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セルジーニョ、足に違和感

今日の練習をレポートするスポーツニッポンである。
セルジーニョが欠席、名古がセレッソ戦には間に合わないと伝える。
これは辛い。
三竿、レオ・シルバが負傷離脱中のボランチとして名古に期待が懸かっておったが、こうなっては致し方が無い。
小泉慶を起用するのかシラを下げるのか大岩監督の決断に注目が集まる
また、攻撃を牽引するセルジーニョは、「(足に)違和感がある」とのこと。
大事に至らねばと祈るばかりである。
スポニチは、この怪我人の多さを、昨季の試合数とオフの短さと過密日程を理由に挙げる。
これも強豪故の理由であり、乗り越えねばならぬ。
今は動けるメンバーにて勝利を積み重ねるのだ。
結束である。

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首位追う鹿島に負傷者続出 レオ・シルバに続き…セルジーニョが足の違和感で練習欠席
[ 2019年10月2日 15:39 ]

 J1首位浮上を図る2位の鹿島に、負傷者が相次いでいる。MFセルジーニョが2日の練習を欠席。クラブ幹部は「(足に)違和感がある」と状態を説明した。次節の6日C大阪戦に間に合うかどうかは不透明。仮に4戦連続得点中で今季チーム最多得点(11得点)のMFを欠くとなれば、大きな痛手だ。
 また、先月から別メニューを続けるMF名古はC大阪戦に間に合わない可能性が高いという。1日には、前節の札幌戦で負傷したMFレオ・シルバが右ハムストリング筋損傷で全治5週間と診断されたばかり。左ハムストリング筋損傷のMF三竿も全治6週間の離脱中で、ボランチには特に故障者が集中している。

 シーズンを通してケガ人が多発する理由はいくつかある。日程上、開幕前のオフ期間が短く、60試合の公式戦をこなした昨季の疲労を引きずったままシーズンに入ってしまったことなどもその一つ。先月の9月は、月に4大会7試合を戦う過密日程でもあった。

 「みんなが出場してみんなが活躍しないと、結果は出せない」(MF永木)と、ここまではケガ人が出ても代わりの選手が高いプレーの質を見せて乗り切ってきた。勝ち点1差で追う首位FC東京の背中。手負いの鹿島が、総力戦で追いかける。

アルシンド氏のサッカー交流会開催

サッカーファンとの交流会を行うアルシンド氏である。
これは面白い。
入場無料。
興味のある人は是非とも参加して欲しい。
ブラジルサッカーの魅力を伝えて貰おうではないか。
楽しみである。

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元鹿島アントラーズのアルシンド氏が日本で交流会を開催

2015年フォス・カタラタスで監督を務めたアルシンド氏(写真/ Christian Rizzi/Foz Cataratas/Divulgacao)

鹿島アントラーズでJリーガーとして活躍したアルシンド元選手が来日して、駐日ブラジル大使館で、サッカーファンとの交流会を行います。

アルシンド氏を招へいするのは南米を中心とするツアー商品などを扱う旅行会社の株式会社アルファインテルで、同社は「より多くの人にブラジルのサッカーの魅力を知ってほしい」と述べています。

元鹿島アントラーズアルシンド選手トーク&交流会は10月10日(木)18時30分より駐日ブラジル大使館(東京都港区北青山2丁目11-12)で開催されます。入場は無料です。申し込みは10月7日(月)までで、定員に達し次第締め切りとなるとのことです。

申し込みと問い合わせは http://japan.alfainter.co.jp/formulario/ まで。

(文/麻生雅人)

土居聖真、もっともっとうまくなれる

土居聖真について取材したスポーツニッポン紙である。
札幌戦を振り返り、「こんなに駄目だったのは今季初めて」という言葉を引き出した。
そうは言うが、得点シーンでアシストの小泉へボールを落としたのは聖真であったし、上田綺世の決定的シュートへヒールパスを供給したのも聖真であった。
あれだけの厳しいマークを受けながらも仕事は出来ておる。
流石は鹿島のFWとしてのレギュラーである。
これからもマークが集中し、厳しいプレイをしいられよう。
聖真は、「ああいう状況でもチームを勝たせられる選手になるための、ならせてくれる試合だった」と更なる成長を誓い、「もっともっとうまくなれると思った」と語る。
頼もしい選手へと変貌しつつある。
これからが楽しみである。

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鹿島・土居、徹底マークに大苦戦 それでも前向き「うまくなれる」
[ 2019年10月2日 05:30 ]

 首位奪取へ、FW土居がキーマンであり続ける。鹿島一筋のプロ9年目は、1―1で引き分けた前節の札幌戦でJ1通算200試合出場を達成。その試合で「こんなに駄目だったのは今季初めて」と言うほどの徹底マークを受けた。
 今季は特に攻撃の起点となるプレーが多く、相手のマークが集中するのは戦術の要である証拠だ。次は6日の敵地C大阪戦。「ああいう状況でもチームを勝たせられる選手になるための、ならせてくれる試合だった」と苦戦を前向きに捉え、「もっともっとうまくなれると思った」とステップアップを誓った。
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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