札幌戦コメント


2017明治安田生命J1リーグ 第15節





鹿島アントラーズ:大岩 剛
ホームということで、たくさんのサポーターがすばらしい雰囲気を作ってくれた。効率よく3得点できたことは評価したい。しかし90分というなかでは、なかなか試合をコントロールできていなかった。選手は前半からアグレッシブに戦っていた。攻守の切り替えも連動してできていたので、そこは評価したい。

Q. 初のホームゲームを指揮するうえで、どういう心境で臨んだか? また、3-0で勝利した今の心境は?

A. 指揮を執って初めてのホームゲームであり、また、最近ホームで結果が出ていなかったということもあり、個人的にはすごく力の入る試合だった。当然、選手たちにハッパをかけて、前半からアグレッシブに行こうと話した。その通りのプレーをしてくれたので、そこは評価していいと思う。前節は後半1失点してしまった。今日もそれほどいい後半ではなかったが、そんななかでクリーンシート(無失点)で終われたことは、自信につながる。僕自身にとっても、少し自信をもらえる試合になったと思う。





【ペドロ ジュニオール】
ホームのサポーターに勝利で恩返ししようと監督も話していた。体制が変わった中、ホームで勝てて良かった。2つのゴールとも質の高いものだった。1点目は質の高いクロスだったので合わせるだけだった。2点目は慌てずにGKを見ながら決めることができた。チームに馴染めば質の高いサッカーができるようになる。これを続けていきたい。

【中村 充孝】
2点とも余裕を持ってクロスを上げられた。ただ広島戦に続いて、前半で3点を取った後に追加点を取れなかった。そういう試合を続けてしまったのは反省点。(個人としても)何かが足りないので交代させられたのだと思う。反省して取り組んでいきたい。

【曽ケ端 準】
自分自身にも判断ミスがあり、チームとしてもミスはあったけど、勝つことができて良かった。これまでホームでスッキリしない戦いばかりだったので、僕たち以上にサポーターの皆さんが良かったと思ってくれているのではないかと思う。

【山本 脩斗】
立ち上がりからしっかり試合に入ろうと話していた。得点の場面は、アツが中をよく見ていた。柔らかい、良いボールが来たので当てるだけだった。早く点を取れたことでチームも勢いに乗れたし、2点、3点と取れたのは良かった。これから暑い中で連戦になるけど、勝ち続けることができるようにやっていきたい。

【昌子 源】
3点リードで後半は少し余裕が生まれてしまったかもしれない。後半も点を取るチャンスがあったし、試合を動かせるようにならないといけない。改善していきたい。

札幌戦


本日行われたJ1 第15節 北海道コンサドーレ札幌は3-0で勝利しました。

第15節
2017年6月17日(土)18:33KO カシマ

[ 大岩 剛監督 ]
ホームということでたくさんのサポーターの皆さんが素晴らしい雰囲気を作ってくれた中で、特に前半は、効率よく3得点できたところは評価していますが、あとの90分とおしてということになると、なかなか試合をコントロールはできていなかったんじゃないかな、と感じています。ただ、選手は前半からアグレッシブにやっていましたし、攻守の切り替えも全員が連動してやることができていたと思いますので、そういうところは評価していいんじゃないかと感じています。

--就任後初めてのホームゲームでしたが、どういう心境で迎えられたのでしょうか。あと、3-0で終えたいまの心境をお願いします。
僕自身、(ホームで)指揮を執るのは初めてということもありますし、ここ最近、ホームでなかなか結果が出ていないということもありましたので、僕個人的には力が入る試合でした。力を入れた試合でした。当然、選手にも発破をかけましたし、前半からアグレッシブにいこうという話もしました。そのとおりの試合をやってくれたので、そういうところは評価していいんじゃないかと思います。

あと、3-0で終われたということに関して言うと、前節は後半に1失点してしまいまして、今日もそんなに良い後半じゃなかったんですけども、クリーンシートで終われたことは今後の選手の自信になる。僕自身も少し自信をもらえる試合だったんじゃないかと感じています。

第15節
2017年6月17日(土)18:33KO カシマ

[ 曽ヶ端 準 ]
僕たち自身も思うように結果が出せずに、もちろんサポーターの皆さんもそうだと思いますし、すっきりしない戦いばかりだった。こういう戦いをホームでもアウェイでも続けていければいいと思います。

前半は思ったよりロングボールがなかったですし、回している中でもトップ下の二人がセンターバックとサイドバックの間に走ってきたりして、ボランチが行くのかサイドバックがズレるのか、そういうのはフィールドの選手がコミュニケーションを取ってやっていた。欲を言えば、後半も前半のような良い攻撃ができればとは思います。

[ ペドロ ジュニオール ]
チームの体制が変わって、前節で(新体制)初勝利を挙げましたが、ホームでサポーターが後押ししてくれる中で、なかなか勝利ができていなかったので、その意味で今日は監督から「ホームのサポーターにしっかり恩返しをしよう」と言われていた。その思いでピッチに全員が立ちましたし、2連勝しようという目的意識も全員で持てたのが良かった。優勝争いを考える上で、ホームで取りこぼしてはいけないというのがみんなの共通した考えだったので、そういった部分で全員が同じ目的意識で戦ったことが非常に良かったと思います。

[ 小笠原 満男 ]
まだまだ勝ち続けないといけない。石井さん(石井 正忠前監督)が来ていた?そうなんだ。石井さんのときからこういうサッカーをしないといけなかった。


ホーム連敗を止めた鹿島。前節の教訓も生かしての3-0

スタジアムに集ったサポーターに勝利を届けることを常としてきた鹿島が、今季のリーグ戦ではホームゲームで2勝5敗と大きく負け越す。これ以上の負けは許されない中で迎えたのは、これまで10回の対戦で8勝1分1敗と圧倒的に優位な数字を残す札幌。しかし、札幌もリーグ戦4連敗という苦しい状況に終止符を打ちたい気持ちは強く、どちらにとっても勝点が欲しい一戦となった。

ところが試合はいきなり動いた。2分、西 大伍がピッチ中央からスルーパスを送ると、中村 充孝が右サイドの深い位置に抜け出す。高い技術で相手DFを翻弄した中村がふわりとしたクロスをゴール前に送ると、逆サイドから山本 脩斗が飛び込み、鹿島が先制点をさい先よく奪った。

いきなり先制された札幌も荒野 拓馬を起点に反撃に出るが、鹿島は攻撃の手を緩めない。15分、再び西のスルーパスに中村が抜け出すと、切り返しで時間を作り、そのスキにフリーになったペドロ ジュニオールへクロス。勢いをつけてゴール前に飛び込んだペドロ ジュニオールのシュートが決まり、鹿島が2点目を奪った。

さらに30分にはカウンターから追加点。相手CKをしのいで攻撃に移ると、レアンドロのスルーパスにペドロ ジュニオールが抜け出し、左足で冷静にゴールに流し込んで3点目。両外国籍選手の速さが際立つ攻撃でさらにリードを広げた。

後半、反撃のチャンスをうかがう札幌は、早坂 良太に代えて菅 大輝を投入。攻撃力のある選手をピッチに送ってゴールを狙う。47分にはマセードのクロスに飛び出したGK曽ヶ端 準とボールに反応していた植田 直通がともに触れず、都倉 賢に当たったボールは転々と転がるも、ゴール左に外れてしまう。70分には、ジュリーニョがペナルティエリア手前から左足で強烈なシュートを放つも、曽ヶ端がこれを防ぐ。さらにこぼれたところを途中出場の金園 英学がボレーで狙うも、これも曽ヶ端がはじき、ゴールを許さない。

一致団結した守備を見せる鹿島には前節の教訓があった。前節の広島戦でも前半で3得点を奪う内容を見せたが、後半、息を吹き返した相手に主導権を握られ、ゴールを許していた。そこでハーフタイムに大岩 剛監督は選手たちに次のような指示を送っていた。

「3-0は前節と同じ展開。受けたら自分たちが苦しくなる。シンプルに味方を使って攻撃しよう」

小野 伸二を投入し、4バックに変えてなんとか1点を奪おうとする札幌の攻撃も鋭く、84分にはジュリーニョの左からのクロスが流れたところから金園にフリーでボレーシュートを打たれるも、これも枠をとらえ切れない。カウンターから4点目を奪うチャンスがいくつもありながら決め切れない苦しい展開だったが、なんとか無失点で試合を終えた鹿島が、大量3得点でホームでの連敗を止めた。

[ 文:田中 滋 ]

【鹿島 vs 札幌】開始2分で山本がゴール!
2017年6月17日(土)



試合開始早々の2分、右サイドの中村充孝のクロスに、山本脩斗(写真)が頭で合わせてゴール!
鹿島が幸先よく先制する。

【鹿島 vs 札幌】ペドロ ジュニオールが2ゴールの大活躍!
2017年6月17日(土)



鹿島は15分、30分には、ペドロ ジュニオール(#7)がゴールネットを揺らし、前半のうちに3点のリードを奪った。

【鹿島 vs 札幌】古巣との対戦となった西
2017年6月17日(土)



札幌ユース出身の西大伍(#22)は、安定したプレーで古巣との対戦に勝利した。

鹿島が大岩監督のホーム初陣飾る! 遅攻、遅攻、カウンターで札幌を3発撃破
17/6/17 21:13


鹿島アントラーズが2連勝を飾った

[6.17 J1第15節 鹿島3-0札幌 カシマ]

 大岩剛監督のホーム初陣となった鹿島アントラーズが3-0で北海道コンサドーレ札幌を下した。これで指揮官の交代後、2試合連続の3得点で2連勝。今季2勝5敗と苦戦が続いていた県立カシマサッカースタジアムで3試合ぶりに凱歌をあげた。

 鹿島は中断期間前となる前節の広島戦(3-1)からスタメン4人をチェンジ。GK曽ヶ端準が6試合ぶり、DF西大伍が2試合ぶり、FWペドロ・ジュニオールが3試合ぶり、MF小笠原満男が4試合ぶりに先発復帰した。フォーメーションは4-4-2。左サイドハーフでの起用が多かったFW土居聖真が前節に続いて2トップの一角に入った。

 一方、札幌は前節の神戸戦(1-2)から先発2人を変更した。DFキム・ミンテが3試合ぶり、MFマセードが11試合ぶりにスタメン起用され、布陣は3-3-2-2の採用。今節もMF宮澤裕樹がインサイドハーフ、MF荒野拓馬がアンカーを務めた。

 大岩監督体制初のホームゲームとなった鹿島。本拠地では負けが先行していたが、中断明けに生まれ変わった姿を見せた。前半2分、左サイドハーフのMF中村充孝が右サイドに流れてDF西大伍のスルーパスに反応。ファーストタッチで相手DFをかわし、PA内右のゴールライン際から右足でふわりとしたクロスを送ると、ファーから飛び込んだDF山本脩斗が打点の高いヘディングをゴール右に決めた。

 前半15分にも右サイドの西が送ったスルーパスから、中村がPA内右に抜け出す。中村は寄せてきたDF河合竜二を右足のフェイントでいなし、左足で柔らかいクロスを供給。PA内中央にフリーで走り込んだFWペドロ・ジュニオールが右足で難なくゴール左に蹴り込み、一気に2点差とした。

 鹿島の勢いは止まらない。前半30分には相手のCKを防いだ流れから、自陣の左サイドでボールを奪ったMFレアンドロがドリブルで前進。敵陣まで持ち運んで前方にスルーパスを出すと、受けたP・ジュニオールがワンタッチでキム・ミンテを振り切り、PA内左から左足でゴール右隅に流し込んだ。

 ゴール後には選手たちがベンチへ駆け寄り、12日に長女が誕生したDFブエノを祝うゆりかごパフォーマンスを披露。遅攻2つの後に見事なカウンターが炸裂し、3-0で試合を折り返した。

 セーフティーリードを得た鹿島がペースを落としたことで、ボールを持つ時間が増えた札幌。後半2分にマセードが上げた右クロスをGK曽ヶ端がパンチングし切れず、ゴール前でフリーのFW都倉賢のもとへ届くが、急に飛んできたボールにうまく合わせることができない。

 後半25分には右からカットインしたFWジュリーニョがPA手前中央から左足で低いシュート。ゴール右に飛んだボールはGK曽ヶ端に弾かれ、こぼれ球を途中出場のFW金園英学が蹴り込もうとしたが、惜しくもGK曽ヶ端の正面を突いた。

 さらに後半39分、ジュリーニョがPA内左から折り返し、ファーへ流れたボールに金園が反応。右足で抑えの利いたボレーを放つも、ゴール左に外れる。試合はそのまま3-0でタイムアップを迎え、鹿島が2連勝を達成。敗れた札幌は5連敗を喫した。

ペドロジュニオールが2発、大岩監督就任後2連勝…札幌はリーグ戦5連敗

2得点を挙げたペドロジュニオールと鹿島アントラーズのチームメイト [写真]=Getty Images

 2017明治安田生命J1リーグ第15節が17日に行われ、鹿島アントラーズと北海道コンサドーレ札幌が対戦した。

 試合は開始早々に動いた。2分、中村充孝が右サイド敵陣深くで精度の高いクロスを供給するとこれに山本脩斗が高い打点で合わせて鹿島が先制する。15分にはまたも中村がペナルティエリア右でクロスを上げるとペドロジュニオールが右足でボレーシュートを決め追加点。続く30分にはカウンターでレアンドロがスルーパスを出すと、ペドロジュニオールが抜け出しGKとの1対1を落ち着いて決め、この日2点目を挙げた。前半だけで鹿島が3点のリードを奪い3-0で前半を折り返す。

 後半に入り札幌がじわじわと攻勢を強めると70分、札幌はジュリーニョがペナルティエリア手前の中央から強烈なシュートを放つ。これは鹿島のGK曽ヶ端準にセーブされるが、こぼれ球に途中出場の金園英学が反応し、右足を振り抜く。しかし、これも曽ヶ端のスーパーセーブに阻まれてしまった。その後も札幌の攻勢が続くが、対する鹿島も虎視眈々とチャンスをうかがう。81分、金崎夢生が右サイドからクロスを上げ遠藤がボレーシュートを放つも追加点ならず。両者決定機を生かせせないまま、試合は3-0で終了。

 鹿島は大岩剛新監督就任後2連勝を飾り、一方の札幌はリーグ戦5連敗となった。

 次戦は21日、天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦で鹿島はFCマルヤス岡崎(愛知県代表)、札幌はいわきFC(福島県代表)と対戦する。

【スコア】
鹿島アントラーズ 3-0 北海道コンサドーレ札幌

【得点者】
1-0 2分 山本脩斗(鹿島アントラーズ)
2-0 15分 ペドロジュニオール(鹿島アントラーズ)
3-0 30分 ペドロジュニオール(鹿島アントラーズ)

前半だけで3ゴール!大岩新体制の鹿島がホームで札幌を粉砕
サッカーダイジェストWeb編集部
2017年06月17日


P・ジュニオールが2ゴール。中村が2アシスト。


2ゴールを決めたP・ジュニオール。スピードが生きた。写真:徳原隆元(サッカーダイジェスト写真部)

[J1リーグ15節]鹿島3-0札幌/6月17日/県立カシマサッカースタジアム

 J1リーグ15節の鹿島対札幌が17日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、鹿島が3-0で勝利した。

 試合の立ち上がりからリズムを掴んだ鹿島が、前半だけで3ゴールを叩き込んだ。

 まずは2分、中村がエリア内右でボールを受け、中央へクロスを供給。これを山本がヘッドで合わせて先制に成功する。さらに15分には、またも中村のアシストからP・ジュニオールがボレーを沈めて2点目。30分にもP・ジュニオールが加点し、3点リードで前半を終えた。

 後半は盛り返した札幌に何度かゴールを脅かされたが、守備陣がしっかり撥ね返して無失点。鹿島が3-0でホームゲームをモノにした。

 鹿島は大岩新体制で2連勝、新監督の下ではホームでは初勝利となった。指試合後のインタビューで指揮官は、「これだけたくさんのサポーターに来ていただいたので、ぜひ勝ちたいと思っていましたし、一緒に喜ぶことができて嬉しいです」とし、「まだ2試合ですし、これからもっと勝ち続けるのが目標なのでやり続けたい」と意気込みを語った。

【鹿島】イラク戦から中3日でもタフに戦った昌子源。「多少は余裕を持ってできたかな」
広島由寛(サッカーダイジェスト)
2017年06月17日


ひと回り逞しくなった印象だが、当の本人の感想は?


盤石のディフェンスで完封勝利に貢献した昌子。イラク戦から中3日でもタフに戦った。写真:徳原隆元

J1リーグ第15節/鹿島 3-0 札幌/6月17日/カシマ

 フル出場した日本代表でのイラク戦から中3日。それでも、昌子源は札幌戦に出場し、3-0の完封勝利に大きく貢献した。

 国際舞台でのスリリングな戦いを経て、ひと回り逞しくなった印象だが、当の本人はどのように感じてピッチに立っていたのか。

「特に変わらなかったけど、多少は余裕を持ってできたかな。プレッシャーは、鹿島でも感じる時は感じるけど、代表と比べると、そこまでではなかった」

 日本代表で大きな一歩を刻んだ24歳のDFが醸し出すオーラが、新体制となった常勝軍団をさらなる高みへと導く。

取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

鹿島アントラーズがペドロ・ジュニオール2ゴールで快勝…札幌は5連敗/J1リーグ第15節

2ゴールを挙げたペドロ・ジュニオール (C) Getty Images for DAZN


「そんなに良い後半じゃなかったんですけども、クリーンシートで終われたことは今後の選手の自信になる」とコメントした大岩監督である。
前節・広島戦に続き、前半は良い戦いをしてゴールを奪えるが、後半に別チームのように悪くなるところは問題点として認識しておる様子。
ここを修正せねば、7月に当たる強豪との戦いに良い結果をもたらせることは出来ぬであろう。
守備の安心感は前体制時の方が大きかったことは誰の目にも明らか。
受け身に回った際の形を作っていかねばなるまい。
また、源は「特に変わらなかったけど、多少は余裕を持ってできたかな」と言う。
代表帰りであり、疲労と時差ぼけが不安視されたが、そんなことは微塵も感じさせぬプレイを魅せてくれた。
これこそ代表といったところ。
そして、「後半も点を取るチャンスがあったし、試合を動かせるようにならないといけない。改善していきたい」とも語る。
後半の試合運びは後方から見ても感じ取っていた様子。
ボールを最前線まで持ち運んだシーンは、そういった気持ちの表れだったのであろう。
コメントの端々から、修正点が見え隠れする。
改善して今後に繋げて欲しい。
期待しておる。

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我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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