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町田ゼルビア・昌子源、キャプテンでもそうじゃなくても引っ張っていこうと決めていた

キャプテン就任の経緯を語った町田ゼルビアの昌子源である。
「選手、スタッフらの投票でキャプテンを選出し、結果、昌子が最多得票を集めた」とのこと。
実績・経験がもたらした結果と言えよう。
そして昌子自身は、「このチームに来たときから、キャプテンでもそうじゃなくても、引っ張っていこうと決めていた。ただ責任感は改めて増すと思います」と言う。
取材に答えた格好とはいえ、いらぬ事を多く語る男であるなとまた感じさせられた。
責任感はある選手である。
それはよく知っておる。
町田を更に躍進させるための中心選手となろう。
レジェンドになるのではなかろうか。
ただその鼻をへし折りたい気持ちも強い。
3月9日の対戦ではこの昌子から勝利を掴み取って帰ってきたい。
重要な事柄である。

町田DF昌子源、加入1年目でキャプテン就任の経緯明かす 投票で決定「声がもうキャプテン、と…」

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いくつかのJクラブで、鹿島出身のベテラン選手が、次々とキャプテンを任されるというのは、これまで鹿島FCがやってきた事に対する信頼の証拠に感じる。

海舟が刈って、藤井君、マツ、仲間君、樋口君に切り裂いていただき優磨、チャッキーに仕留めていただきましょう! 野津田のチケット取ったので私もアントラーズを後押しいたします。リスペクトを持って、その鼻をへし折ってやりましょう!
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鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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