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安部裕葵、このチームに入った時から付けたいと思っていました

背番号10についてコメントした安部裕葵である。
「このチームに入った時から付けたいと思っていましたし、すごくうれしい」と喜びを口にする。
やはり、10番を背負う者は、志から求め合うものなのであろう。
また、「プレッシャーも感じますけど、楽しみながらプレッシャーを心地よいと感じられるくらいになれたらいいと思います」重圧も含めての番号であることを言葉にする。
新10番は裕葵のもの。
鹿島の中心選手として躍動するのだ。
期待しておる。

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鹿島安部10番への思い「入った時から付けたいと」
[2019年1月17日16時39分]

鹿島アントラーズの新10番を託されたFW安部裕葵(ひろき=19)が17日の練習後、背番号に対する思いを明かした。

10番は瀬戸内高でも付けており、もともと好きな番号だったという。「このチームに入った時から付けたいと思っていましたし、すごくうれしい」と話し、「プレッシャーも感じますけど、楽しみながらプレッシャーを心地よいと感じられるくらいになれたらいいと思います」と、10番として過ごすシーズンを“楽しむ”姿勢を見せた。

鹿島の歴代10番はビスマルクや本山雅志、近年では柴崎岳らが担ってきた。

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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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