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マジーニョ氏からのメッセージ

マジーニョ氏のメッセージを伝える鹿島アントラーズ公式Twitterである。
こうした言葉に勇気付けられる。
また、現役時代のゴール心を改めて見返すと、素晴らしいプレイの数々に魅了させられる。
同時代のジョルジーニョやレオナルドに比べて知名度が低いことが気になる。
このゴールゲッターはもっともっと評価されるべきであろう。
言うならばマルキーニョス以上の呼び声も高い。
マジーニョは最強チームである1997年のアタッカーとして鹿島史に名を刻むレジェンドである。

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バルセロナB・安部裕葵、大技連発

自身のInstagramにて動画を公開したバルセロナBの安部裕葵である。
半裸でリフティングをしておる。
順調に回復しておる様子が伝わってくる。
東京五輪が来年の延期され、安部の負傷による影響は少なくなった。
バルサにて活躍し、五輪出場を、そしてステップアップ移籍を勝ち取るのだ。
復帰を楽しみにしておる。

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安部裕葵、ストリート技10連発の動画投稿でツッコミ多発 「なんで裸?」「誘ってくれない」
2020.05.13

右足大腿二頭筋の腱断裂でリハビリ中 怪我した足で大技を披露し、順調な回復アピール

 バルセロナのBチームに所属する日本代表MF安部裕葵が、自身の公式インスタグラムを更新。今年2月に右足大腿二頭筋断裂の手術を受け、リハビリを続けるなか、ストリートの大技を連発して順調な回復を窺わせた。元同僚や東京五輪世代のチームメートたちからも多くのメッセージが寄せられている。

 安部は2月2日のセグンダ・ディビジョンB(スペイン3部相当)第23節プラット戦(2-1)で、0-1の後半23分から途中出場。だが、同点とした直後の同34分に相手DFを抜き去った瞬間、右ハムストリングを押さえて転倒した。表情をしかめたまま、1人では歩くこともできず、最後はおぶわれてピッチを去った。

 同5日にはバルセロナが右足大腿二頭筋の腱断裂を発表し、11日にフィンランドで手術。Bチームで公式戦20試合に出場し、4点をマークしていた安部にとって無念の負傷だった。

 当時は東京五輪が半年後に迫っていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて来夏への延期が決定。長期離脱を強いられていた安部にとって、東京五輪の延期決定は大会出場に可能性を見出すものとなった。先日には日本に帰国し、リハビリに励んでいることをバルセロナ公式インタビューでも明かしていた。

 安部は11日にインスタグラムを更新。晴天の下、怪我した右足でリフティングし、ボールの周りで足を回転させる“アラウンド・ザ・ワールド”を10回連続という高難度テクニックを披露した。

「How many times can you do it?(あなたは何回できる?)」

 このように綴った安部の投稿に対し、鹿島アントラーズで同僚だったFW鈴木優磨(シント=トロイデン)は「なんで裸なの?」と問いかけると、「もうえーって」と回答。東京五輪世代のMF山田康太(水戸ホーリーホック)からの「全然誘ってくれないなぁ」という書き込みには、「いつでもウェルカムよ」とコメントした。

 同じく東京五輪世代のDF菅原由勢(AZアルクマール)は、「15回。俺にとっては簡単さ」と回数に言及。ファンからは「セクシー」「うまい」「エグっ」といった声が上がっていた。


この投稿をInstagramで見る

How many times can you do it?

Hiroki Abe/安部 裕葵(@hiroki.abe_official)がシェアした投稿 -

シントトロイデン・鈴木優磨、ストライカーとして申し分ない

シントトロイデンの鈴木優磨を評価するベルギー現地メディアの「Voetbalkrant」である。
「ユウマ・スズキはストライカーとして申し分なかった。小さい体格だが、24歳の日本人は重要な存在になった。そして、彼はハードワークも惜しまなかった」」と賞賛を与えておるとのこと。
素晴らしい。
今夏のステップアップ移籍はあり得るのであろうか。
5大リーグにて躍動する優磨を観たい。
移籍の報を待っておる。

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「ストライカーとして申し分ない」 鈴木優磨、現地メディアが高評価「日本人は重要な存在に」
2020.05.13


シント=トロイデンFW鈴木優磨【写真:©STVV】

シント=トロイデンに加入した鈴木は今季7ゴールを記録 「ハードワークも惜しまなかった」
 FW鈴木優磨は昨夏に鹿島アントラーズからシント=トロイデンに移籍し、ベルギーでの1シーズン目を終えようとしているが、現地メディア「Voetbalkrant」は「鈴木はストライカーとして申し分なかった」と、高い評価を与えている。

 2015年に鹿島でプロデビューした鈴木は、1年目でリーグ戦2ゴールを奪うなど結果を残すと、2年目から主力として活躍。チームの得点源となると、18年には日本代表にも初選出された(負傷により辞退)。さらなる飛躍を期して昨夏にシント=トロイデンに移籍すると、加入1年目でリーグ戦24試合7ゴールを記録した。中断となるまでの直近18試合連続で先発出場を果たしており、欧州初挑戦ながらチーム内で確固たる地位を確立しつつある。

 そんななかベルギーメディア「Voetbalkrant」は、日本人ストライカーについて言及。「ユウマ・スズキはストライカーとして申し分なかった。小さい体格だが、24歳の日本人は重要な存在になった。そして、彼はハードワークも惜しまなかった」と称賛している。

 身長182センチの鈴木は欧州のストライカーと比べた場合、決して恵まれたサイズではないものの、前線での献身的な働きに現地メディアも高い評価を与えていた。シント=トロイデンには近年、多くの日本人選手が在籍し主力として活躍。昨夏には日本代表DF冨安健洋がボローニャへステップアップ移籍を果たすと、期限付き移籍中だった同MF鎌田大地はベルギーでの活躍が評価される形で保有元のフランクフルトへ復帰した。さらに同MF遠藤航も今季シュツットガルトに期限付き移籍し、先月末には完全移籍が正式発表されている。ベルギー1年目で一定の成果を残した鈴木も、ステップアップのルートに乗ることができるだろうか。


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Fundamentalism

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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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