FC2ブログ

サムットプラカーンシティ、ペドロ・ジュニオールとの契約を解除

ペドロ・ジュニオールとの契約を解除したサムットプラカーンシティである。
これは驚きの報。
石井監督も御せぬと判断したのであろうか。
また、フリーとなったPJはどこのクラブでプレイするのであろうか。
注目である。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

เซ่นฟอร์มห่วย !! เขี้ยวสมุทรยกเลิกสัญญา เปโดร จูเนียร์
ขอบสนามขอบสนามบอลไทยสมุทรปรากร ซิตี้เขี้ยวสมุทรเปโดร์ จูเนียร์ไทยลีก 202007 พ.ค. 2020


เปโดร จูเนียร์ หัวหอกชาวบราซิลไม่รอดหลังโดน สมุทรปราการ ซิตี้ ยกเลิกสัญญา เซ่นฟอร์มห่วยตลอด 4 เกมแรกของไทยลีกในฤดูกาล 2020

เปโดร จูเนียร์ กองหน้าชาวบราซิลกลายเป็นนักเตะต่างชาติรายล่าสุดที่ไม่ได้ไปต่อในช่วงที่ไทยลีกจะกลับมาเล่นอีกครั้งในช่วงเดือน กันยายน นี้ หลังโดน สมุทรปราการ ซิตี้ ยกเลิกสัญญาเรียบร้อยแล้ว

โดยอดีตหัวหอกบุรีรัมย์รายนี้กลับไปพักที่บ้านเกิด (บราซิล) นับตั้งแต่ไทยลีกหยุดทำการแข่งขัน ซึ่งทางสโมสรได้พิจารณาถึงผลงานในช่วง 4 เกมแรกแล้วจึงตัดสินใจขอยกเลิกสัญญากันในที่สุด พร้อมกลับเข้าสู่ตลาดนักเตะเพื่อหาแข้งต่างชาติรายใหม่เข้าสู่ทีมต่อไป

สำหรับ เปโดร เคยมาเล่นกับ บุรีรัมย์ ยูไนเต็ด เมื่อปี 2019 แต่ก็อยู่ไม่พอเทอมหลังโดนสายฟ้ายกเลิกสัญญาเช่นกัน ก่อนที่ในปี 2020 ได้โอกาสกลับยังไทยลีกอีกครั้งด้วยการมาร่วมงานกับ มาซาทาดะ อิชิอิ อดีตนายเก่าสมัยค้าแข้งกับ คาชิม่า แอนท์เลอร์ส แต่สุดท้ายก็ไปไม่รอดต้องโดนยกเลิกสัญญากันไป

カシマスタジアム、鹿行地域PCR検査センター設置

鹿行地域PCR検査センターが設置されたカシマスタジアムである。
カシマスタジアムにてドライブスルー形式のPCR検査(運営主体:一般社団法人鹿島医師会)を実施されることとなった。
これにて鹿行5市の民は新型コロナウイルスに対して陽性・陰性のチェックが行われることとなる。
行政に協力し、一刻も早い事態の収束を願うことが伝わってくる。
一致団結の時である。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

カシマスタジアムでの鹿行地域PCR検査センター設置について
2020.05.07(木)

このたび、県立カシマサッカースタジアムに鹿行地域PCR検査センターが設置され、5月11日(月)よりドライブスルー形式のPCR検査(運営主体:一般社団法人鹿島医師会)を実施することになりましたので、お知らせいたします。

鹿行5市(鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市)の医療機関にて、新型コロナウイルス感染が疑われると判断された方が対象となり、潮来保健所が対象者の選定を行います。実施は平日のみ、13~15時の間、1日20件までの予約制です。

PCR検査に関するお問い合わせは、下記連絡先をご参照ください。

何とぞよろしくお願い申し上げます。

【鹿行地域PCR検査センター】
場所:
県立カシマサッカースタジアム(茨城県鹿嶋市神向寺後山26-2)

運用開始日:
5月11日(月)~
※平日のみ、時間は13~15時

対象者:
鹿行5市(鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市)の医療機関にて新型コロナウイルス感染が疑われると判断され、潮来保健所が検査対象として選定した方

方法:
ドライブスルー方式(1日20件までの予約制)

注意事項:
・潮来保健所が事前の調整で検査対象と選定した方のみ、検査を受けることができます。
・鹿行地域PCR検査センターに直接来て検査を受けることはできません。

運営主体:
一般社団法人鹿島医師会

問い合わせ先:
新型コロナウイルス症状疑いに関する相談について
潮来保健所 電話0299-66-2114(平日のみ、8:30~17:15)
その他の問い合わせについて
鹿嶋市保健センター 電話0299-82-6218(平日のみ、8:30~17:15)

REIBOLA・石神直哉編集長、新規サイト運用開始

REIBOLA EYEを運用開始した石神直哉編集長である。
サッカー情報サイトREIBOLA内に設けられた一コンテンツではあるが、選手側からのアピールであったり、スカウト側が容易にアクセス出来るなど、今後の新しい形なのではなかろうか。
マッチングサイトやSNSをサッカー選手に特化したモノと考えて良かろう。
非常に興味深い。
今後需要が上がっていくことが予想出来る。
このような活動は応援していきたい。
未来が楽しみなサイトである。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

学生サッカー選手救うスカウトサイト運用開始…元Jリーガーの石神直哉編集長に聞く
2020年5月7日 6時0分スポーツ報知


「REIBOLA」のホームページ

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、プロからアマまでサッカークラブのスカウト戦線は停止状態となった。選手にとってアピールする機会、オファーを出す側は視察する場が失われている。そんな双方をつなぎ、将来の可能性を広げるサイト「REIBOLA EYE」が、4月29日に本格運用を開始した。編集長を務める元Jリーガーの石神直哉さん(35)が、スポーツ報知の電話取材に思いを語った。

 サッカー情報サイト「REIBOLA」内のコンテンツ「REIBOLA EYE」がスカウトの場となる。選手は生年月日、身長、体重、ポジション、プレースタイル、選抜歴などを登録した上でプレー動画を投稿し、それをクラブ、学校関係者が閲覧する。閲覧した側が興味を持てば、学校に連絡するなどしてコンタクトを取ることができる。現在はG大阪を始めとするJ1の6クラブ、海外クラブ、大学、高校など51ものチーム、学校が参加して、閲覧する意思を示している。

 石神さんは「チームがなくて、諦める選手をたくさん見てきた。大学に進んで、プロに入って、すごく伸びた選手もたくさん知っている。きっかけ一つだと思う。今はコロナの影響で、きっかけすらも減っている。サッカーを諦める子も増えると思う。日本サッカー界全体にとって損失だし、一つのきっかけになれれば」と力説した。

 今は動画制作も比較的手軽にできる環境が整い、SNSで発信もできる時代になった。石神さんは「先は見えない状況だけど、夢を諦めてほしくない。子供たちにとって、少しでも将来の可能性が上がるのであればうれしい」と話した。(内田 知宏)

 ◆REIBOLA EYE(レイボーラ・アイ) サッカー情報サイト「REIBOLA」内にある1コンテンツ。元Jリーガーの石神直哉さんが編集長を務める。コロナ禍の情勢を踏まえ、4月29日にリニューアル。選手とクラブ、学校をつなぎ、サッカー少年少女の可能性を広げる目的でサイト運営をしている。https://reibola.com/players/

 ◆石神 直哉(いしがみ・なおや)1985年3月2日、茨城・神栖市生まれ、35歳。07年に神奈川大から鹿島入り。身体、心肺能力を持ち味とする左サイドバックとして活躍。07年のリーグ最終節・清水戦では先発出場し、優勝決定に貢献。09年にC大阪へ期限付き移籍後、湘南、大分、東京V、長崎、北九州、JFLマルヤス岡崎などでプレーした。181センチ、75キロ。

集客数持ち直しに6年要した東日本大震災での「サッカー離れ」教訓に

今回の新型コロナウイルスによるJリーグ中断と2011年の東日本大震災による中断を比較する報知新聞の岡島記者である。
東日本大震災により鹿島は大きく観客動員を減らした事が伝えられる。
前年の2010年シーズンの平均観客動員数が20,966人だった事に対して、2011年シーズンは16,156人であり、再び2万人を超えるには6年の歳月が費やされた。
非常に辛い記憶である。
この東日本大震災は、中断期間であったり単にインフラの被害といったモノ以上の爪痕を鹿島に残した。
野沢やフェリペ・ガブリエルらがクラブを離れることとなり、チームの戦力がガタ落ちしてしまったことが痛かった。
鹿島は強くなければならぬと改めて思い知らされた。
それが観客動員激減に繋がったことは明らかである。
そして、今回の新型コロナウイルスの影響であるが、岡島記者は日本国民の生活が変わってしまうであろうと記す。
多くの無駄なモノとして、「通勤時間だったり、会議だったり、ハンコ文化だったり、飲み会だったり」と列挙しておる。
その無駄なモノの中に「サッカー」が含まれる可能性も否定出来ぬと記す。
ただ、大きくかわった生活の一つに一般市民にもネット環境が浸透したことがある。
観客動員だけに頼らぬ施策を鹿島アントラーズFCは模索してくれよう。
新たな未来を楽しみにしておる。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

Jクラブ、SNSに活路 集客数持ち直しに6年要した東日本大震災での「サッカー離れ」教訓に
2020年5月6日 17時0分スポーツ報知


鹿島のサポーターたち

 2月末にJリーグが中断してから、2か月以上が過ぎた。

 中断は東日本大震災に見舞われた2011年以来となる。当時、中断期間は代表ウィークを含めた約1か月と、今よりも短いものだった。しかし観客動員数という観点からみると、Jリーグに数年単位の影響をもたらした。

 被災した茨城県鹿嶋市に本拠を置く鹿島は、2010年の平均観客動員数が2万966人だった。しかし震災のあった11年に1万6156人と大きく減らしただけでなく、翌12年はさらに減少。再び2万人台まで持ち直したのは、震災から6年後の17年(2万467人)のことだった。

 同様に宮城県仙台市をホームとする仙台も10年は1万7332人だったが、以降昨季までの9年間、一度も1万7000人台に達していない。J1平均でも、10年の水準(1万8428人)をようやく上回ったのは17年(1万8883人)だった。

 今回のコロナ禍では、日本に住む全国民の生活に影響が出ている。生活様式が変わり、今まで何の気なしに行っていたことの「ムダ」に気づかされた人も多いはずだ。通勤時間だったり、会議だったり、ハンコ文化だったり、飲み会だったり。その中に「サッカー」が含まれてしまっても、なんら不思議ではない。

*  *  *

 しかし今は、震災当時とは時代が違う。SNSをはじめとしたネット環境が発達した。「自粛」の持つ意味合いも当時とは異なる。各クラブは試合というコンテンツを失いつつも、「サッカーを忘れさせない」ために、様々な取り組みを行うことができる。

 昨日、5月5日は「こどもの日」。外出自粛を余儀なくされている子供たちと、J1の半数となる9チームが、サポーターや下部組織所属の子供たちとビデオ会議アプリ「ZOOM(ズーム)」などで交流した。

 MFイニエスタを“起用”した神戸を始め、J2やJ3のクラブを含めて積極的に子供たちとの交流の場を持った。サッカーの灯を消さないためにも、ピッチ外の取り組みの重要性が高まっている。(記者コラム「〇日後に再開するJリーグ」担当・岡島 智哉)
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

カレンダー
04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク