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対セレッソ戦データ情報

セレッソと鹿島の対戦データ情報である。
直近のデータは鹿島に有利である。
しかしながら、セレッソは6試合連続で先制点を記録しており、5試合連続で複数得点を挙げての5連勝中であり、非常に好調と言わざるを得ない。
これほどの強い相手となれば、こちらも燃えざるを得ない。
ましてや、以前は全く勝てなかったアウェイ・セレッソの戦いである。
気を引き締めねばならぬ。
強い気持ちで立ち向かい、勝利を掴み取りたい。
事実上の優勝決定戦。
重要な一戦である。

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セレッソ大阪vs鹿島アントラーズ 第28節
 ・C大阪対鹿島の通算39試合では、C大阪が14勝4分21敗と負け越している。C大阪にとって鹿島は、1試合平均得点が最も少ない相手(0.95失点)。

 ・C大阪は鹿島戦では現在、4試合連続無得点で4連敗中。また、同カード直近13試合でも11敗を喫している(2勝)。この間、無失点に抑えたのは勝利を挙げた2試合のみ。

 ・C大阪はホームでの鹿島戦で現在6連敗中(2011年~)。本拠地での今カードでは、これ以前に8試合連続無敗だった(4勝4分)。

 ・C大阪は現在、2017年11月以来となる、5試合連続で複数得点を挙げての5連勝中。最後に6試合連続複数得点での6連勝を記録したのは、1997年9月~1998年4月のこと(当時7試合連続)。

 ・鹿島はアウェイ戦直近6試合でわずか1敗(3勝2分)。敵地では、それ以前の4試合で3敗を喫していた(1勝)。

 ・鹿島は今季、得点数が横浜FMと並んでリーグ最多タイ(49点)。また、決定率では今季リーグベストを記録している(14.5%)。

 ・C大阪と鹿島はともに、先制点を挙げた試合での勝利数がリーグ最多(14勝)。また、C大阪は現在6試合連続で先制点を記録している(5勝1敗)。

 ・上田綺世は鹿島でのデビューを飾った2019年7月31日以降、デュエル数がFW登録選手の中でチーム最多(50回:勝率44%)。また、同期間でのシュート決定率は、3本以上のシュートを放った選手の中でチームベスト(33.3%:3得点/9本)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

データ提供:opta

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戦略家のロティーナ監督相手なら、むしろメンバーがどうなるか分からない今の状態の方が良いのかも?と思い始めました。

もちろん負傷した選手には早く戻って来て欲しいですが。

F東が負けた!優勝するつもりがあるならC大阪に何がなんでも勝たねばならん!
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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