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左を封じカツ!

鹿島左封じ本拠勝利だ

 鹿島が横浜の左サイドを封じて、ホーム開幕戦での勝利を目指す。控え組を3−5−2の布陣で「仮想横浜」に見立て、紅白戦を実施。アウトゥオリ監督が何度もプレーを中断してポジション取りの確認を行った。昨季はリーグ戦で2連敗しただけに、DF大岩は「左サイドにはドゥトラやマルケスがいて得点に絡むので注意が必要」と日本代表FW久保の得点源を抑えて失点を防ぐつもりだ。[2006/3/10/08:40 紙面から]



3-5-2を誰がやっていたのかが気になる。



  野沢(深井) 田代

石川   興梠(野沢) 深井(康平)

    フェル 吉澤(本田)

   後藤 羽田 内田

      杉山



こんな感じであろうか。

魅力的ではある。



久保は前で張るタイプなので出所を押さえればよいはずだ。

マグロンと上野をつぶし、サイドははたかせなければよい。

守備から入るのは好ましい。

前節のような不甲斐ない失点は聖地に於いては許されない。

我等の後押しと共に勝利を我が手に掴もうではないか。



鹿島、カツサンド食べて「験担ぎ」

 鹿島が「験担ぎ」でチームの開幕2連勝を後押しする。明日11日のホーム開幕戦(横浜戦)に合わせて、カシマスタジアムで豚カツ専門店「キムカツ」の特製カツサンド(税込み680円)を当日限定1000個販売する。今季から同店とスポンサー契約したのを機に、クラブ側が観客動員アップにつながる新たな名物として企画した。



 鹿島関係者は「分かりやすく、カツを食べて勝つ。サポーターも気軽に参加できる験担ぎになれば」と期待する。キムカツは都内で行列のできる人気店で、競技場内の販売は初めて。4月以降は茨城県観光物産協会とタイアップして特産「ローズポーク」を使用する予定。クラブのロゴマーク入りパッケージの作製なども検討されている。
[2006/3/10/08:26 紙面から]



またも新たなメニューがカシマスタジアムの登場する。

カツサンド。

勝利の地に相応しい食物だ。

春の日差しの中で食する揚げた豚肉と食パン。

想像しただけで涎が沸き起こる。

コンコースで舌鼓を打ちながら勝利をイメージしマックスボリューム2を唱う。

ホームの開幕の微笑ましい風景だ。

明日は勝つ。

当たり前のことが当たり前の結果として結びつきますように。

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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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