源、ホームの力を感じた

鹿島・昌子、バルサの劇的勝利に「ホームの力を感じた」
 “本家”からミラクルパワーを注入された。鹿島は10日の横浜M戦(カシマ)を前にした9日、約1時間の練習を行った。バルセロナの劇的勝利をテレビ観戦したDF昌子は「ホームの力を感じた。うちも圧倒的にならないと」と実感を込めた。今季から濃紺に深紅の横じまが入った“バルサカラー”の新ユニホームを着用。追い風に乗って? ホーム今季初勝利を目指す。 (鹿嶋市)

昌子 バルサ劇勝に刺激「うちもホームではこうならないと」
 鹿島のDF昌子がホームでの必勝を誓った。CLでバルセロナが起こした本拠での大逆転劇に刺激を受け「カンプノウでのバルサがいかに凄いか。うちもホームではこうならないといけない」と力を込めた。

 相手は首位の横浜。年末の天皇杯準決勝では2―0で下した相手を「今回は勢いに乗っているのは向こう」と警戒する一方、「連勝を止めないと」と腕をぶす。くしくも今季の新ユニホームはバルサカラー。スペインの強豪にあやかり、リーグ戦の今季ホーム初白星を狙う。
[ 2017年3月10日 05:30 ]


欧州CL・バルサvsPSMを視聴した源である。
0-4で1st legを落としたバルサがホームにて5-1と大逆転勝利にて勝ち上がった。
まさに劇的であり、ホームの力を見せつけられた試合であった。
源は「カンプノウでのバルサがいかに凄いか。うちもホームではこうならないといけない」とホームの力を語る。
現在、リーグ戦ホームにて4連敗中である。
これを覆す力が必要と言えよう。
とはいえ、このバルサの試合は鹿島では取って貰えないであろうPKが二つもあった。
このあたりのジャッジがどのようになるかも重要ではなかろうか。
きちんとしたレフェリングを期待しておる。

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No title

あの試合はそれまでにシミュレーションでイエローも出ていたようなので、リーガの審判はJより圧倒的に技量が上だろうし、PKは判断の分かれるところでしょうが、あれをPKとってもらえるのもバルサの力なのかもしれません

No title

きちんとしたレフリングが日本サッカーの最大の課題。

それができればレベルの高い外国籍監督や選手が集まり、日本人選手も成長する。

レフリーにも鹿島にとってのジーコのような存在がいてくれたら。
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我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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