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町田ゼルビア・昌子源、追われる立場での初戦が大事

鳥栖戦に向けてコメントを発した町田ゼルビアの昌子源である。
「4節での首位は首位じゃない。一つ負けたら真ん中くらいの順位になる。38試合が終わった時、どこにいるかが結局は評価される」と首位に立っておることの意味を斬り捨てた。
スポニチは鹿島時代の逃げ切り失敗V逸の2017年を伝え、追われる者の辛さを伝える。
当事者であった昌子源は、「昌子か植田のどちらか」という曖昧なファールジャッジでゴールが取り消され優勝を逃した。
この悔しさをまた掘り起こされる記事が書かれ、悔しい気分にさせられた。
ただ、7年が過ぎ去り、少々冷静になれば、こうして逆転した側だったこともあったし、他クラブがそのような目に遭ったこともあった。
これが勝負事であり、乗り越えていくべき歴史と言えよう。
今シーズンはどのような順位遷移が起こるのであろうか。
最後の最後には鹿島アントラーズ笑う。
楽しみである。

J1初挑戦で首位の町田DF昌子源「追われる立場での初戦が大事」30日ホームで鳥栖戦



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深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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