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柏戦コメント・報道

2014Jリーグ ディビジョン1 第28節




鹿島アントラーズ:トニーニョ セレーゾ
・いいサッカーをしたと思う。全体的に運動量が落ちず、戦っていた。柏の方に勝利に値するメリットがあったことは讃えたいと思う。
・前節のG大阪戦を見ているようだった。今日も2回リードしたのに失点してしまった。
・現在はチームを再構築している段階。プロに加入してくる選手は、高卒でも大卒でも、アマからプロというのは異次元の世界であり、スピード、パワー、判断スピードが全然違う。体をプロレベルに慣れさせるよう、技術を構築しているところ。個人のミスが今日の試合でもあって、G大阪戦でもあった。
・コミュニケーション、声を出すだけで状況は変わる。日本の選手はピッチ内でおとなしい。未熟な部分であり、自分が日本のサッカーの手助けになればと思っている。
・(今後の戦い方は)今、試合が終わった直後だからすぐにこうやりたいと表現するのは難しい。ただ、6試合というのは変わらないし、水曜日にすぐ試合があることも変わらない。急に壁に穴を開けたり、怒鳴りつけたりしても変わらない。チームを再構築して若返らせるというのは、チームとも話して取り組んでいるところ。試合中には予測もつかないことが起こる。その代償は覚悟して再構築をしているところ。もっと先のことを考えてやっている。
・泣いても笑ってもあと6試合。まだ、何が起こるかわからないのがJリーグであり、レッズも負けたと聞いている。最後まで追求するのが最低限サポートしてくれている人に示すことができる結果だと思う。
・(ダヴィ選手の状況に関して)もともとピッチに立ちたいという選手。病院に行ってMRIをとっている。大きな問題ではないことを祈っている。しかし、できないと訴えている時点で重症ではないかと思う。





【遠藤 康】
一瞬の隙で、自分たちのミスからやられた。集中していれば防げた失点だと思う。点を取っても取られてしまう。後ろが悪いわけじゃなくて、前からも守備をしていかないと。全然ダメだった。試合は次も来るから切り替えるしかない。浦和の結果は試合が終わってから知った。まだチャンスはある。やるしかない。

【土居 聖真】
あまり後ろ向きに捉えずに前向きなことばかり考えて、次に向けて切り替えたい。毎試合、得点を取れているし、そこはプラスに考える。攻撃の形はできているので、次につなげられればいいかなと思う。良い緊張感、勝たないと上へ行けないという緊張感は少なからず持っている。ただ、全体的に焦りもあるかなと思う。前へ行き過ぎている感じもある。相手が1人退場して、前へ行ける時に行くのはいいけど、もっとバランスを考えてやれればよかった。難しい状況になったかもしれないけど、(上位に)プレッシャーをかけて最後まで戦わないといけない。

【曽ヶ端 準】
見ての通りです。(2失点目は)ナオに任せる選択肢もあったが、リスクがある中でプレーした。そこはしっかり回避したプレーをしなければいけなかった。2点目を取った後すぐの失点だったので流れとしてももったいなかった。3失点目はバウンドが変わったが、守備範囲なので何とかしなければいけなかった。次の試合まで間が短いし、負けられない。しっかり結果を残せるようにやっていきたい。

2014年10月18日(土)


本日行われたJ1第28節柏戦は2-3で負けを喫しました。

【J1:第28節 鹿島 vs 柏】トニーニョセレーゾ監督(鹿島)記者会見コメント(14.10.18)
10月18日(土) 2014 J1リーグ戦 第28節
鹿島 2 - 3 柏 (14:04/カシマ/15,577人)
得点者:35' 西大伍(鹿島)、45'+3 レアンドロ(柏)、68' 中村充孝(鹿島)、69' ドゥドゥ(柏)、90' 太田徹郎(柏)
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●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
Q:今日の敗因についてお願いします。
「チームとしては非常に良いサッカーをしたと思います。全体的に運動量も落ちずに戦えていたと思います。まず、レイソルさんがやるべきことをやって、勝利に値するメリットは讃えたいし、そこは別の部分になります。自チームに関しては、前節のガンバ戦を見てるような感じで2回リードしながら…。前節のガンバ戦はアディショナルタイムに。今回も2回リードしながら失点をしてしまった。チームを再構築している段階で、プロに加入してくる選手というのは高校生だったり、大学生だったりします。しかしプロというのは異次元の世界です。スピード、パワー、判断のスピードも全然違います。それに慣れる時間が必要です。体力的な負荷も、高校や大学レベルとはまったく違います。それをまず、体をJリーグ、要はプロレベルに慣れさせないといけない。体力の負担があるところで、判断だったり技術能力を落とさずやるのがトップレベルです。そういったものがまだ構築している段階です。一生懸命やろうとしているところですが、個人のミスがありました。前節のガンバ戦でもありました。トップレベルになればなるほど、少ないスペースと時間の中で判断をしなければなりません。そこで有効な手段がひとつあって、それはコミュニケーションです。声を出すだけでいろんな状況は変わってしまうわけです。まだ日本の選手というのはそういった意味ではピッチ内でおとなしい。声を出さない。そこが未熟な部分であって、今後も僕は日本のサッカー発展の手助けができたらと思ってますし、変わってくるんじゃないかと思っています。海外に行っている選手はそういう部分が身につけられていると思います」

Q:残り6試合になりました。今後はどのように戦っていきたいですか?
「いま、試合直後ですのでなかなかすぐにこうやりたい、ということを表現するのは難しいです。特に敗戦したあとなので。ただ、残り6試合というのは変わりないし、あと水曜日に試合があることも変わりません。負けました、じゃあ壁に穴をあけたり、選手をどなりつけたところで状況が変わるかと言っても変わりません。6試合しかないのは変わりがない。いまチームを再構築すること、若返らせるということをクラブと話し合い、そのプランに取り組んでいる訳なので、ときには予測も付かないことが起きることがあるだろうし、あるいは若さ故のそういったプレーが起きることがあるかもしれない。でも、その代償は覚悟のうえで、いまチームを再構築することに取り組んでいるので、見る方、応援する方にしてみれば納得できないところがあるかもしれないけれど、僕らはもっと先を見て考えている。もう水曜日に試合はあるので、泣いても笑っても次の試合が待っています。しっかりやっていきたいと思います。まだ、なにが起きるかわからないのがJリーグです。今日は情報が間違っていなければレッズさんも負けましたし、今後も試合があるのでうちはもしかしたら3位かもしれません。まだ可能性があるかもしれないので、それを最後まで追求するのがプロとしての最低限の、我々を応援してくれる皆さんに示すことができる結果だと思います」

Q:ダヴィ選手の状態は?
「交代については有効な働きをしてくれたと思います。中村(充孝)選手は、試合の流れ、雰囲気に入れたと思いますし、チャンスもつくれましたし、シュートを打つ場面もつくれました。赤崎(秀平)選手もいい形で入れたと思います。最後はジョルジ ワグネル選手を入れて、組み立てというかビルドアップ、もう少しボールを前に運ぶ役割を良くすることができればという狙いをもっていました。相手が退場して1人少なくなったところで、もう少しうちのCB陣が、うちがボールを持っているときにビルドアップ、パスワークに参加することができたのではないかと思っています。ちょっとそこで怯えてしまったのが残念なところです。特にうちはパスワークを主体にしているチームですので、そういうところでもう少しCB陣を含めてチーム全体が相手陣内、あるいは深い位置まで下げさせて、ペナルティエリアの前でもう少し崩す工夫が必要だったと思いますし、急ぎ過ぎてしまった部分もあると思います。そういう課題は、いま構築している段階ですので、いろんな課題が毎試合出てくるのではないかと思います」

以上

【J1:第28節 鹿島 vs 柏】試合終了後の各選手コメント(14.10.18)
●遠藤康選手(鹿島)
「一瞬のミス。自分たちで起こしたミスだった。防げる失点だったと思う。点を取ってすぐに取られるし、後ろがまずいわけではなく、前線から守備をしないとダメ。その意味では全然ダメだった。試合はすぐ来るので切り替えないといけない。勝たないといけないプレッシャーはなかった。ただ、単に集中力が欠けていた。まだチャンスはあるので切り替えたやらないといけない」

●昌子源選手(鹿島)
「自分の中では2−2になって相手に退場者が出た時点で、全体が前掛かりになるだろうから枚数の確認だけはしようと思っていた。3点目の場面では、僕がボールを奪って、アツくん(中村充孝)預けてそのままの勢いで前に出ようと思っていた。パッと後ろを振り返ったら枚数が足りてなかった。1点目もクロスを切るつもりが角度が甘かった。2点目もレアンドロ選手のところで右足ではなく左足でいけばよかったかもしれないし、場合によっては一緒に倒れるくらいでもよかった。あそこで相手のカウンターを阻止することが必要だった。言ったら3点とも自分が絡んでいる。申し訳ないと思います」

●土居聖真選手(鹿島)
「切り替えて上を向くしかない。上を向いて戦うことしか残されていない。ここで下を向いても次になにかが起こるかと言ったらそうではない。たくさんいいところはあるし点も取れている。そこはプラスに考えていきたい」

[ J1:第28節 鹿島 vs 柏 ]


優勝するためにはこれ以上負けられないホームの鹿島、35分に西大伍が左足で鋭いシュートを放ち先制ゴールを決める。西はこれが今季2ゴール目となった。

鹿島が10人の柏に敗れる…2戦連続終盤の失点で逆転負け
14/10/18 16:44

[10.18 J1第28節 鹿島2-3柏 カシマ]

 3位鹿島アントラーズはホームで柏レイソルに2-3で敗れ、2連敗となった。2度のリードを追いつかれ、試合終了間際に決勝点を許す逆転負け。前節のG大阪戦(2-3)と同じような展開で、ホームで痛恨の2連敗を喫した。

 序盤から主導権を握った鹿島は前半15分、MF柴崎岳のFKにFWダヴィが頭で合わせたが、ゴール上へ。同21分にもDF山本脩斗の左クロスからダヴィがヘディングシュート。ここはGK桐畑和繁の好セーブに阻まれたが、前半35分、柴崎の左クロスがファーサイドに流れたところをDF西大伍が左足で蹴り込み、先制点を奪った。

 しかし、柏も前半アディショナルタイム、FWドゥドゥの右クロスにFWレアンドロがニアサイドで合わせ、同点ゴール。前半のシュート数は鹿島の10本に対し、柏は3本だったが、1-1の同点で前半を折り返した。

 鹿島は後半3分にダヴィが負傷交代するアクシデント。それでも同23分、右CKのこぼれ球をダヴィに代わって入ったMF中村充孝がヘディングで押し込み、2-1と再び勝ち越した。ところが直後の後半24分だった。柏はレアンドロがゴール前にスルーパスを出すと、前に飛び出したGK曽ヶ端準のクリアが、詰めてきていたドゥドゥの体に当たって跳ね返り、ゴールマウスに吸い込まれ、2-2の同点に追いついた。

 柏は後半31分にDF鈴木大輔が2枚目のイエローカードを受け、退場。数的不利に立たされたが、後半45分、レアンドロの左クロスに走り込んだ途中出場のMF太田徹郎が右足で押し込み、3-2と勝ち越した。土壇場の決勝点で逆転勝利。3試合ぶりの白星は、アウェーでは4月29日のG大阪戦(2-1)以来、10試合ぶりの勝利となった。

鹿島、10人の柏に痛恨黒星/鹿−柏28節

鹿島対柏 柏に逆転負けを喫しがっくりする鹿島イレブン(撮影・小沢裕)

<J1:鹿島2−3柏>◇第28節◇18日◇カシマ

 首位浦和を勝ち点7差で追う3位鹿島が、退場者が出て10人になった9位の柏に痛恨の黒星を喫した。

 先制は鹿島だった。前半35分、FWダビの折り返しを日本代表の右サイドバック西がオーバーラップして左足で合わせて、均衡を破った。追う柏も粘って追いつく。押し込まれていたが、前半ロスタイム3分に反撃。FWドゥドゥの右クロスをFWレアンドロがニアサイドで合わせ、右足でゴールに流し込んだ。

 後半、鹿島はいきなりエースを失った。1分、チーム最多10得点のダビが相手DFと接触して左膝を痛め、MF中村と交代した。その中村が17分、MF柴崎のスルーパスを受けて右足を振り抜くが、右ポストをかすめた。続く23分、今度は決めた。柴崎の右CKからボールが無人のスペースに浮き、中村がフリーになって頭で押し込んだ。

 しかし、1分後に柏が追いつく。GK曽ケ端のクリアキックがドゥドゥの体に当たり、はね返りがゴールに入った。その後、柏の日本代表DF鈴木が2枚目のイエローカードで退場したが、数的不利の柏が土壇場で勝ち越す。後半45分、途中出場のMF太田がカウンターから右足でゴールを奪い逆転に成功した。アウェー鹿島戦3連敗中だった柏が勝ち点3をつかんだ。
 [2014年10月18日17時10分]

鹿島2戦連続逆転負け 柴崎起点西先制も

柏に逆転負けを喫しがっくりと引き揚げるMF柴崎(左)ら鹿島イレブン

<J1:鹿島2−3柏>◇第28節◇18日◇カシマ

 ブラジル戦の日本代表2人を擁した鹿島が、10人の柏に逆転負けを食らった。ボランチ柴崎岳(22)は前半35分、FWダビへの柔らかいパスで右サイドバック西の先制点の起点になると、1−1の後半23分には、代表と同じ右CKのキッカーとしてMF中村の一時勝ち越しゴールを演出した。だが、柏DF鈴木が退場して迎えた後半45分、数的有利を生かし前掛かりになった裏を突かれ、決勝点を奪われた。

 試合後は「しっかりしろよ。勝ちてえんだよ」と怒号を浴びた。柴崎は声の方向を見て手を挙げたが、場内1周後、10分もたたないうちに無言で会場を後にした。ブラジル戦の後「並大抵の成長速度では僕の現役中に対応できない」とまで言っただけに、前節G大阪戦と同じ2度のリードを守れない逆転負けを繰り返したことが、許せなかった。

 先制弾の西も同じだ。ブラジル戦は出番がなかったが「目の前で見て、そこまで差はないと逆に自信になった」。その言葉にゴールで説得力を持たせたが「情けない結果。優勝を狙うチームの戦いじゃない」と切り捨てた。勝ち点7差で追う首位浦和が敗れ、26日の直接対決へ差を詰める好機だった。それを生かせなかった2人の目は、ただ怒りに満ちていた。【木下淳】
 [2014年10月19日7時21分 紙面から]


鹿島、優勝争いへ痛すぎる敗戦 柏に逆転で敗れる

柏に敗れ、肩を落とす柴崎(20)ら鹿島イレブン=カシマ

 J1第28節(18日、鹿島2−3柏、カシマ)鹿島が18日、ホームで柏と対戦した。2度先行しながら最後に逆転されて2−3で敗れ、痛い星を落とした。

 前半35分に日本代表DF西が幸先良く左足で先制するも、前半ロスタイムに一瞬の隙を突かれて相手FWレアンドロに決められ同点。1−1で前半を終えた。

 後半3分にFWダビがけがで退き、FW中村が緊急投入されると、同23分にCKの流れから中村が今季1号となる勝ち越し弾を頭で押し込んだ。ところがその1分後、GK曽ケ端のクリアが相手FWドゥドゥに当たり、そのままボールは無人のゴールへ。再び2−2の同点に追いつかれた。

 同31分に相手DF鈴木がこの日2枚目のイエローカードで退場。数的有利になった鹿島が攻め立てるが、決定機を決めきれない。逆に試合終了直前の同45分、相手MF太田に左クロスを流し込まれて万事休す。2−3で敗れ、優勝争いへ痛すぎる敗戦を喫した。

 首位の浦和も敗れたため勝ち点差は7のまま変わらないが、残りはいよいよ6試合。優勝のためには負けられない戦いが続く。


鹿島−柏 後半、柏選手にマークされる鹿島・小笠原(40)=カシマ


柏に敗れ、肩を落とす鹿島イレブン=カシマ


鹿島 途中出場のMF中村、今季初得点も敗戦に厳しい表情
J1第28節 鹿島2―3柏 (10月18日 カシマ)

 逆転負けを喫した鹿島は途中出場のMF中村が気を吐いた。

 1―1の後半3分に左膝を負傷したFWダヴィに代わって投入されると、23分にCKの混戦からヘディングで今季初得点。一時は勝ち越しとなるゴールを決めるなどチーム最多タイの4本のシュートを放ち、攻撃陣を牽引した。

 ただ中村自身は「あそこでチームを勝たせることがオレの仕事。3点取れた試合だった。もっとシュート練習しないといけない」と表情は厳しかった。
[ 2014年10月18日 21:26 ]

鹿島4位転落…10人の柏に逆転負け GK曽ケ端「見ての通り」
J1第28節 鹿島2―3柏 (10月18日 カシマ)


<鹿島・柏>鹿島のGK・曽ケ端は太田に決勝ゴールを許す
Photo By スポニチ


 鹿島は10人の柏相手に2試合連続で終盤の逆転負け。3位から4位に転落した。2失点に絡んだGK曽ケ端は「見ての通り」と敗戦の責任を一身に背負った。

 勝ち越し直後の後半24分、クリアしたボールが相手に当たってゴールに跳ね返り、追い付かれた。45分にはバウンドが変わったシュートをセーブし損ねて後逸した。

 後半3分にはFWダヴィが左膝を痛めて交代。クラブ関係者は「重症であることは間違いない」と言い、今季中の復帰は絶望的となった。
[ 2014年10月19日 05:30 ]

鹿島10人柏に逆転負け 曽ケ端ミス連発
2014年10月19日


 柏に敗れ、肩を落とす柴崎(左端)ら鹿島イレブン

 「J1、鹿島2-3柏」(18日、カシマ)

 鹿島が10人の柏に逆転負けを喫した。2度のリードを奪いながら、GK曽ケ端が痛恨のミスを連発。2−1の後半24分、FWレアンドロのスルーパスに反応して飛び出すと、サイドに蹴り出さず、猛然と詰めてきたFWドゥドゥの背中に思い切りぶち当て、まさかの同点被弾。同45分にはMF太田の右足シュートを捕球する際、凸凹ピッチの変則的なバウンドに対応できず、取り損ねた。

 前節・G大阪戦のVTRを見るような同スコアの逆転劇に、「見ての通り」と曽ケ端は渋い顔。3戦連続完封勝利の直後の2試合連続3失点の守乱に、日本代表DF西は「優勝を狙うチームの戦いではない」。残り6戦で、浦和とは勝ち点7差。歯がゆさだけが残る敗北だった。




「前向きなことばかり考えて、次に向けて切り替えたい」と語る聖真である。
この連敗は痛い、そして無念である。
しかしながら、連戦の最中に悔やんでいる暇はない。
ここは得点力をプラスに考え、集中力で守備を改善していくのだ。

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Author:Fundamentalism
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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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