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内田篤人主将、長い間獲れていないのでここで一つ獲りたい

川崎戦に向けてコメントを発した内田篤人主将である。
「ホームなので、受け身にはなりたくない」と意気込みを口にする。
攻撃的な川崎に対してアグレッシブに戦い、ホームの勢いにて勝利に向かいたい。
Jリーグ二連覇中のこの王者に勝たねば鹿島の優勝はない。
ホームの地の利を得て勝ち点3を掴み取ろうではないか。
多くのサポーターが集い後押しするのだ。
緊張の走る一戦である。

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本拠で堅首だ!鹿島主将ウッチー 川崎F戦へ闘志「受け身にはなりたくない」
[ 2019年11月8日 05:30 ]

 公式戦3試合ぶりの出場となる鹿島主将のDF内田が、9日の川崎F戦へ「ホームなので、受け身にはなりたくない」と戦い方を描いた。
 現在首位で、残り4試合。前回年間王者となった16年はチャンピオンシップで勝ち上がったため、純粋な「年間勝ち点1位」は3連覇した09年が最後となる。当時在籍して今も残るのは、内田を含めた4人だけ。「長い間獲れていないので、ここで一つ獲りたい」と力を込めた。

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こんなとこで負けてたら、J1優勝なんて可能性は格段と落ちる。
ここから、全勝するしかない。勝点1は最低だけど、勝たないと意味が無くなる試合になる。川崎戦がターニングポイント

レオが「サッカーを楽しむ」とインタビューに答えていた。川崎戦は闘志とともに「心の余裕」をいかに持つかが勝負の分かれ目になる気がする。駆け引き。優磨 カイオ 柴崎 昌子 レオ 小笠原 杉本に壊された三竿etc.がむしゃらだけで勝てる相手ではないから余計。難しいが頑張ってほしい。

どう考えても川崎戦は、鹿島にとって今年の大一番。川崎は3連覇、2冠を本気で狙っているし、狙える力が十分ある。

川崎にそういった勝者(王者)のメンタリティを植え付けてしまったのは、大岩体制になって以降の鹿島全体の責任。川崎をここまで(良くも悪くも)育ててしまった彼らの責任は大きい。自覚しているのか?

これに勝てなかったら、大岩監督解任、内田引退くらいの責任ある一戦。(内田はキャプテンとしての責任)
単なる終盤戦のひとつではない。これこそが最終決勝戦。逃したらリーグ優勝は無く川崎が頂点に立つ。
鹿島お得意の3冠逃して天皇杯だけ辻褄合わせで獲得する、ある意味、敗者の辻褄合わせの1冠クラブにはなってほしくない。

永木と内田を信じるよ。それにしても浦和の杉本は許せん。許せんベスト3に登録された(笑)浦和の森脇 磐田の山田 浦和の杉本 オレが選手なら絶対に報復する。削る。

聖真の言う通り、この時期は内容より結果。
相手のオウンゴールでもいいから勝てばいいのです。
リーグ戦では負け越していてもCS、天皇杯と肝心なところでは鹿島が勝ってきました。
2017年の禊落としに最高に相応しいシチュエーションではありませんか。ここ数年優勝争いできるほどの強豪になった川崎に、感謝すら覚えます。
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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