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Football Dream-みせる-

2020シーズンのスローガンが発表された。
「Football Dream-みせる-」。
なかなか心強いスローガンとなっておる。
昨季”かわった”チームがより”みせて”くれることとなろう。
楽しみである。

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2020シーズンスローガン
2020.01.23(木)

2020年シーズンのクラブスローガンが決まりましたのでお知らせいたします。



2020年は「Football Dream-みせる-」というスローガンのもと、ピッチ上では積極的に主導権を取りにいくスタイルで全てのタイトルを目指し、ビジネスにおいては新たな価値を創造することに挑戦する。恒久的なメインスローガンを胸に、昨季を経て形になりつつある様々な変化をサポーターに「見せる」ことや、ポジティブなフットボールで「魅せる」ことがテーマとなる。「すべては勝利のために」という揺るぎないミッションを体現すべく、新たな鹿島アントラーズをみせる。

セルジーニョ、海外移籍へ交渉

海外移籍に向けた交渉を行うセルジーニョである。
昨年より海外からの興味がたびたび報じられており、一部では中国二部への移籍が確定したかのような報道もあった。
しかしながら、公式発表はなく、更にセルジーニョ自身も来日しておらぬということで、モヤモヤした状態が続いておる。
ここで小泉社長自身の口からはっきり公言されたということで、移籍すること自体は決定と捉えて良かろう。
また、一部で噂になったように契約切れでのフリー移籍ではなさそうである。
逆に言えば、移籍金の交渉がまとまらぬ為にこういった状況が続いておるように思う。
一括払いを渋っておる、値下げ交渉が行われておるような交代ではなかろうか。
鹿島としては、ハードな交渉を行い、より良い条件を引き出すことが求められる。
いずれにせよ、セルジーニョが鹿島に残る可能性は限りなく低い。
高い移籍金を残して旅立って貰おうではないか。
公式発表を待つ。

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鹿島に大きな痛手か…セルジーニョ海外移籍へ交渉
[2020年1月23日16時20分]

鹿島アントラーズのMFセルジーニョ(24)が、海外移籍に向けた交渉を行っていることが23日、分かった。この日、鹿嶋市近郊で行われた新体制会見で明らかになった。

セルジーニョは19年シーズンのチーム内得点王。しかし、会見で発表された今季の登録選手、移籍選手のいずれにも、セルジーニョの名前はなかった。小泉文明社長(39)は会見で「セルジーニョ選手ですが、海外クラブへの移籍を前提とした交渉を行っております。正式決定前なので、決まり次第みなさまにお伝えします」と明かした。

仙台・赤﨑秀平、攻撃を活性化させる期待の新エース候補

練習にて主軸に据えられる仙台の赤﨑秀平である。
いよいよポジションを得て活躍する予感がさせられる。
鋭い動き出しにてゴールを量産するのだ。
対戦が楽しみである。

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【仙台】新戦力FW赤崎、チームの攻撃を活性化させる期待の新エース候補
2020年1月23日 9時27分スポーツ報知


シュート練習をするFW赤崎(カメラ・小林泰斗)

 J1ベガルタ仙台は22日の沖縄キャンプ10日目、午前に午後の2部練習を行い、両方ともにボールを使った実戦的な練習を中心に合計3時間練習した。今季新加入のFW赤崎秀平(28)は新天地での得点量産へ、日々仲間たちとの連携を深めながら充実のキャンプを送る。4―5―1のワントップでプレーしたこの日の実戦練習でも味方とのワンツーでDFを突破し、豪快にゴールを決めるなど、前線で存在感を発揮中だ。

 鋭い動きだしでスペースを生み、味方との素早いパス交換で相手を崩し、正確なシュートでネットを捉える。仙台の新エースストライカー候補として期待がかかるFW赤崎は「今年はいいメンバーがそろっている。そういうタイミングを逃しちゃ行けない」。新たな仲間たちとともに飛躍の一年を目指している。

 仙台は昨季、FW長沢駿(31)の7得点がチーム最多で、2桁得点を決める選手はいなかった。赤崎は昨季、川崎から期限付き移籍していた名古屋でリーグ戦21試合出場5得点。「形がないのが特徴。色んな形を持っていると思います」。様々な形からシュートを決め、ゴールへの嗅覚を見せる赤崎にクラブもチームの攻撃を活性化させる大きな期待をかけている。1本1本へのシュートを大事にし、「外れた理由も決まった理由も説明できるシュートを(年間)90本打ちたい」とこだわりを口にする。

 中盤から正確なパスを前線に供給するMF松下佳貴(25)との連携にも注目だ。キャンプの練習で赤崎と同じ組でプレーする機会も多い松下は、「秀平君は、動きがいいですし、ボールを受けるのもうまくて、裏へ抜け出せる。パスの出しての役割は重要。よく同じチームで練習する。連携が深まれば、両方が大きく活躍できるようになる」と期待する。

 チームは24日にJ2長崎、28日にJ2水戸と練習試合を予定。赤崎は「みんなが特徴を出し合えば、迫力のある攻撃ができている。これからの試合でそういうシーンを増やしていきたい」と気合い。ハードな練習で深めた連携と絆を武器にゴールへ迫る。(小林 泰斗)

☆赤崎秀平(あかさき・しゅうへい)1991年9月1日、鹿児島出身。28歳。

パルティーダ鹿児島で小中時代をプレー。佐賀東高、筑波大を経て14年からJ1鹿島でプロのキャリアをスタートさせた(13年は特別指定選手)。17年途中にG大阪に期限付き移籍。18年に川崎へ完全移籍し、19年は名古屋へ期限付き移籍でプレーした。174センチ70キロ。利き足は右。J1通算98試合出場20得点。

マチ・綺世・杉岡、チーム合流

チームに合流したU-23日本代表の三人である。
これにて去就がはっきりしておらぬセルジーニョ以外のメンバーが勢揃いした。
今季の陣容はこれで決まりであろう。
町田浩樹は、「DFラインの統率を意識してやりたい」とCBの主軸を担う意気込みを口にする。
統率力にて存在感を示すのだ。
チョン・スンヒョンの抜けた穴はマチが埋める。
また、新加入の杉岡大暉は、「五輪だけじゃなく、その先を考えても鹿島に入ることで成長できると思った。常にタイトル争いをしているチームで、タイトル獲得に貢献したかった」と鹿島移籍の心情を語る。
鹿島が成長出来るクラブとして多くの若手選手に浸透しておることがよく分かる。
大いに成長して貰い、日本を代表する左SBになって行って貰おうではないか。
期待しておる。

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U23町田 鹿島に合流!本職CBで勝負「五輪までにチームで成長しないと」
[ 2020年1月23日 05:30 ]

 鹿島はU―23アジア選手権に出場していたDF町田ら3選手が合流した。
 町田は2試合に出場したものの日本は1次リーグ未勝利で敗退。「五輪まで時間がない。しっかりとチームで成長しないと」と個のレベルアップを誓った。本職はセンターバック(CB)だが、昨季はサイドバック(SB)としても出場し、プレーの幅を広げた。クラブはSBを本職とする選手を多く獲得したためCBとしての出場が増えそうで「DFラインの統率を意識してやりたい」と成長への青写真を描いた。

J1鹿島 町田、上田、杉岡が合流 五輪へ成長誓う

ランニングをする杉岡(左)と町田=クラブハウスグラウンド

J1鹿島は22日、クラブハウスで2部練習を行い、今月のU-23(23歳以下)アジア選手権を戦った町田、上田、新加入の杉岡の3選手がチームに合流した。

町田、杉岡は午前は別メニューで調整し、午後は全体練習に参加した。上田はグラウンドには出なかった。

1次リーグ1分け2敗で敗退したアジア選手権について、2試合に先発出場した町田は「自分たちの力が足りなかった。引いた相手に対して、効率的に得点を奪えなかったのが敗因」とし、「この経験を無駄にしたら意味がない。五輪まで時間がない中でどれだけ成長できるか。(鹿島での定位置争いで)勝ち残っていかないと五輪という舞台はないので、激しい競争の中でアピールしたい」と気持ちを新たにした。

J1湘南から移籍加入した杉岡は、カタール戦で主将マークを巻いて出場するなどチームの中心を担った。大会について杉岡は「結果が全て。崩しのクオリティーがかなり低かったので、個人としてもチームとしても形を見つけないといけない」と振り返った。東京五輪まで約半年となった中での移籍については「五輪だけじゃなく、その先を考えても鹿島に入ることで成長できると思った。常にタイトル争いをしているチームで、タイトル獲得に貢献したかった」と語った。 (藤谷俊介)
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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