fc2ブログ

Jリーグ、謝罪発表

Jリーグ公式サイトでの不祥事を謝罪したJリーグである。
昨日の午後、ネット上では大きな話題となった事件であった。
こうしたミスは世の中にあるものと認識しておったが、内容があまりにもあんまりであった。
流石に許容出来ぬとカシマスタジアムへ向かう車の中で憤慨した。
その謝罪発表に対して小泉社長は、追及と抗議を行うとTweetしておる。
その返答がどのようなものになるのか、真実はなんなのかを我らも知りたい。
続報に注目である。

Jリーグ公式ホームページ誤表示のお詫び

鹿島の小泉社長がJリーグに抗議へ「何故鹿島が0-1で負け、鈴木優磨選手がレッドカードで…」。公式サイト誤表示問題

コメントの投稿

非公開コメント

悲しいです

なんだか悲しい気持ちになりました、

震災直後に東海テレビか何かで、「当選者:怪しいお米○シウムさん」と不謹慎な誤フリップが出て制作社が慌てていた事件を思い出した。それくらい酷いこと。小泉社長の抗議と共にクラブとサポーターは憤慨と奮起をしようではないか。

先日の協会審判委員会の不適切発言からのJリーグの不適切表示、見事な連携プレーですね。

酷すぎる。イジメや人種差別と全く同じ。今年のJリーグはあきらかにおかしい。

逆に・・・やったろうじゃないか!と(勝ちまくるという意味で)

思えば鹿島は初年度から権力側との闘いがあった。鹿島を応援するファン心理の一つに判官贔屓の要素も多々あると思っています。

No title

テスト情報がアップしたお粗末さは人的ミスとして改められますが、その内容が完全にミスじゃ無いですよね。悪意に満ちているから改めようが無い。Jリーグが30年続けられている最大の功績あるチームである鹿島を、なぜJリーグが貶めるのか全く理解できないです。これはもはや審判云々どころじゃない、Jリーグの運営組織が世界レベルに無いことを公表してしまった事件だと思います。

テストを誤ってアップしたって、、
なんだか、呆れてモノがいえないですね。

正直Jリーグの30周年に相応しいシーズンだ。
忖度と悪意で満ちたリーグを象徴する出来事が続いている。この国に真実は無い。

テストを間違ってアップしたということは、優磨の退場と失点は偶然じゃないってことでしょ。
学生の悪ふざけみたいなノリで仕事していて呆れる…

公式に載せる記事を誰のチェックも無しに担当者がアップするような運用なら、そこを変えないと行けないのでは?
テヘペロや下っ端に責任押し付けて終わりにはして欲しくないです。

何処の誰だか知らないけれど、こんな事した奴、許すもんか。 アントラーズと優磨に直接、謝罪しに来い。どうにもこうにも、腹の虫がおさまらない。先ずは協会、誠意を見せろ。 酷すぎる。。

この悪意ある内容は、鹿島に対して敵対心があるって証拠なようなもの。
やっぱり鹿島には負けて欲しいんだね。

常勝軍団復活して、これからも沢山のタイトル獲って『ざまあみろ!』と見返してやりましょう!

No title

Jリーグは自ら首を絞めましたね。

これで今後鹿島に不可解な判定が生じれば、協会は鹿島が嫌いだから何らかの力を働かせてるのでは?という見方をされることもあるでしょうから、まぁやりづらくなるでしょうね。

とはいえ、当該事故は到底許せるものではありません。また謝罪の内容はとても不快です。

機材やプログラムの不具合でHPが見れないなどの事象は「システム障害」だと思いますが、誰かが不快に思う内容のテストデータを本番環境に長時間放置したことは「事故」にあたるのではないかと思います。

不具合と言い切る協会の体質に辟易してしまいます。

No title

ジャッジがいつも不利なほうに偏っているように感じるのは、被害妄想ではなかったということですね。

やっちまったな!!

湘南戦で、ジャッジとやらを拝見させて貰おうではないか。

鹿島の指導陣は、今回の一連の件で、チームに結束力を持たせ、一丸となってモチベーションをアップさせる方向に、どんどん利用、活用してほしい。一見マイナスと思える出来事をプラスに変えていくのが強かなクラブのはず。

反骨心、反発心、何でも良い。

ただ、鹿島に仕掛けてきている勢力の作戦に迂闊に乗らないよう気をつけたい。
例えば、次節以降、またしても鹿島不利のジャッジが出る、出る事は今後、絶対にあるはず、すると、速攻でピトゥカ、優磨らが反応し、中心となって猛抗議して、退場。結果、鹿島勝ち点ゼロ。

事前にマスコミの情報戦で種まきをしておいて、短気な(情熱的な)選手の心に火を点けておいて、この流れを狙っているのは間違いないので、こうならないように、何が起きてもクールに対応し、黙々と勝ち点3を獲得していく。

これが今シーズンの終盤まで、少なくともピトゥカと優磨の二人の最低限かつ最大限のミッションとなる。

審判たちとの心理戦となる、頑張ってほしい。試合中、何が起きても頭をクールにしたまま勝つ姿は満男のようで格好良いし、確実な勝利方法だと思う。
プロフィール

Fundamentalism

Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

カレンダー
04 | 2024/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク