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エヴェラウドの移籍金は1億7千万円

エヴェラウドの移籍について報じるメキシコ現地紙である。
移籍金(違約金)は$160万(約1億7千万円)とのこと。
小さな金額ではない。
それに見合う活躍を期待したい。
楽しみである。

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Querétaro se hace de 1.6 millones gracias a Everaldo Stum
El equipo de los Gallos de Querétaro ha logrado la venta del delantero brasileño de 28 años, Everaldo Stum y han sumado una buena cantidad de dinero



El equipo de los Gallos de Querétaro ha tenido grandes cambios para este semestre, no solo ha sido la llegada de Grupo Caliente como nuevo dueño de la institución, además de la salida de varios futbolistas como; Ake Loba (Fin Préstamo), Jordan Sierra (Fin préstamo), Javier Güémez (Toluca), Jeison Lucumí (fin de préstamo), Luis Romo (Cruz Azul), Ayron del Valle (Fin de préstamo), por lo que deben buscar nuevos refuerzos con nuevo dinero, pues muchas de sus bajas han sido por la finalización de préstamos.

De esta forma, ahora se han hecho con una buena entrada de dinero, gracias al atacante brasileño de 28 años, Everaldo Stum a quien contrataron en el Apertura 2017 procedente del Atlético Goianiense de su país, pero que en el Apertura 2018 fue su último torneo con los emplumados luego que fuera cedido al Chapecoense en un préstamo por un años, donde el equipo brasileño no pudo hacerse de forma definitiva con el futbolista.

Sin embargo, ha aparecido el cuadro japonés del Kashima Antlers, quien se ha hecho con el jugador a cambio de 1.6 millones de dólares como refuerzo para la temporada 2020, esto en una transferencia definitiva y que ha dejado satisfecho al equipo de Querétaro debido a que ya no lo tenía en sus planes.

En 35 partidos con el Chapecoense anotó 14 goles, mientras que en Querétaro apenas anotó cinco goles en 48 partidos disputados durante tres torneos entre la Liga MX y la Copa MX. Teniendo un rendimiento que no dio para que siguiera dentro del cuadro queretano, pero ahora le ha dado ganancias al equipo de Gallos.

ザーゴ監督、ブラガンティーノとの契約合意は口頭のみ

ブラガンティーノ側に反論素ザーゴ監督側の声明である。
契約延長については口頭によるものだけであり、サインはしてないとのこと。
このあたり、ブラガンティーノ側にも落ち度があったようにも受け取れる。
とはいえ、次シーズンに向けてザーゴ監督がブラガンティーノにて仕事をしていたという事実もあり、サインはしていなくとも契約が始まっておったように捉えられてもおかしくはない。
こうなると、裁判なり交渉なりが、代理人(弁護士)が行うこととなろう。
鹿島との契約にはなんの影響ももたらさぬ。
今週から始まる鹿島での“仕事”に集中して貰おうではないか。
楽しみにしておる。

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Zago rebate Red Bull Bragantino e diz que multa de R$ 3 milhões era só em 'acordo verbal'
13:15 BT
ESPN.com.br


Antônio Carlos Zago está em uma disputa com o Red Bull Bragantino após ir para o Kahima Antlers, do Japão, no começo deste ano.

Mercado da Bola

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O time paulista alega que o técnico - campeão da Série B do Brasileiro - abandonou o emprego e deveria pagar uma multa rescisória de R$ 3 milhões.

Segundo o jornalista da ESPN Jorge Nicola publicou em seu blog no Yahoo!, uma pessoa próxima a Zago entrou em contato para apresentar uma versão completamente diferente.

De acordo com a fonte, a multa cobrada seria referente a um contrato novo que não foi assinado pelo treinador. O acordo para a prorrogação do vínculo era somente verbal. Hugo Garcia, empresário do técnico, e o treinador garantem que procuraram Thiago Scuro, CEO do Red Bull Bragantino, para acertar a rescisão.

O time de Bragança Paulista vai disputar a elite do futebol nacional em 2020, ano que começa uma nova fase o time do interior. Na última quarta-feira, foi divulgado o novo símbolo e detalhes da nova camisa que completam a mudança com a parceria entre marca e clube.

Por meio das redes sociais, o Red Bull Bragantino divulgou comunicado oficial informando que tomará as medidas para que as cláusulas previstas em contrato sejam cumpridas.

Leia o comunicado na íntegra:

O técnico Antônio Carlos Zago possui contrato com o Red Bull Bragantino até dezembro de 2021 (renovado após o acesso à Série A). Nos últimos dias, estava sendo negociado o pagamento da multa rescisória desse vínculo, mas o acerto não foi finalizado.

Para a nossa surpresa, porém, recebemos o anúncio oficial do Kashima Antlers, em suas mídias sociais, de Zago como novo contratado do clube, com frases ditas pelo próprio técnico. Entendemos tal ato como um pedido público de demissão por parte do treinador.

Assim, adotaremos todas as medidas necessárias para que as cláusulas rescisórias do contrato sejam cumpridas.

小笠原満男がブラジルで見た競争力

小笠原満男AAについて記すNumberWebの池田氏である。
鹿島ユースのブラジル遠征を取材した結果が綴られる。
そして満男の育成についての考え方も強く伝わってくる。
鹿島のアカデミーは満男の力で更に充実したものとなろう。
未来が楽しみである。

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小笠原満男がブラジルで見た競争力。
「うまくなる子は少しでも早く来る」

posted2020/01/05 08:00


かつて鹿島に所属したジョルジーニョらとも交流した小笠原。ブラジルで得たものを子どもたち、そして日本サッカーに還元していく。

text by
池田博一
Hirokazu Ikeda

photograph by
Hirokazu Ikeda


「勝たせてあげたかった。個々の能力に差があったけど、やりようによっては勝てたと思うから」

 今夏、ブラジルで開催されたジュニアユース年代の大会、日伯友好カップを終えて、鹿島アントラーズでアカデミーアドバイザーを務める小笠原満男は肩を落とした。どの年代においても、勝つことが飛躍的な成長につながるということを何よりわかっていたからだ。

 ピッチ上において、出場した鹿島ジュニアユースの選手たちとブラジル人たちには様々な違いがあった。特に3つのポジションにおいて、大きな差を感じたという。

「サイドでボールを持てば常に仕掛け切るドリブラー、必ずシュートまで持っていくストライカー、空中戦で必ず勝つべく全力で競りにいくセンターバック。どれも日本とブラジルにおいては差があった。スコアだけを見ればいい試合をしたと取れるかもしれないけれど、1つひとつのプレーを見ると大きな違いがあった」

 その差はどんな日常から生まれているのだろうか。

小笠原が驚いた「競争力」。

 日伯友好カップへの同行を終えると、そのまま現地に残り、フラメンゴ、サンパウロ、バスコ・ダ・ガマ、フルミネンセ、パルメイラスと、5つの強豪クラブを視察した。小笠原の貪欲に学ぶ姿勢は、アテンドしたスタッフが「これまでも多くの視察をアテンドしたけれど、ここまでずっと見続ける人は初めて」と驚くほど。施設見学と合わせ、3日間で様々なカテゴリーの計16チームの練習を視察した。

「いろいろな話を聞いてものすごく勉強になった。一番すごいなと思ったのは、競争力だね。ブラジルのチームは、2カ月に1回とか定期的にセレクションをして、選手を入れ替えている。プロみたいだよね。毎回10人くらいがテスト生として練習に参加して、合格した選手の数だけ、もともといた選手が“明日からもう来なくていい”と告げられる。これこそ競争力を生んでいる環境だと感じた」

 いつクビになるかわからない。テスト生として、ライバルたちがどんどん練習に参加してくる。そうなれば、選手たちが解雇にならないよう必死で練習する状況が生まれ、その競争が選手たちの能力を引き出すことにつながる。

「なかには親が子どものサッカーの成長のために、自分の仕事を辞めて一緒に練習しているという話も聞いた。子どもがサッカー選手になれば、家族を養ってくれる。親が働くことに時間を費やすのではなくて、子どもに養ってもらおうという考え。そこまでやるのもブラジルらしいなと思うよね」

絶対にプロになるという覚悟。

 生き残り競争がとても激しく、トレーニングは誰もが真剣で、インテンシティが高い。技術がないと通用しないため、全体の技術レベルも高まっていく。

「なんとなく日本では、“プロのサッカー選手になれたらいいな”くらいの感じだけど、絶対にプロの選手になるんだという覚悟があった。“努力する”ということに関してはブラジルの方が圧倒的に上。やっぱり練習の回数や時間が多い。日本の子どもたちは、スクールとかを見ていても、練習時間ギリギリに来て、終わってすぐに帰る。家の前でも練習していればいいけれど、やっぱりうまくなる子どもは、少しでも早く来てボールを蹴ったり、ドリブルの練習をしたりしている。やっぱりそういう選手が上にいくと思う」

 小笠原自身、競争によって自らの力がついたと実感している。中学年代から日本代表を経験し、プロ入り後も日本代表やブラジル代表がそろうアントラーズで厳しい競争を強いられた。

「やっぱりアントラーズは優勝しないといけないクラブ。そのために、毎年その年代の日本一の選手が加入してくる。試合に出られるようになっても、また強力なライバルが加入して、イチから競争。その繰り返し」



育成の目的はトップの選手を生むこと。

 ブラジルでは、13歳までは個の技術向上に重点を置いていることを知った。フットサルとサッカーをそれぞれ週2回ずつやりながら、土日は試合をして、空き時間には公園で練習。サッカーに打ち込むのは14歳からが多いという。

「13歳までは戦術どうこうではなく、攻撃はドリブルでかわしたり、ボールを取った、取られた、抜いた、抜かれたにこだわる。守備も入れ替わったらダメではなく、まずは奪いにいかせる」

 育成における目標は、トップで活躍する選手を生み出すこと。チームとしての勝敗も大事にしながら、ブラジルでは本質となる個の技術や能力を高めることに注力する。小笠原自身、引退後は小学生年代からトップチームまで幅広い世代のサッカーを見るようになり、今の日本サッカーに感じることがあった。

「きれいにワンタッチ、ツータッチでパスを回すことが多い。ポジションをどこに取って、というサッカーをやり過ぎているので、ドリブルをする選手も少ないし、守備でボールを奪いにいける選手も少ない」

“個が育っていない”。

 今や世界中のサッカーを見ることができる時代になった。それによって、現場では流行りのサッカースタイルや特定の監督を真似て、ポゼッション練習やビブスを多く使った練習が増えてきた。その方向に小笠原は警鐘を鳴らす。

「個人的には“個が育っていない”と感じている。もっと人にフォーカスをして、技術的なところに力を入れた方がいい」

 ブラジルでは、練習メニューから違った。フェイントやターンの練習を取り入れる。個の技術向上に特化していた。

「試合前も、日本のチームはポゼッションのトレーニングをしていたけど、ブラジルのチームはリフティングゲームやサッカーバレーをしていたり。8月の上海遠征に同行したときは、ウォルバーハンプトン(イングランド)が決勝の試合前にサッカーテニスをやっていた。どこのチームにも共通していたのは、基礎技術のトレーニングをしっかりやっていたこと。日本はそこが圧倒的に少ないと感じた」

 ボールを止めて、蹴る。基本的な技術がなければ、ポゼッションサッカーをやりたくても、パスは回らない。だからこそ、小笠原は個にフォーカスした練習が大事だと説く。

「基本の反復練習って、どうしても地味なもの。やっていてもおもしろくないかもしれない。でも、やっぱりそういうのを日常からコツコツ頑張ることが大事だよ」



「どれだけ熱くなれるかだよ」

 個の能力が突出した選手を育てるために。ポイントは、どれだけ熱を持てるかだと考ている。

「ブラジルではボランチの選手が相手を背負った状態でも前を向くし、1対1で抜きにいく。相手のマークをはがしてチャンスを作る。そういう選手を育てていかないといけない。パスばかりやっていても、結果として変わらないんじゃないかと感じた。練習だろうが、紅白戦だろうが、クラブワールドカップだろうが、ブラジル人は、いつもどこでもみんなが本気で取り組む。どれだけ熱くなれるかだよ」

 ブラジルで感じた競争力を、いかにアントラーズアカデミーに落とし込んでいくか。ブラジルで感じた熱を、いかにアントラーズに伝えるか。頭のなかは、〝勝つためのヒント〟でいっぱいだ。

蔚山現代のチョン・スンヒョン、母国にて始動

古巣に復帰した蔚山現代のチョン・スンヒョンである。
昨日の1月4日に2020年シーズンの新チームとして集まり、1月7日にはタイキャンプが開始されるとのこと。
Kリーグも開始時期は早く、スンヒョンは鹿島よりもはやく始動する様子。
オフが短かったことはどの選手も良いわけには出来ぬ。
それはそれとして、母国・韓国にて躍動してくれよう。
活躍の報を待っておる。

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Jリーグ鹿島から復帰のチョン・スンヒョン、造船所で蔚山帰還をアピール
2020年01月04日

Kリーグの蔚山現代(ウルサン・ヒョンデ)がJリーグ鹿島アントラーズで活躍した韓国代表CBのチョン・スンヒョンを迎え入れた。

チョン・スンヒョンは、蔚山現代のユースチームでもある現代高校出身で2015年に蔚山でプロデビュー後、2017年にJリーグのサガン鳥栖に移籍した。2018年には鹿島アントラーズへ移籍して活躍した後、2020シーズンを控えて古巣の蔚山現代に復帰した。

チョン・スンヒョンはKリーグで活躍した当時、鋭いタックルとタフな守備で相手の攻撃を遮断するプレーが印象的だった。Jリーグ進出後は、的確なポジショニングと守備ラインの調整能力にまで発展した姿を見せ、守備陣全体に安定感を吹き込む選手に変貌した。

2016年リオ五輪出場以降、2018年にはワールドカップのエントリーにも含まれ、国際大会を経験したチョン・スンヒョンは、同年に鹿島アントラーズでACL優勝も経験。FIFAクラブワールドカップにも出場し、レアル・マドリードを相対するなど貴重な経験を積んだ。


(写真提供=蔚山現代)

チョン・スンヒョンは「Jリーグから戻った今、蔚山に入団したプロ1年目の時が思い出される。多くのファンたちが必ず蔚山に戻ってこいというメッセージを送ってくださった。 期待に応えられるよう頑張りたい。 応援よろしくお願いします」というメッセージを残した。

なお、来たる2020シーズンを控えてコ・ミョンジン、ウォン・ドゥジェ、チョン・スンヒョンまで獲得して縦のセンターラインを補強した蔚山現代は1月4日に選手団招集後、7日には仁川(インチョン)国際空港を通じて出国し、タイのチェンマイでキャンプを始める。

静岡学園・松村優太くん、普段通りやれば崩せる

徳島市立高校戦に向け意気込みを語る静岡学園の松村優太くんである。
「点を取るチャンスはある。普段通りやれば崩せると思う」と燃える闘志を言葉にする。
この大会では徹底マークに苦しみ、ここまで無得点である。
どうしてもメディアはゴールを求めてしまう。
ここでクレバーなプレイを選択してチームに勝利をもたらせる選手であるところをアピールしてくれたら、目の肥えたファンが喜ぶところ。
とはいえ、高校生レベルで沈黙してしまうのもプロ入りするアタッカーとしては寂しい。
そろそろ爆発してメディアを騒がせて欲しいところ。
期待しておる。

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鹿島内定の静岡学園・松村「点を取るチャンスある」
[2020年1月4日21時48分]


調整に励む静岡学園MF松村

静岡学園は徳島市立戦に向け、神奈川・横須賀市内で調整に励んだ。主力組は軽めのメニューで汗を流し、最後はセットプレーを入念に確認した。

鹿島アントラーズ入りするU-18日本代表MF松村優太は、徹底マークを受けて今大会は無得点ながらも、要所で見せる鋭い突破で相手の脅威となっている。「点を取るチャンスはある。普段通りやれば崩せると思う」と闘志を燃やした。
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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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