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青木に任せた

鹿島連覇へ「リベンジ6番勝負」乗り切る
 鹿島が「リベンジ6番勝負」を乗り切って連覇を手繰り寄せる。13日の川崎F戦を皮切りに10月18日の京都戦まで、6試合連続で前半戦の戦いでドローと敗戦に終わった相手との対戦が続く。オリベイラ監督は川崎F戦を重要な一戦ととらえ、11日を非公開練習に設定した。昨季から勝負どころではカーテンを敷き、直後の試合では4勝2分け1敗と好結果も出している。10日の調整はミーティングも含めて3時間みっちり行った。MF青木は「前半戦に引き分けた、負けたは意識しないけど波があるのはいけない」と優勝に向けて好結果を持続させることを勝負のカギに挙げた。
 [2008年9月11日7時10分 紙面から]

スポニチ、報知は11連勝であったが、ニッカンは前半戦無勝利の相手との6連戦にスポットを当ててきた。
まずは川崎戦である。
前半の対戦では、篤人不在の穴を徹底的に突かれ、逆転負けを喫しておる。
ゴールを奪える相手であるので、大量得点で戦意を喪失させたいところである。
前半戦の戦い同様、青木のミドルが爆発して欲しい。
また、昨季の対戦では青木がジュニーニョを抑え勝利しておる。
この試合のキーマンは決まったと言っても過言ではない。
完封しゴールを奪うのは中盤の皇帝・青木剛その人である。

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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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