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新井場の強引な突破で勝利を導け

鹿島DF新井場、ホームで必勝誓う
 鹿島DF新井場徹(29)が初戦必勝を誓った。17日のACL準々決勝第1戦アデレード戦に向けて、16日、雨天の中で最終調整を行った。恒例のセットプレー練習も行わず、主力は軽めのメニューで切り上げた。第1戦がホーム、24日の第2戦はアウェーとなるが、新井場は「初戦は相手も引いてくる可能性はあるけど、引き分けでもいいと考えると2戦目が苦しくなる」と心に刻んでいた。
 [2008年9月16日13時49分]

新井場が申すように、ホームでの引き分けは敗退への黄信号である。
それはナビスコ杯準々決勝戦で痛いほど味わった。
ホーム故、12番目の選手と呼ばれるサポーターの力が以下に重要であるのかを見せつける試合なのである。
我等は勝利する。
強い気持ちで挑むのだ。
さすれば、より良い結果がついてこよう。
武力を背景とした圧力をかけて改革案を受け入れさせてしまおうではないか。
たとえ小松帯刀が、島津久光と大久保正助の強引なやり方に疑問を感じようとも。

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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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