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ここしばらくの好調ぶりについて、本山・野沢・田代の攻撃陣ばかりがクローズアップされているが、実際のところ中後の成長が大きいと見受けられる。
彼が中盤の底でスペースを埋め、リスクを考えたボールの配給を行っているために、攻撃がはまっているのである。
そして時には前線に上がり、また時にはミドルも放っている。
一皮剥けたとはこのことであろう。
昨季のナビスコ杯予選リーグ、ホーム清水戦で、狙われ続け、攻撃にも参加出来ずにセットプレイの精度だけ(CKから岩政のゴール2発をアシスト)だった男とは思えない。
今のポジションは水を得た魚と言えよう。
そこで、そろそろ彼にニックネームを授けたいと思う。
憧れのグラディオラに因み「ペップ」も悪くないのであるが、和製には良い思いをしたことがない。
やはり、『中』盤の底・『中』後から

チューヤン
と名付けようではないか。
今後も頼むぞ!
チューヤン♪

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Fundamentalism

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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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