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アトレティコ・ミネイロ、エヴェラウドに興味

エヴェラウド獲得に興味を持つアトレティコ・ミネイロである。
3月に就任したホルヘ・サンパオリ監督が新たなストライカー候補として注視しておるとのこと。
これは不穏な報である。
鹿島はエヴェラウドの違約金をどのように設定しておるのであろうか。
また、エヴェラウド自身はどのように考えておるのであろうか。
我らとしては、このセンターFWには鹿島にて活躍して欲しい。
エヴェラウドの去就に注目である。

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今シーズン鹿島に加入したFWエヴェラウドにアトレチコ・ミネイロが関心か…ストライカーの獲得を目指す
2020.05.12 17:25 Tue


photo©︎J.LEAGUE

アトレチコ・ミネイロが鹿島アントラーズのブラジル人FWエヴェラウド(28)の獲得に興味を示しているようだ。ブラジル『O TEMPO』が伝えた。

エヴェラウドは、グレミオの下部組織出身で、グレミオの他、フィゲイレンセ、パイサンドゥ、アグア・サンタ、サンタ・クルス、アトレチコ・ゴイアエンセなどでプレー。2017年7月にメキシコのケレタロへ完全移籍し、昨シーズンはシャペコエンセへとレンタル移籍していた。

シャペコエンセではブラジル・セリエAで33試合に出場し13ゴール1アシストを記録。これまでブラジル・セリエAで通算85試合24ゴール2アシスト、メキシコのリーガMXでは38試合に出場し4ゴール2アシストを記録し、今シーズンからは完全移籍で鹿島に加入していた。

鹿島では、AFCチャンピオンズリーグのプレーオフやリーグ中断前の明治安田生命J1リーグ第1節の名古屋グランパス戦で先発出場していた。

『O TEMPO』によると、昨季リーグ13位で終えたアトレチコ・ミネイロは、3月にチリ代表やアルゼンチン代表などを率いたホルヘ・サンパオリ監督が新指揮官に就任。サンパオリ監督はストライカーのブラジル人FWリカルド・オリヴェイラや元アルゼンチン代表FWフランコ・ディ・サントを構想外としており、新たなストライカー候補の1人としてエヴェラウドを注視しているようだ。

アトレチコ・ミネイロは、名古屋グランパスの元ブラジル代表FWジョーの復帰も画策していると報じられているが、助っ人Jリーガーを引き戻すプランは実現するだろうか。

聖真ワールド五選

土居聖真の世界観を伝えるサッカーダイジェストの広島記者である。
コメントから聖真ワールドを解説しておる。
非常に興味深い。
この聖真のキャラクターを理解し、これからのプレイをより堪能したい。
これからも楽しみである。

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「あ、土居が来た!」「ふざけたい、かな」軽妙なボケも繰り出す土居聖真の“コメント力”
広島由寛(サッカーダイジェスト)
2020年05月12日

「残り10分とかになれば、“鹿島れた”と思う」


ユースから昇格した生え抜きMFは今季でプロ10年目。節目のシーズンで、チームにタイトルをもたらす働きを示せるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)

 せっかくの“ボケ”を、台無しにしてしまった。

 不確かな記憶だが、土居聖真はたしかその日はベンチ入りも出場がなかったか、メンバー外だったはずだ。試合後に「どこか痛めているの?」と尋ねると、土居はこう応じた。

「はい、心を……」

 一瞬の間……。こちらの感度が鈍すぎた。土居に「いや、足をちょっと」と言い直させてしまったことは、今でも申し訳なく思っている。

 古くからの鹿島担当に聞くと、「聖真はそういうセンス、あるよね」と、記者とのやり取りの中で気の利いたフレーズを散りばめてくると教えてくれた。

 実際、“コメント力”の高い選手だと思う。質問に対し、独特の表現で答えることは多い。そんなオリジナリティ溢れるコメントからは、土居のプレーヤーとしての特性や、その世界観が垣間見えてくる。

――◆――◆――

【1】
「『あ、土居が来た!』ってね」

 2016年のチャンピオンシップ決勝、浦和とのビッグマッチに向けて。敵の守備網をどう切り崩すか。最前線で広範囲に動き回り、相手をかく乱して、「大外からまくる感じで、ね。『あ、土居が来た!』って」とイメージしていた。結果的に、このファイナルでは得点できなかったが、何本かの際どいシュートを放つなど存在感を発揮。チームの8度目のリーグ制覇に貢献してみせた。

【2】
「残り10分とかになれば、“鹿島れた”と思う」

 あのレアル・マドリーを追い詰めた、16年のクラブワールドカップ決勝。後半の早い時間帯で一時は2-1と優位に立つ状況もあったが、すぐに追いつかれ、延長戦の末に2-4の敗戦を喫した。自分たちのリードをしっかりと守り切ることを、俗に“鹿島る”と言われているが、その強みを「出しかけて、終わった感じ」と悔しさを滲ませた。

【3】
「“そこにいたんかい!”みたいなポジションを取れれば」

 相手ゴール前で、いかに“神出鬼没”なポジションを取れるか。ある試合で、チームの勝利に導く先制ゴールを決めたが、他にもあった決定機をポジショニングのミスでモノにできなかった。「ポジショニングはやっぱり大事。もっと磨いていきたいし、もっと駆け引きをしていきたい」とさらなる向上を目指した。

【4】
「表現的には、ふざけたい、かな」

 ゴールに直結するプレーが最大の持ち味だが、いつからか「チームのために走って、みんながやりやすいように」と献身性を重視する傾向に。一方で「これ楽しいのか、いつからこういう選手になったんだ」と自問自答も。本来の自分を取り戻したいと、昨季に掲げたテーマは「楽しむ」。ただ、後に「それは表向きの言い方で、表現的には――」と、にんまりと笑う。もちろん、文字通りの意味ではない。「自分も、見ている人も楽しめるような」プレーが、チームを活性化させ、勢いをもたらし、効果的だと考えたうえでの「ふざけたい」である。

【5】
「“俺に出しておけよ”みたいな」

“ふざける”という名の「楽しむ」ことを重視した昨季において、ハイパフォーマンスを示した試合のひとつが、2-2で引き分けた24節のホームG大阪戦だ。セルジーニョの同点弾をアシストしたほか、多くのチャンスを演出し、守備でも奮闘。「1試合で(好機に絡むプレーを)何回も出せているのは、成長したと思う」と自信を漲らせた土居は、「昔から思っていることだけど、“俺に出しておけよ”みたいな。今年はなおさらその気持ちが強くなってきて、プレーで表現できるようになっている」と頼もしいコメントも口にしていた。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

Jリーグ・村井チェアマン、7月再開をメド

7月再開をメドに準備を進めて欲しいとの要望を各クラブに伝えたJリーグの村井チェアマンである。
いよいよJリーグ再開の兆しが見えてきた。
新規感染者数が抑えられてきており、ドイツのブンデス・リーガは今週末に再開する。
Jリーグとしても再開の日程を設定しやすくなった様子。
我らとしては、あと二ヶ月と気持ちを前向きに過ごせるようになった。
ここで気を緩めることなく、5月22日の政府見解を待ちたい。
春遠からじである。

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村井チェアマン各クラブへJ再開準備要望 7月メド
[2020年5月12日6時0分]

新型コロナウイルスの感染拡大により2月下旬から中断中のJリーグは11日、ウェブ上で臨時の実行委員会を開いた。

その前に行われたプロ野球との新型コロナウイルス対策連絡会議では、リーグ再開に向け、専門家チームから再流行のリスクを念頭に置いた慎重な対応を求められた。実行委員会で日程の協議はされなかったが、村井満チェアマン(60)は7月再開をメドに準備を進めてほしいとの要望を各クラブに伝えた。

来るべき日に備え、これまでの予防や感染対策のガイドラインに「練習」「試合」「移動」「宿泊」などの再開後の運用法も加えた約40ページの手順を各クラブと共有。試合会場を3ゾーンに区切って人数制限をする方法やロッカー室の密度軽減、ベンチでのマスク着用など、リーグ再開へ動きだした各国を参考に、専門家の助言を仰いで完成させていく考え。再開に向けた選手の検査態勢も、検査法を含めて協議を重ねる。

村井チェアマンはリーグ再開の主な判断基準に「新規感染者数、ベッドの占拠率、医療現場のひっぱく度」を挙げた。「次のステップは21日の政府見解、22日の(新型コロナウイルス対策)連絡会議が1つのポイントになる。練習再開の見通しができるかと思っている」との見解を示した。

鹿島アントラーズFC、アプリにて音声コンテンツ

スマホアプリ・stand.fm内での音声コンテンツ「Antlers Channel」について報じる各紙である。
本日より配信される第1回の内容は内田篤人主将がしゃべるとのこと。
これは楽しみにしたい。
また、昨日の午前に速報されたスポニチの記事は夕方には削除された。
これは、報道時期を一律にする規定に引っかかったと思われる。
こういったドタバタもまた今の時代には少ないもの。
それも含めてこのAntlers Channelのプロモーションである。
このコンテンツを聴いて、少しでもこの鹿島アントラーズ不足を補いたい。
試合の再開を心待ちにしておる。

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鹿島がアプリでラジオ配信、初回は内田が選手を斬る
[2020年5月12日5時0分]


初回配信では内田の「チームメート一言斬り」をお届けする

鹿島アントラーズが12日、Jクラブとして初めて音声配信アプリ「stand.fm」に公式チャンネルを立ち上げる。

初回配信ではDF内田篤人(32)が「チームメート一言斬り」に挑戦するという。「実はOBの方たちも斬っていて、後で怒られるかも…(笑い)。僕の企画だけじゃなく、これからいろいろな選手が登場すると思うので、アントラーズを知ってる人もそうでない人も、ぜひ聞いてみてください」と呼びかけている。

同アプリは「スマホで作る自分のラジオ番組」がコンセプト。ラジオのストリーミング感覚で、誰でも自由に配信ができる。離れた場所にいる相手とのコラボ収録も可能で、“三密”を避けながら新たなコンテンツを制作できるのが魅力。鹿島としては、これまでサッカーとの接点がなかった新規ファン層にアプローチするのも狙いのひとつだ。

J初公式チャンネル開設!鹿島 ウェブラジオ 12日初回放送に内田が登場予定
[ 2020年5月12日 05:30 ]

 鹿島は音声配信アプリ「stand.fm(スタンドエフエム)」内に、Jリーグのクラブとして初めて公式チャンネルを開設することが決まった。その名は「アントラーズチャンネル」。新型コロナウイルス感染拡大による影響でチーム活動は停止となっているだけに、ファン、サポーターに選手の声を届ける貴重な手段の一つになりそうだ。
 12日の初回放送は元日本代表DF内田篤人が中田浩二氏の進行でチームメートを語る企画が予定されている。内田は「僕なりの言葉で、チームメートを一言で斬ってみました。実はOBの方たちも斬っていて、後で怒られるかも…(笑い)。アントラーズを知ってる人もそうでない人も、公式チャンネルをぜひ聞いてみてください」とコメントした。

【鹿島】音声メディア参入へ 初回配信は内田篤人登場「チームメートを一言で斬ってみました」
2020年5月12日 4時0分スポーツ報知


初回放送はDF内田篤人が登場する予定(クラブ提供)

 J1鹿島が音声メディアに参入することが11日、わかった。音声配信アプリ「stand fm(スタンドエフエム)」内に「鹿島アントラーズ公式チャンネル」を立ち上げる。12日にも正式発表される。

 選手の声を届けるコンテンツや、クラブ事業に関するビジネスコンテンツを随時配信していく。12日の第1回には元日本代表DF内田篤人(32)が登場し、「バッサリいきます!内田篤人のチームメート一言斬り!」を配信予定。内田は「僕なりの言葉でチームメートを一言で斬ってみました。これから色々な選手が登場すると思うので、アントラーズを知ってる人もそうでない人も、ぜひ聞いてみてください」とコメントを寄せた。

 同アプリを利用した音声コンテンツの提供はJクラブで初めて。クラブ公式のラジオ番組も毎週土曜日に配信する。Jリーグ再開の見通しが立たない中、サッカーから離れた生活を送るサポーターへ向けた新規事業で、新規ファン層へのアプローチも狙う。視聴はアプリまたはウェブ上で可能。チャンネルのフォローや放送へのコメント、新着放送の公開通知などはアプリ限定となっている。

J1鹿島 チームの声、アプリで配信 第1弾は内田篤人出演

J1鹿島が新設したスタンドエフエムの公式チャンネル画像

J1鹿島が、スマートフォンなどで使える音声配信アプリ「stand.fm(スタンドエフエム)」に、Jリーグのクラブとして初めて公式チャンネル「鹿島アントラーズチャンネル」を新設、12日から配信を開始する。第1弾はDF内田篤人が務め、チームメートについて語る。

スタンドエフエムは一般的なラジオ放送と異なり、一度配信された音声コンテンツがチャンネル内に常時公開されているため、利用者は好きなタイミングで聴くことができる。配信側にとっても収録の場所や時間の自由度が高いという。元日本代表の本田圭佑(ボタフォゴ)も定額制の配信サービスを始めた。鹿島は既存ファンの満足度向上や、新規ファンの獲得に結び付けたい考えだ。

第1回配信は同日正午から。「バッサリいきます!内田篤人のチームメート一言斬り!」と題し、中田浩二クラブ・リレーションズ・オフィサーが進行する。第2回は14日、第3回は19日にいずれも正午配信開始を予定している。

初回の収録を終えた内田は「僕なりの言葉で、チームメートを一言で斬ってみた。実はOBの方たちも斬っている。これからいろいろな選手が登場すると思うので、アントラーズを知ってる人もそうでない人も、ぜひ聞いてほしい」と呼び掛けた。

聴取はアプリまたはインターネット上からできるが、放送へのコメントや新着放送の公開通知などはアプリ限定。今後は、クラブ事業に関する内容なども配信していく。エフエムかしま市民放送(FMかしま)で放送中のクラブ公式ラジオ番組「アントラーズラウンジ」での再放送も実施する。

本山雅志からのメッセージ

本山雅志からのメッセージである。
勇気がもらえた。
このウツウツとした自粛期間であるが、こうしたメッセージにて希望が見えてくるというもの。
また、新たなる感染者数が減っており、収束の兆しも見え始めておる。
とはいえ、ここで気を緩めては元も子もない。
自分が感染せぬこと、もし無自覚感染者となった場合のリスクを考えて行動することこそ肝要。
本山の言うように手洗い・うがいを徹底し、この日々を過ごすのだ。
もう少しの辛抱である。

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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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