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悲鳴は悲鳴でしかない、息の根を止めろ。

鹿島の「切り込み隊長」本山、攻撃実らずG大阪に惜敗

 G大阪1―0鹿島(J1=8日)――昨季25節の首位決戦で後半ロスタイムに点を取り合ったカードは、今回も激しい攻め合いとなった。

 鹿島で効果的だったのが最前線の本山。9分に自陣深くから一気の速攻で惜しい右足シュートを放つと、その後も強引にミドルシュートを狙ったり、大胆にドリブルを仕掛けたりと、G大阪守備陣を後退させた。日本代表では当落線上というのが現在の立場だが、J屈指の「切り込み隊長」としての鋭さは、後半途中に交代するまで何度もG大阪サポーターの悲鳴を呼んだ。


(2006年4月8日21時17分 読売新聞)



チャンスメイクは天下一品。

それは誰もが認める。

前を向いてボールを受けられれば試合が動く。

何度もその場面を見てきた。

が、決めて欲しいのだ。

我等が望むもの、それは結果だ。

確かに申し分のない能力を持ち、アシストもしている。

しかし、昨季10G・10Aの公約は守れなかった。

不満である。

今季は記録とは無関係に記憶に残るプレイを魅せてくれ。

それが可能な10番なのだから。

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我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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