Fuji Xerox Super cup 浦和レッドダイアモンズ戦

勝利のピンクユニ。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

勝ちましたね。最後はバタバタしましたが、
勝ちきった事が大事かと。
この調子でaclも行きましょう。

優磨 いいね!

まず1冠ですね♪

何よりも浦和レッズに勝利したことが大事!リーグとACLに勝ち続けることを期待しています。

上の方、ゼロックスもタイトルには変わりないですがゼロックスは(1冠)には数えられないみたいですよ。

No title

相変わらずのコロ助ぶり。

ゼロックスは今年の判定基準を示す意味のある大会。

軽い接触はあるのだろうがわざわざPKをもらいにいく芝居に乗っかるレフリングを今年も続けることが明らかになった。

いい意味でも悪い意味でもレオシルバの存在が大きいことを実感する試合だったように思いますが、

とりあえず勝てたのは大きいですね!
このままの流れで全タイトル獲っちゃいましょう!

よっしゃー、まずはタイトル獲得!
2失点目は余計でしたが、内容的にも少しづつ上向き、よいスタートですね。

にしても、優磨は風格がでてきましたね。ギラギラを通り越して、ふてぶてしい態度よいのではないでしょうか。誰が出ても鹿島は鹿島、本当に実現できる一年となりそうです。

No title

追いつかれても負ける気がしなかったです。前線の迫力がすごかった!
PKはシミュレーションにも見えましたが、木村主審とはどうも相性が良くないなぁ...。
でも、誰が出ても鹿島は鹿島が体現された試合だったと思います。

形はともかく最近興梠にやられっぱなし

リーグ戦はしっかり抑えてほしい!

No title

今シーズンの優勝を予感させるような試合だった。ただ呆れたことが3つあった。一つ目は日本テレビの実況。2冠鹿島対年間勝ち点1位浦和?ゼロックスはJ王者対天皇杯王者のたたかいのはず。年間勝ち点1位は何の関係もない。今年の場合は鹿島が天皇杯で優勝したので「J王者鹿島対J年間2位浦和の対戦」のはず。そのフレーズは全くなかったと思う。挙げ句に「王者対王者」の戦い?と実況していた。鹿島は王者だが浦和は王者ではない。あまりのいい加減さに呆れ日本テレビに電話を入れた。2つ目は興梠のアホのような演技。興梠はPAに入る前に明らかに横目で相手を確認していた。倒れるためにわざと突っかけたのは明らか。だからボールを細かくドリブルせず蹴り出し勢いをつけていた。あれでPKとられたらDFできない。ただの倒れ得。3つ目はいつのことながら一貫性のないジャッジ。興梠にだまされたのが最たるもの。レオシルバのイエローはあり得ない。あれは完全なボディーコンタクト。ただ強すぎたのでファールは当然とられるべき。長文失礼しました。

No title

コロコロ転がる浦和の選手に合わせてピィピィ笛吹く審判との団体芸を堪能しました、お腹いっぱいなんで今年はもう見たくないです。
2点差を追いつかれても優磨が決めてくれるだろうという安心感がありました、是非スタメンでも観たい!

ちなみにレッドダイ「ヤ」モンズらしいですよ、ヤだとうがアだろうがどっちでもええわって感じですね

優磨は背番号も9になり風格も出てきた。
ゴール決めた後のカメラマンに囲まれた優磨、チョーかっこ良かった。

インタビューでも自分が入ってから二点獲られた事を気にして浮かれてない。

かたや、相手のGKはなんだ?負けたのにコメントが(楽しかった)?
実力も気持ちも浦和より鹿島が格上。

No title

優磨の決勝ゴールはかつてダヴィがよくやっていた形だなと思いました
常に相手のミスを逃さず点を狙う姿勢はほとんどブラジル人のメンタルですね

No title

全般的なファールやカードの基準の曖昧さはともかく、
興梠のダイブはもはや名人芸の域で、
今日のも国際レベルの審判でもPKと判断する可能性はあると思います。

あれが向こうのプレイスタイルと嘲笑しつつもリーグ戦では警戒しましょう。

それよりも、西川のVTRで観ても100%触っているのに、猛アピールして、
コーナーがゴールキックに変わった件に憤り覚えました。
線審は自分の判断に自信を持って欲しかったです。
西川は敵ながらいい選手と見ていただけに、ああいうことするのは非常にがっかりです。

No title

コロ助のコメントです。

「あの場面は抜いて決めるより、自分からかかりにいった。もらったような形で、それがうまくできた。PKも落ち着いてGKを見ながら打てた」

鹿島時代には無かったプレイ。
成長?

興梠は明らかなシュミレーション。PKで小笠原があそこまで執拗に抗議するのは珍しい。リーグでとられたらたまらんと思ってのことか。

PKシーンは主演男優賞らしい迫真の演技?だったとして、2失点目はACL前に良い課題になったはず。上手く行き過ぎて始まるよりも良かったのではないでしょうか(偏りがち?一貫性のない?ジャッジへの対応も含めて)。
レオシルバはさすがでしたね。PJも献身的だったと思います。怪我明けの山本や永木も戻ってきたのでホッとしました。
何よりも皆の顔つきが引き締まっていたのが凄く良かった。
それでメンバー外に伊東、赤崎、中村、三竿弟とかもいるんですよね。本当に凄いチームになったなと思います。
総力戦で過密日程を乗り切ってほしいです。

No title

例のアイツ、PKを「自分から掛かりに行った」とペラペラと話すのは何なんでしょうね。
録画を観終わりましたが確かに満男の右足に当たってはいるんですが、
そりゃあんな当り屋的な突っ込み方されりゃ対応する側の体の何処かしらには引っかかるでしょうに。

レオシルバへの一枚目のイエローは厳しめに出したのに、先制点のFKになった西への危険なタックルにはカード無しだったり
勝っても負けても釈然としないモノ残すので浦和はライバルというよりJ開幕初期のヴェルディみたいな嫌悪感しか感じません。

はっきり言って興梠はみっともない、情けない、プライドがない
あんなサッカーしかできないから負けるんだよ。
あんなことをすればするほど自分の株を下げてるのがわからないのか?
すっかりチームに染まったわけだ。
そんな邪なプレーで勝とうなんて考え、優磨のゴールで粉砕して痛快だった!
鹿島に染まった優磨。染まった環境の格の違いが今日の勝敗を分けた。

No title

興梠は狙ってPKを取ったのか、それはそれでアッパレですね。

TVの録画を副音声で観ていたら、中田CROも最初、「シミュレーションですね」と言っていたが、
レプレー映像を観て、足がかかっているとのことでPKとの判定。

中田CROから見ても、当初シミュレーションと思われ、小笠原がダイブゼスチャーをしてあんなに抗議した。

流石興梠、J1で100得点は伊達じゃない。以前所属したチームの選手の特徴をつかんでいるね。

いやいや、日曜日だけに、興梠にアッパレやってください。

No title

子供達が見てますからなぁ。日テレもコウロキのことをずいぶんアップで映して注目選手的に扱ってたので、PKシーンやコメントを見て、手っ取り早くあぁやってダイブすればいいんだって、安直なプレーに走る子供が増えないことを祈ります。
見習うべきは献身性だったりボールや勝利への執着、諦めない姿勢なので...。

興梠や西川が大根役者プレーをするのは浦和が鹿島に歯が立たなくなってきた証拠。普通にやってては勝てないからああいうプレーが増えてきた。しかもそれをばらす安易さ。浦和はつまらんチームになった。長年参戦した埼スタも今年は行かないつもり。あ!天皇杯決勝は行くけどね(笑)

No title

興梠のダイブや西川の嘘アピールで審判をだます行為を、
マリーシアと呼ぶ人がいますが、これは大きな間違いで、
本家ブラジルのマリーシアにはそういった行為は含まれません。
(wikiに詳しい説明があるのでお時間にある時に。)

バックパス多発する浦和DFの隙をつき、
したたかに決めた優麿の決勝点こそがマリーシアです。

優麿はジーコスピリッツを正しく理解してると思います。

No title

日本のレフェリングのレベルの低さはいつまで続くんだ!?
チェアマン見てたのか?いや、今まで寝てたのか?
一向にレベルが上がらないじゃないか!!!
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク