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杉本太郎、松本山雅と契約更新

松本山雅と契約更新した杉本太郎である。
完全移籍した1年目は最高とは言えなかったであろう。
しかしながら、27試合に出場し主軸として信頼されたことは素晴らしい結果である。
来季はチームをJ1昇格に導くために更に活躍するのだ。
ゴールの報を待っておる。

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契約更新選手のお知らせ
2020/01/7

このたび松本山雅FCでは、下記の選手について2020シーズンの契約更新が決定しましたのでお知らせいたします。

杉本 太郎(Taro SUGIMOTO)
【ポジション】 MF
【生年月日】 1996年2月12日(23歳)
【出身】 岐阜県
【身長/体重】 162cm / 62kg
【経歴】 岐阜VAMOS - 帝京大可児高 - 鹿島アントラーズ - 徳島ヴォルティス - 松本山雅FC

U-23日本代表・町田浩樹、まずはチームとして優勝すること

U-23日本代表に合流した町田浩樹を取材したサッカーキングの三島氏である。
マチは真冬の日本からの34度のバンコクへ遅れての合流であったが、「ACLで東南アジアの暑さは経験しているので大丈夫」と鹿島での経験を口にする。
鹿島ではシーズン後半にCBから左SBにコンバートされたが、「鹿島は昨季3バックのチームにだいぶ苦しめられたので……。立ち位置の優位性は攻撃面でメリットがあると思います。その組み立ての部分で(3バックの選手が)違いを出さないといけないので。攻撃面では良さが出ると思います」と3バックの一角として攻撃面で力の発揮をアピールしておる。
良さを前面に出して、このチームでの立ち位置を確立するのだ。
また、世代別代表には常に呼ばれていたように感じられておったが、実は森保監督が率いるチームは今回が初。
ここは大いに実力をアピールせねばなるまい。
インターセプトからのフィードがマチの持ち味である。
そのシーンを数多く魅せ、才能を認めさせるのだ。
楽しみにしておる。

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意外な事実? “森保体制”では初招集の町田浩樹「しっかりとアピールしていきたい」

遅れてチームに合流した町田浩樹

 Uー23日本代表は6日、8日に開幕する『AFC Uー23選手権タイ2020』に向けて、バンコク市内で調整を行った。昨日午後にタイ1部サムットプラーカーン・シティFCとの練習試合を実施したため、この日はランニングやボール回しなど軽めのメニューで1時間ほど体を動かした。

 元日に開催された天皇杯決勝を終え、昨日チームに合流した町田浩樹(鹿島アントラーズ)も全体練習に参加した。この日のバンコクの気温は約34度。ピッチ上は40度近いが「ACLで東南アジアの暑さは経験しているので大丈夫」と涼しい表情。チームの状況についても「初めての選手は一人もいないので、すぐに溶け込むことができました」と明かした。

 所属する鹿島ではセンターバック、終盤戦は左サイドバックとして出場を重ねた。森保一監督のUー23日本代表では3バックが基本布陣となっており、町田は3バックの左を務めることが予想される。「鹿島は昨季3バックのチームにだいぶ苦しめられたので……。立ち位置の優位性は攻撃面でメリットがあると思います。その組み立ての部分で(3バックの選手が)違いを出さないといけないので。攻撃面では良さが出ると思います」とコメントした。

 世代別代表では“常連メンバー”という印象の強い町田だが、招集時の指揮官は横内昭展コーチ(監督代行)のため、意外にも「森保監督にしっかり見てもらうのはこれが初めて」。「まずはチームとして優勝すること。その中で自分をしっかりとアピールしていきたい」と活躍を誓った。

取材・文=三島大輔

杉岡大暉、新たなチームで新たな部分を伸ばしたい

取材に応じたU-23日本代表の杉岡大暉である。
この年代のチームでは不動のポジションを得ておったが負傷や日程の関係にて他のライバルの台頭を許した。
杉岡は「自分が出ないことで他の選手にチャンスがあったので、悔しかった。五輪に向けて、しっかりアピールしたい」高いモチベーションでこの大会に挑むことが語られる。
ポジション争いは非常に厳しく、「それぞれの特徴がある中で自分の強みを出したい」とその中で特徴を発揮していくとのこと。
左利きでサイズがある、そしてCBでもプレイ可能とポリバレントとスケールを両立したプレイヤーとして存在感を示すのだ。
この大会にて結果を残し、東京五輪への切符を手に入れるのだ。
その先にはフル代表も待っておる。
日本国民の期待が高まっておる。
そして、自らの大きな希望により成し遂げた鹿島移籍について、「不安は多少あるけど、新たなチームで新たな部分を伸ばしたい」とコメントする。
成長するためにクラブを選んだ杉岡には、多くの者が注目しておる。
このU-23アジア選手権に出場するため鹿島のキャンプに帯同出来ず、2020年シーズンの序盤は苦労するやもしれぬ。
しかしながら、いずれチャンスが与えられる。
特徴をアピールし、ポジションを得るのだ。
期待しておる。

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【U23】MF杉岡大暉「アピール」左WB争い…アジア選手権開幕
2020年1月7日 6時8分スポーツ報知


公式練習でランニングするU―23日本代表の(左から)上田、杉岡、森島

 【バンコク(タイ)6日=星野浩司】東京五輪予選を兼ねたU―23アジア選手権(8日開幕)に臨むU―23日本代表MF杉岡大暉(21)=鹿島=が、ライバルが台頭する左ウィングバック(WB)争いで逆襲を誓った。

 ピッチは気温40度超え。汗だくで走り込んだ杉岡は言葉に力を込めた。https://hochi.news/images/2020/01/06/20200106-OHT1I50158-L.jpg。五輪代表には2018年3月から不動の左MFとして常時招集されたが、昨年11月からの約1か月半は負傷離脱。先月の東アジアE―1選手権では遠藤、相馬、菅らが台頭した。

 菅原由勢(AZ)を加え、左WB争いはし烈だが「それぞれの特徴がある中で自分の強みを出したい」。5日のタイ1部サムットプラカーン・シティFC戦(5〇0)の前半は左WBで、左足クロスから得点をアシストし、後半はセンターバックで完封に貢献した。今季は湘南から鹿島に移籍。「不安は多少あるけど、新たなチームで新たな部分を伸ばしたい」

 4バックが基本のA代表の左サイドバックにはDF長友佑都(ガラタサライ)が08年から君臨。左利きで長身182センチの杉岡はスケールが大きい“進化型”として、長友の牙城を崩せる存在として期待される。「五輪だけじゃない。その先にA代表がある」。五輪経由、A代表入りを狙える実力を証明するため、まずはアジア制覇に挑む。

 ◆五輪世代の左WB争い センターバックもこなす杉岡、シャドーや右サイドもできる遠藤、両サイドでプレーが可能な相馬や菅原、東アジアE―1選手権でA代表初得点した菅らがいる。杉岡は昨年6月の南米選手権でA代表デビュー&全3試合にフル出場。攻守の安定感で一歩リードしている。
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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