FC2ブログ

VAR、正しく運用

審判委員会によるVAR運用説明会の内容をTweetした報知新聞の内田記者である。
先日に行われたルヴァン杯準々決勝第2戦・浦和戦のブエノが杉本健勇を倒したかに見えたシーンのやりとりを公開しておる。
「佐藤主審「ない、ない、これはない。白(杉本選手)がイニシエート(コンタクト)」
(チェックを終え)VAR「オールオッケー」」
とのこと。
佐藤主審は杉本健勇側からのコンタクトであることを見抜き、それをVARでも確認出来ておったことが伝わる。
最新テクノロジーは正しく運用されておることがわかる。
そして、浦和側の小ずるいプレイが不発に終えたことも。
来季よりこのVARがJ1にも導入される。
このような小賢しい事も見透かされて行くこととなろう。
日本サッカーは新しいステージへと進む。
鹿島はこれに対応し、更に強くなっていかねばならぬ。
期待しておる。

にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村


鹿島アントラーズ ブログランキングへ

コメントの投稿

非公開コメント

今映像を見れば、シュートよりもブエノに当たりに行こうという動きがよくわかりますので、これでスッキリ週末の天王山を迎えられますね。ナイスジャッジでした。

佐藤さん、山本さんあたりはチョンボもありますが安心してみれる審判だと思います。

素晴らしい判定は称賛されるべき。

あそこは選手が
「なんでVARを使わないのか」
「PK以外あり得ない」
とまで言っていたが、
その言葉に責任は無いのかプジョーである。

倒れ得にならないようにしてほしい。特に東京の永井は突進してダーンでPK!審判騙されんなよ・

どっかのマキ⚪選手がVARをボロクソに批判してたね
弱い犬ほどよく吠える
口は災いの元
自分達のプレーに自信がある鹿島の選手はそんな態度とらないし、
誰もわざとらしく転ばないよ?

彼らは自分たちのリーグでの立ち位置を気にしたほうが良い。

負けて審判のせいにしてたら負け犬の遠吠えにしか聞こえない。

ブエノのプレスにわざと足を出しブエノに削られることによってPKを得ようとした、ということなんですね。自分も映像で確認しました。
これは佐藤主審よく見ていてくれたと言わざるを得ません。判断を疑ってしまって申し訳ない。

悪質なタックルで壊されたとか騒がれてた興梠は今日普通に先発して点決めてましたね、ラフプレーで選手を壊すってのは去年の天皇杯で鈴木優磨がされたような事を言うんですが。

「この場面のためのVARだったはず」などと浦和サイドから声が上がった(ソース:日刊)とありましたが話になりませんね…
(他のブロガーさんも触れていましたが特に文句を言った浦和の5番は論外)

VARを笑うものはしっぺ返しを食らう良い例になったと思います。

過去にも武藤が山村に向かって突っ込んだのにPKとかありましたね
バスケならオフェンスファールなのになぁ…
あの辺りから東京寄りのジャッジが酷いです。本当に酷いです
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク