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伊藤翔、裏を走るタイミングとパスのタイミングを合わせたい

伊藤翔を取材したニッカンスポーツ紙である。
鹿島の練習に関して、「バチバチ感は他クラブより上」、「僕がフランス(グルノーブル)にいたときと近い。いい日本のチームに来たなという気がします」というコメントを引き出す。
充実しておることが伝わってくる。
それを試合にぶつけるのだ。
注目のセンターFWである。

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鹿島新加入FW伊藤が「常勝軍団のDNA」に刺激
[2019年1月28日20時4分]


29日の甲府との練習試合に向け調整を行った鹿島のイレブン(撮影・岩田千代巳)

今季横浜F・マリノスから鹿島アントラーズに加入したFW伊藤翔(30)が「常勝軍団のDNA」に刺激を受けた。

チームは28日、宮崎キャンプで29日のJ2ヴァンフォーレ甲府との練習試合に向け調整。伊藤は激しい球際でぶつかり合う厳しい新天地での練習に「バチバチ感は他クラブより上」とし「僕がフランス(グルノーブル)にいたときと近い。いい日本のチームに来たなという気がします」と充実感を口にした。

鹿島で練習してわずか2週間。短期間だが、日々の練習で激しいマークや厳しいプレスをかいくぐる術が身に付くと実感し「1日1日の練習の積み重ねが1年通した強さにつながっていると感じた」と話す。勝負強い堅守のチームだけに「僕らが攻撃でどれだけ色を付けていけるか」と得点、アシストでの貢献を目指している。J2ヴァンフォーレ甲府との練習試合に向け「裏を走るタイミングとパスのタイミングを合わせたい。試合をかみしめながらピッチに立てれば」と狙いを掲げた。

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もっともっと要求して良いパサーが揃ってるから決定機を引き出してほしい。
土居もうかうかしてられないね!
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狂おしいほどの愛。
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我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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