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FC東京戦コメント

「ああいう倒れ方をしてPKをもらうというのはよくあることでしたから、僕はすごく気をつけてやっていましたし、(関川)郁万も良い勉強になったと考えるべきだと思います。ただ、あれを取るからいまだにああいうふうに倒れる選手が横行しているのが現実だと思います。僕はそれを選手時代からずっと伝えてきましたし、確かに接触があったかもしれませんけども、まったくプレーに関係のない、ボールはまったく届かないところでしたし、倒れるほどの接触でもなかったと思います。それがああいうふうに倒れてPKをもらえるとしたら、FWにはかなりおいしいプレーですから」と振り返る指揮官である。
あれがPKになることがあり得るのがJリーグである。
気をつけていてもどうにもならぬところ。
これを糧にする以外に対処法はない。
そしてそのPK判定を受けた関川郁万は、勝てばいいと思いますし、勝つための準備をしますし、ルヴァンがありますけど、そこにチーム全員で向かっていければと思いますと次に備える。
木本の帰路替えこそ肝要。
また先制弾の垣田は、「サポーターの皆さんがゴールを願ってくれていると思うので、その中で点が取れたこと、サポーターにゴールを届けられたことは良かったと思います」と語る。
やはりアカデミー育ちの選手には思い入れが大きい。
ここからタスクをこなしながらも決めていって貰いたい。
期待しておる。

2023明治安田生命J1リーグ 第14節

[ 岩政 大樹監督 ]

明治安田生命J1リーグ 第14節
2023年5月20日(土)15:03KO
県立カシマサッカースタジアム

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岩政監督が言いたいこと全部言ってくれました
でもジャッジリプレイではまた審判擁護されるんでしょうね
本当ならそんな番組があること自体がおかしいんですが…

逆だったら絶対もらえてないですよね。

Jリーグここに極まれり…。

つい先々月、札幌側のラフプレーをスルーしてジャッジリプレイで「10人いたら9人がPKとするプレーだった」と言われた谷本。
“10人中9人が取る反則を取らない” 人が “10人中9人が取らないであろう反則を取る” っておかしくない?

VARも何の為にあるのかという話。
試合の流れではなく結果をコントロールしようとしてるの隠せてないけど、大丈夫か…?

表現悪いがこのPK判定は忖度感
(某チームの退団が噂される某選手に
優勝という有終の美を飾らせる為
勢いのある鹿島を叩いておく)や
報復感(名古屋戦で審判に対して反抗的だったから)などがあると思う。



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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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