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興梠代表復帰報道

興梠、代表復帰…1月アジア杯予選以来
2009.5.22 05:01
 日本サッカー協会は21日、今月下旬のキリン杯2試合と来月の南アW杯アジア最終予選3試合の日本代表メンバー26人を発表。
 FW興梠(鹿島)が今年1月のアジア杯予選バーレーン戦以来の代表復帰を果たした。公式戦ではここ4試合に先発出場し、16日の柏戦では2得点を決めるなど代表入りを猛アピール。19日のACL上海申花戦で胸部を痛めたが、この日、都内の病院で受けた検査では骨などには異常がなく、痛みが取れれば、プレーは可能という。


興梠軽症だった…代表復帰にホッ
 鹿島FW興梠が1月のアジア杯予選バーレーン戦以来約4カ月ぶりに日本代表復帰を果たした。19日のACL上海申花戦で右肋軟骨を負傷したが、21日に都内の病院で精密検査を受けた結果、骨に異常はなく打撲と診断された。痛みが取れれば24日のG大阪戦(万博)にも出場可能という。検査後に代表選出の知らせを聞き「ケガが大きければ選ばれないと思っていたから、痛いけど何もなくて良かった。結果を残すことが目標」とキリン杯でのアピールを誓った。昨年9月に代表初招集も国際Aマッチ4試合で無得点。16日の柏戦では2得点と好調を維持しているだけに、自信を持って代表のFW争いに食い込んでいく。
[ 2009年05月22日 ]

興梠「まだ痛い」けど強行招集
 日本代表・岡田武史監督(52)は21日、キリン杯、6月のW杯アジア最終予選3連戦のメンバー26人を発表した。

 鹿島のFW興梠慎三はACL上海申花戦(19日)で痛めた右胸の精密検査を受け、打撲と診断された。右肋(ろく)軟骨損傷の疑いがあったが、クラブ幹部は「痛みが引けばプレーできる」と説明。一般的に2週間程度で痛みが引くという。「まだ痛い」という状態での強行招集だが、「これまで代表で結果が出せていない。今回は試合で結果を出したい」と岡田監督の期待に応える。

(2009年5月22日06時01分 スポーツ報知)

興梠の代表復帰がニュースになっておる。
負傷が軽傷だったことが話題性を呼んだというところであろうか。
興梠自身は鹿島に於いて先発に戻ってから好調を維持してておる。
それ以上にベンチになってから二試合連続して決勝ゴールを奪うなど今季は代表に恥じぬ勢いがある。
その興梠はガンバ戦に出場の可能性があるとのこと。
これは重畳。
中断前の大一番である。
勝って気持ち良く代表に合流したいところ。
我等も後押ししたい。
尊氏は直義に敗れ、高師泰・高師直兄弟の出家を条件に和睦したのであった。

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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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