FC2ブログ

岡本英也、ティアモ枚方入団

TIAMO枚方に入団した岡本英也である。
これは面白い。
野沢と共に魅惑の攻撃を行うのだ。
楽しみにしておる。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

【選手情報】 2019シーズン 岡本 英也選手加入のお知らせ
2019.01.14

この度、2019シーズンの新戦力としてAC長野パルセイロより岡本 英也選手加入が内定しましたのでお知らせ致します。

●岡本 英也
(オカモト ヒデヤ)

【ポジション】
FW

【生年月日】
1987年5月18日

【身長/体重】
183cm/74kg

【出身地】
大阪府

【サッカー歴】

ガンバ大阪ユース→ガンバ大阪→アビスパ福岡→鹿島アントラーズ→アルビレックス新潟→大分トリニータ → ファジアーノ岡山→レノファ山口FC→AC長野パルセイロ

【入団コメント】

『この度、FC TIAMO枚方に加入させていただくことになりました岡本英也です。
地元大阪でプレーする機会をいただき、本当に感謝しています。
JFL昇格という目標に向けて1試合でも多くチームに貢献できるように頑張ります。
FC TIAMO枚方に関わるすべての皆様、共に戦いましょう。』

LIXIL社、MBO・本社移転について検討および決議を行った事実は一切ない

今朝の日経ビジネスの奥記者の記事を真っ向否定したLIXIL社である。
MBOについても本社移転についても「取締役会では、検討および決議を行った事実は一切ない」とのこと。
この騒動については一段落としたい。
ただ、この事案とは別にクラブがアジアを重視した戦略なって行くのは時代の流れとなろう。
今季はACL連覇が狙える唯一のクラブであることも含めて、アジア制覇を目標としたい。
期待しておる。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

MBOや本社移転、検討・決議した事実ない=一部報道でLIXILグループ
[東京 21日 ロイター] - LIXILグループ(5938.T)は21日、MBO(経営陣による買収)や本社移転などを検討しているとの一部報道について「取締役会では、検討および決議を行った事実は一切ない」とするコメントを発表した。

日経ビジネス電子版は、LIXILグループの潮田洋一郎会長がMBOにより日本の株式市場から退出し、シンガポールへの本社移転やシンガポール取引所への新規上場を計画していると報じた。報道では、同社は昨年、一連の計画の検討を取締役会で決議している、という。

鹿島アントラーズ×LIXIL 優勝報告会2019

「鹿島アントラーズ×LIXIL 優勝報告会2019」に出席したチームの面々である。
安定してスポンサードして頂いておるLIXIL様に昨季の栄冠と、今季の抱負を伝える。
素晴らしいシーズンにするため、チーム、クラブ、スポンサー様、そしてサポーターが一丸となって戦っていこうではないか。
応援しておる。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

鹿島内田篤人 昨季国内無冠に「一生懸命勝ちたい」
[2019年1月21日11時53分]


イベント中、笑顔のDF内田(撮影・杉山理紗)


GKクォン・スンテから盾を受け取りスピーチするDF内田(撮影・杉山理紗)


昨季アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を初制覇した鹿島アントラーズの選手らが21日、都内の霞が関ビルで、「鹿島アントラーズ×LIXIL 優勝報告会2019」に出席した。

LIXILの社員やその家族、霞が関ビル内関係者らが集まり、チーム20冠目となったアジアのタイトルを祝福した。

今季から主将を務めるDF内田篤人(30)は、昨季ACLを制覇しながらも国内では無冠に終わったことに言及。「昨シーズンはタイトルを取る難しさを痛感しました。アントラーズはやっぱり国内、国外(タイトルを)取ってアントラーズだと思います。一生懸命、勝ちたいと思います」と、ACL連覇に加えて国内タイトル奪取を掲げた。

またGKクォン・スンテ(34)が「LIXILアワード2018」を受賞したことにも触れ、「LIXILアワード、今シーズン狙っていきたいと思います」と宣言。スンテから盾を手渡されると「今シーズン、(盾を持った)この写真を撮れるように頑張ります。応援よろしくお願いします」と話して盛り上げた。

優磨、赤髪に

髪を赤く染めた優磨である。
宮崎キャンプに向けて気合いを入れ直したようだと報じられる。
“赤狼”とでも呼ぼうか。
精悍な優磨が真っ赤な髪にてゴールを決める。
今季の象徴として応援したい。
楽しみである。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

鹿島鈴木優磨 金髪→赤髪に 気合入れ直し宮崎へ
[2019年1月21日11時44分]


赤髪に変身したFW鈴木(撮影・杉山理紗)

鹿島アントラーズのFW鈴木優磨(22)が、金髪から赤髪に変身した。

21日、都内の霞が関ビルで行われた「鹿島アントラーズ×LIXIL 優勝報告会2019」に出席。19日の練習時は金髪だったが、21日から始まるチームの宮崎キャンプに向けて、気合を入れ直したようだ。

昨季はチームのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇に貢献し大会MVPを受賞、日本代表にも初招集されるなど飛躍を遂げたが、負傷により代表活動を辞退。現在は別メニューで調整している。

優勝報告会後、チームは宮崎に向けて移動した。

LIXIL社、シンガポールに

MBPを行い日本市場から退出しシンガポールに本社を移すことを検討するLIXIL社である。
これは驚きの報。
鹿島アントラーズのスポンサーを長らく続けてくれておるLIXIL社が日本脱出するとなると、鹿島への影響は少なからずあろう。
鹿島としてもアジア戦略が重要となっておる。
国内タイトル以上にACLへの比重を増すことになろう。
いずれにせよ、動向に左右されることは事実となる。
注目である。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

スクープ LIXILがMBO検討、日本脱出も
奥 貴史
日経ビジネス記者
2019年1月21日


 LIXILグループに激震が走っている。プロ経営者の瀬戸欣哉社長からCEO(最高経営責任者)の座を取り戻した創業一族の潮田洋一郎会長が、MBO(経営陣が参加する買収)で日本の株式市場から退出し、さらにシンガポールに本社も移そうとしていることが明らかになった。年間売上高が2兆円に迫る巨大企業の日本脱出計画は、本当にこのまま進むのだろうか。


潮田氏は自らCEOに就き、新たなシナリオを実現しようとしている(写真=稲垣 純也)

 極めて異例のシナリオだが、潮田氏はどうやら本気だ。業界トップの大企業が東京証券取引所での上場を廃止し、本社をシンガポールに移転するという過去に例がない大転換を進めようとしている。潮田氏はシンガポール取引所(SGX)への新規上場も目論んでいる。

 関係者によると、LIXILグループは昨年、MBO・本社移転・シンガポール上場という一連の計画を検討することを取締役会で決議している。つまり、この計画は潮田氏が独断で進めている話とはもはや言えない。一連の計画に反対していた瀬戸氏をCEOから降ろしたことからも、潮田氏の本気度がうかがえよう。瀬戸氏を退任させるのは、この驚きの計画を前に進める布石だった。

 なぜ日本の株式市場から退出したいのだろうか。根底には市場から評価されていないという不満があるだろう。株価は冴えない。トステムやINAXなど多くの企業の統合で日本最大の住宅資材・住設機器メーカーとなったLIXILだが、潮田氏は「株価はコングロマリットディスカウントに陥っている」と不満を示していた。潮田氏の見立てでは、どの機関投資家も業種を絞った専門的視点に立つようになったため、その分野以外の事業を適切に判断してもらえなくなったという。

 こうした不満を解消するため、潮田氏は当初、会社分割による2社上場を考えたようだ。今のLIXILグループを事業ごとに2つに分割し、1つを国内で、1つを海外で上場させようと検討していたとされる。事実上のLIXIL解体だ。だがバックオフィス部門など、LIXILグループとしてすでに1つに統合されていた部分をもう一度切り分ける事務作業は非常に煩雑で、予想以上に手間取ることがわかった。そこで検討されるようになったセカンドプランが、今の案だ。

 この案をもう少し整理してみよう。東証1部に上場しているLIXILをMBOにより上場廃止にする。その後、本社をシンガポールに移し、SGXに新規上場する、というのが大きな筋書きだ。LIXILの時価総額は足元で約4500億円。潮田氏がMBOをするにはプレミアム(上乗せ幅)を考慮すると最低でも5000億円以上が必要になりそうだ。


MBOにより上場廃止にする案も浮上している

 だが、このハードルは高くないのかもしれない。MBOに必要な資金をつなぎ融資でいったん調達し、その後すぐにSGXで株式を売り出して回収したお金でつなぎ融資を返す、という芸当も可能だからだ。

 ただSGXに上場する新会社がどんな評価を受けるのかは読みにくい。シンガポールならコングロマリットディスカウントが起きないという保証もない。本来の企業価値は変わらないはずだが、持ち株会社なのか、事業会社なのか、どのような形で上場させるかによっても評価が変わる可能性はある。

 シンガポールに本社を移転すれば、日本よりも法人税率が低いため、節税効果が得られることが想定される。潮田氏自身が現在、居を構えて生活の拠点にしているのもシンガポールだ。

 地域別売上高(2018年3月期実績)をみると、圧倒的に多い日本の次がアジア、そして北米、欧州と続く。LIXILは現時点ではアジア企業であり、欧米市場への上場は考えにくいのだろう。そうなると主要な市場は香港かシンガポールかという選択肢しかない。香港市場の規制の問題などを考えると、やはりシンガポールというのは自然な選択だと考えられる。

金崎夢生、鳥栖と契約更新

鳥栖と契約を更新した金崎夢生である。
鹿島から鳥栖に電撃移籍したのは半年前、この際の契約は半年だったということなのであろうか。
少々不思議である。
また、金﨑自身は今冬の欧州移籍を画策したが不調に終わったと思われる。
色々と難しいことがわかる。
いずれにせよ、今季は金﨑のおる鳥栖と対戦することとなろう。
楽しみである。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

金崎夢生選手 契約更新のお知らせ
この度、金崎夢生選手と2019年度の契約を更新しましたのでお知らせいたします。

今年もサガン鳥栖でプレーするチャンスつくってくれた社長、友人、そして私に関わってくれた全ての方々に感謝しています。ありがとうございます。
その気持ちを忘れずにしっかりプレーしたいと思います。
サポーターのみなさん、今年もよろしくお願いします。自分に出来る事を精一杯出してチームに貢献したいと思います。
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク