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ベルギー移籍1年目、上田綺世の今


Foolball Chess



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セルクル・ブルッヘの上田綺世を現地取材したサッカーダイジェストの元川悦子女史である。
本来のポジションとは異なる左のシャドーに配され不発に終えた試合を伝える。
「局面打開にも意欲的に挑み、プレーの幅を広げていることが窺えた」と進化しておる様子。
そして上田綺世の言葉一つ一つに前向きに自身を成長させていることがこめられておる。
これならば、夏にはステップアップ出来よう。
注目である。


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最前線に入れない悔しさを糧に、2シャドーの一角で数字とプレーの幅にこだわる…ベルギー移籍1年目、上田綺世の今【現地発】

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