源、言い合うのは大事

鹿島・DF昌子、MF永木との口論に「言い合うのは大事」
 鹿島はACLのムアントン(タイ)戦から帰国した2日、出場組は約30分の軽めの調整を行った。DF昌子は「あのまま終わらせるのが大事だった」と1-1の終盤に勝ち越された一戦を反省。同MF永木と試合中に口論になったことにも触れ「点を取られたとき俺ら(DF)の責任になる。(文句を)言い合うのは大事」と自身の立場を強調した。(鹿嶋市)


ムアントン戦について振り返る源である。
試合を締め切れなかったこと、試合中に永木と口論になったことについて語った。
特に永木とは試合中の為キツい言い合いになった様子であるが、意見を言い合うのは重要なこと。
特に後ろから見て、ポジショニングや食いつくタイミングなど言いたいことがあったと思われる。
中盤の守備が機能せねば、DFの負荷の大きさは並大抵のものではない。
CBだけで守れるものではないことは紛れもない事実。
特に今季はレオ・シルバがボランチの主軸となり、色々と変わった部分がある。
ポジショニングなど、改めて修正する必要があろう。
過密日程で時間は限られるが、修正して甲府戦に挑みたい。
そこも含めて確認すべくスタジアム観戦する。
楽しみな次戦である。

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