、FC東京は助っ人と元日本代表という豪華さである。
この選手層の違いは采配で埋めるには大きすぎたのではなかろうか。
いずれにせよ、フレッシュだからといって無理な起用は出来ぬもの。
8月も連戦は続く。
限られたコマで戦い、勝機を見いだしていこうではないか。
注目である。

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我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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