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Jリーグ30周年記念試合・名古屋グランパス戦



このようなビッグマッチでクリーンシート。

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素晴らしい雰囲気の中で無失点勝利は涙が出るくらい嬉しいです
神戸戦で悔しさを味わってそれをバネに選手達は頑張って来たと思いますが、今日の試合でタイトル未経験の選手達はタイトルに向けたイメージがしやすくなったんではないでしょうか?
先発、途中出場問わず全員がボールに顔を出し続けて最後まで勝つぞという意気込みが見えたのが誇らしく思います!
これを機会にJリーグに触れた人達に、もっとスタジアムにサポーターが来てくれるようになってくれることを願うばかりです

優磨の「やりなおし」ヘディング決めた後の主審を見る顔が良かった!
知念の決めた後の気合いも良かった!
関川よし!ピトゥカよし!
みんな良かった!
いつも通りだから、勝った!
平常心とチームワークの勝利。
それに比べて…
永井が3‐0で勝つだっけ?
口は災いの元。
ユンカーも前半からイラついて、「もっとボールくれ!」って味方を信じてない表情していた。
技術じゃなくて、気持ちの部分で差が出たね

鉄壁のCB関川植田、優磨の先制知念のダメ押しは岩政のサッカーというより石井・大岩・相馬と強度の高さあふれる従来の鹿島のサッカー。未来の鹿島のサッカーを期待したい。

No title

カップ戦優勝の気持ちになった。

傷んでいた選手たちの復活も心強い。
海舟は奪って運べる高性能ルンバ。久々にみたけど、やっぱりすごい。

No title

前半にセットプレーで先制!

後半にカウンターで追加点!

無失点で勝利!

これこそ、強い鹿島アントラーズ!  

監督インタビューで、「最後逆転優勝」を目指すと言ってくれた。2007年の再現だ!!

20周年記念試合を観戦して、胸糞悪い気持ちで帰ったから、今回は気持ち良く帰れる。

このまま最終節まで連勝と無失点で優勝しよう!!

とても良い試合でした!
名古屋の試合をさせなかった。ジーコも嬉しそうでよかったです。

テレビでは優磨の闘争心褒めてたけど、
知念も闘志むき出しで鹿島の魂を感じた。
一回シュートブロックされて倒れていたけど、
カイキらがボール取り返すとガバッと起き上がって、
再度シュートしてきっちり決めた。
川崎で培った、優磨とは育ちが違うが同じ熱さの勝者のメンタリティを感じた

No title

言葉はいらない
とにかく色んな人に知って欲しいこれが鹿島だ!

審判があいかわらずで・・・

2-0 の完勝は凄く良いことです。
選手や監督、サポーターはアントラーズは最強と胸を張って良いと思います。

水を差すように、よくある審判・副審がヤバい試合でした。
その分、完勝なのにイライラした気分でもあります。

見慣れたファールの基準の違い。
グランパスの選手はそれを徹底的に利用する。(審判の基準をわかってるから)
グランパスの選手の抗議に何度も従う審判。

30周年記念試合でこれ。
もう見てるこっちがJリーグを恥ずかしいとさえ感じてしまってます。
審判がまたやらかすと思いながらの観戦。
そして、予想どおりに「試合を通じて常に」やらかす。

連勝中に感じているのは、PKを取れれないように本当に集中した守備。
審判の変な判定を許さない守備。
※その分球際、競り合い等で、行くべきところで守れないけれど

フィールド内でも意味ファールをとられないようなプレー。
※それでも、接触してなくても相手が倒れるとファールにされるけど

ただ、このままだと毎回ハンデ戦。
意味ないかもしれませんが、審判に対する講義をできないものか。


選手・監督、関係者はこんな中で本当によく戦っています。
審判団に選手達の将来を潰されないことを祈ってます。

佐野選手はやっぱり化け物!
来年はアントラーズにいないでしょう。

知念選手のゴールは嬉しかったです。
献身的な選手が報われるゴール!

No title

優磨の最初のゴール取り消しは20周年の時が
頭を過ったよ。
知念のゴールは最高だったけど相手GKとの接触で
1度プレーを知念は止めてるよね
だけど審判の笛が吹かれてないのに気が付いて
プレーし直してのゴール
笛が吹かれない限りはプレーを止めないのが通常だけど
1度プレーを止めてるのは彼の人間性の良さを感じる
あのチームから来た選手とは思えないよ

周年記念試合は『鹿島に勝たせるな試合を壊せ』と上からの指示があるのでは?と一瞬思ってしまった。
とにかく勝ったから良かったものの、木村主審にはレッドカードです。


No title

鈴木のファウルには見えないなあ。
でもなんで、ファウルだって言うのに、CKでやり直し?
名古屋のGKじゃないの?

主審の基準が分からねえ…。

No title

判定について。土居と佐野のイエローカードはまったく理解できません。審判からの意趣返しですかね。

恩返しされるのが大好きな鹿島なのでとても心配していましたが、いつも通り頑張りが報われない和泉に少し複雑な安堵をしました。

クリーンシートでの完勝は嬉しいけど、それでもあのVARだけはどうしても納得いかない。
今まで誤審もサッカーの内と思って観てきたが、VARは本当にサッカーをつまらなくしてる。稲垣が倒れた瞬間に笛開かれた方がまだただただの誤審ですんだ。
そもそもコーナー蹴る前の出来ごとなのであれば、VARの対象でないのでは?鹿島はリーグにきちんと問いただして欲しい。

岩政監督の目指す「ゲームを支配する」を体現できた試合だと思います。
名古屋の選手は点差以上の差を感じたんじゃないでしょうか。
郁万が頼もし過ぎるし、海舟はブランクを感じさせない人間掃除機っぷり。
守備だけでお金取れますよ。

優磨の1点目が認められていたら永井は逆予言になってたのに笑

No title

知念くんのゴールのセレブレーションで、悦ちゃんが挟まれてましたね。
ちょっと笑ってしまいました。笑

強度が完璧の仕上がり。
あの鹿島が戻ってきたように思います。

仲間も良かった。好調をキープ。
大舞台でも動じなかった歴戦の猛者。
惜しいシュートあったけど、あれはテクニシャン仲間といえど難しいかな?
先制した優磨が審判に向かっていくのを、喜びながら上手く止めにいったのは、
何気にファインプレー。
さすが百戦錬磨のベテラン!

ありゃ、と思う事は多々ありましたが、終わってみれば最高の結果でした! 熱気に溢れた国立でした。欲しい記念グッズも買えて良かった。皆が頼もしいアントラーズです。ジーコ嬉しそうで本当に良かったた!

キーパー以外の各ポジションに先発選手と後半投入選手をきちんと揃えられている事前準備が素晴らしい。

先発も投入選手も、どちらも強度や技術が遜色ない仕上がりなのが今の鹿島。

勝てている事もあり、チーム内のライバル心、闘争心、協調性などが絶妙のバランスで良い状態なのだと思う。これは指導者やキャプテン、選手たちに拍手。

後は、これをシーズン大詰めまで継続させる為の努力を怠らない事。
やがて上手くいかないサイクルに入った時が必ず来るので、その時の立て直しプランを考えておく事。

後は、柴崎が欲しい。

ベテラン助っ人のピトゥカが日本人主力選手の精神面をコントロールできるようになったら、鹿島は強くなる。と思っていたが、ようやく、そうなりつつある。
その後、自分がイエローもらったのは余計だったが。

例えジーコが帰国しても、ピトゥカが裏キャプテンとして、充分に機能できるよう鹿島関係者は配慮してほしい。

ジーコも帰国前に、ピトゥカに「あなたが在籍中にひとつ以上はタイトルを獲ってくれ」と強くアドバイスをお願いしたい。
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Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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