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新体制発表会見

【2012シーズン始動!】鹿島:新体制発表会見(1)(12.01.24)
●井畑滋社長:
「2012年の新年を迎えるにあたり、クラブスローガンを、"SMILE AGAIN with PRIDE"ということで"笑顔と誇りをもう一度"というものに決まりました。昨年の震災を、ホームタウンが経験したこと、そして戦績においてもヤマザキナビスコカップは優勝しましたけれど、リーグ戦においては一度も優勝戦線に絡むことができなかったことを踏まえまして、今季は笑顔と誇りを取り戻すシーズンにしたい、という強い気持ちをもって、"SMILE AGAIN with PRIDE"をクラブスローガンとすることに決定しました。

続いてユニフォームに関してです。ファーストユニフォームはチームカラーであるディープレッドを前面に押し出した、シンプルなデザインと致しました。セカンドにつきましてはクラブとしては初めて青を基調としたデザインを採用致しました。サードにつきましてはセカンドが利用できないときに着用する、ということにしております。

続きまして、コーチングスタッフについてです。すでに発表しておりますが、95年から98年にかけて選手として活躍しましたジョルジーニョが、今年から監督として指揮を執ることになりました。そして、コーチにはアイルトン、フィジカルコーチにはジョエルトン、GKコーチにはOBの古川昌明が新しく就任致します。選手の動向につきましては、今シーズン、新たに9名が加わります。その内訳として、新たに移籍加入する2名、期限付き移籍から復帰する2名、そして新しく新人から入る5名と、こういった体制で考えております。一方、過去の優勝にも貢献してくれました野沢選手や田代選手といったところが、チームを去ることになることになります。背番号についてですが、新人選手では山村選手が背番号4を付けることになります。クラブ初のA契約ルーキーということで、これまでの新人のなかでは一番若い背番号を付けることになります。あと、外国人選手としてはジュニーニョ選手が8番をつけてプレーすることになります。それと、GKの佐藤(昭大)が29番から1番に変更となります。以上が、今年の新体制に関する発表でございます。

引き続きアントラーズとしての経営面の取り組み・施策について発表させていただきたいと思います。2011年のシーズンというのは、震災の影響もあり、入場者数が大きく落ち込んだシーズンでした。これをなんとしてでも、2010年シーズンのベースに戻す、というのが私たちの最大の課題であり、最大の目標と受け止めております。そのための施策のひとつとしてご紹介しておきたいのですが、ファンクラブ組織を改編致します。ファンクラブの会員組織と、いまあるモバイルの会員組織を合体させまして、のべ5万人の組織と致します。そして、これに新しく無料のメール会員制度を取り入れて、最終的には10万人規模の組織を目指して、そこでプロモーションを通じて動員をはかっていくことを考えております。最初の策としては、集客に苦しんでおります平日のナイトゲームで思い切った施策を講じていきたいと考えております。
入場者数増の施策と同時に、入場料収入を増加する施策にも取り組んで参ります。まず、観戦クオリティを高める意味での高額シートの導入をはかります。カシマスタジアム、バックスタンドの1階の最上段部分に"ビューボックス"シートを設置致します。これは仕切られた空間のなかで、ゆったりと試合を楽しめるエリア、ということで室内の内装についてもカスタマイズが可能という、初めての試みとなるシートでございます。
続いて、2階のバックスタンドの最前列には"スカウティングシート"という名称で座席を設けました。ここの購入者には、クラブに対してマッチレポートを提出できるという、これまた初のアクティビティ付きシートという位置づけになります。

続いて、地域連携についての施策を3点紹介したいと思います。
始めに震災の復興支援プロジェクトであるWITH HOPEプロジェクトに今年も取り組んでいきます。年が変わっても継続して取り組んでいくことが重要と受け止めております。2点目でございますけれども、今年から毎年3月11日にスタジアムで防災訓練を実施することになりました。地域の啓発活動に加えて、スタジアムの指定管理者という点からも、防災に関して真摯に取り組んでいきたいと思います。最後に茨城県の阿見町がアントラーズのフレンドリータウンに加わることが決まりました。明日の25日に協定を取り交わすことになっております。以上が地域連携との絡みの施策でございます。

次に映像事業についてお話ししたいと思います。
私どもは映像事業に関しては、他クラブに先駆けて取り組んでおります。このたび、スカパー!JSATさまとの5年間にわたるメディアアライアンスを締結することとなりました。今後5年間にわたって、アントラーズは中継制作を継続していく、ということになります。これについては後ほど、詳細を発表させていただきます。

最後になりますけれども、私どもが昨年20周年を迎えるに際しまして発表した"KA41"のなかでスタジアムの稼働率をあげるために芝生の育成に取り組む、ということを発表致しました。今回"ターフファクトリープロジェクト"としまして、ソニービジネスソリューション様、セキシン電機様、そして信州大学様と共にLEDの証明施設を用いて、芝の発芽・育成事業に取り組むこととなります」


【2012シーズン始動!】鹿島:新体制発表会見(2)(12.01.24)
●井畑滋社長
「まず流通経済大学より加入の山村和也でございます。ご存知の通り、ロンドンオリンピックを目指すU-23日本代表にも選出されております。クラブとして初めてのA契約ルーキーとなります。ボランチをこなしておりますけども、センターバックとしても非常に期待をしております。
続きまして静岡学園高校から加入の伊東幸敏でございます。右サイドバックということもございまして、内田篤人2世という報道も耳にしますけども、独自の持ち味や個性を活かして内田選手と同じような活躍をしてくれることを期待しております。
続きまして、アントラーズユースから昇格の鈴木隆雅でございます。U-17ワールドカップにも出場した才能をどんどん活かしてもらって、FWからDFまで様々なポジションをこなせる伸びしろの非常に大きい楽しみな選手でございます。
続きまして中川義貴でございます。アントラーズユース時代には非凡な得点力、東日本プレミアリーグ昇格へ導いてくれました。新人としては異例な18番を背負うことに自覚を持って、才能を伸ばしていってもらいたいと考えております。
最後に、同じくアントラーズユース出身の宮内龍汰でございます。MFとして運動量が非常に豊富なことで定評があります。高い向上心も持っておりますので、一歩ずつ、着実に成長して行ってくれれば将来頼もしく、かつ面白い存在になると思います」


〜新加入選手の挨拶〜
●山村和也選手
「このたび鹿島アントラーズに加入することになりました山村和也です。よろしくお願いします」

●伊東幸敏選手
「静岡学園高校から来ました伊東幸敏です。よろしくお願いします」

●鈴木隆雅選手
「鹿島アントラーズユースから昇格しました鈴木隆雅です。よろしくお願いします」

●中川義貴選手
「同じく鹿島アントラーズユースから昇格しました中川義貴です。よろしくお願いします」

●宮内龍汰選手
「同じく鹿島アントラーズユースから昇格した宮内龍汰です。よろしくお願いします。」

Q:山村選手と伊藤選手に質問です。鹿島アントラーズの印象と、加入を決めた理由を教えて下さい。
●山村和也選手
「鹿島アントラーズの印象は、常に結果を出しているビッグクラブという印象があります。自分がこのクラブに加入することを決めたのは、自分に足りないものを補える、成長することができるクラブなのかと思い、加入させて頂きました」

●伊東幸敏選手
「鹿島アントラーズは、常に優勝争いをしているチームで、競争率の激しいチームという印象があります。アントラーズを選んだ理由は、憧れでもある内田選手の出身チームでもあり、自分のプレースタイルが生かせるのではないか、と思ったからです」

Q:続いて鈴木選手、中川選手、宮内選手に質問です。トップ昇格が決まったときに、キッカ監督や熊谷コーチからどのような言葉をかけられましたか?
●鈴木隆雅選手
「キッカ監督から、昇格できたのは自分の力だけでなく、自分に携わってくれたすべての人のおかげもある、ということを言われました」

●中川義貴選手
「熊谷コーチから1年間ずっと言われた言葉あります。謙虚で諦めない気持ちが大切だと言われてきました。それがやれたからこそ、こうやって昇格できたと思っています」

●宮内龍汰選手
「熊谷コーチから、これから先が本当に厳しい戦いになる。ここからが新たなスタートである、という言葉をいただきました」

Q:全員に質問です。自分のアピールポイントを一人ひとりお願いします。
●山村和也選手
「自分のアピールポイントはポゼッションのところがすごい自信があるので、そこを見て欲しいと思います」

●伊東幸敏選手
「サイドバックとして攻撃参加のところは誰にも負けたくないので、攻撃参加を見てもらいたいと思います」

●鈴木隆雅選手
「自分はスピードが持ち味なので、そのスピードを活かしたプレーを見てもらいたいと思います」

●中川義貴選手
「僕はフィジカルとヘディングが得意なので、そこを見てもらいたいと思います」

●宮内龍汰選手
「僕は豊富な運動量でアグレッシブにプレーするところが持ち味なので、そこを見て欲しいです」

Q:自分の性格を動物に例えると?
●山村和也選手
「負けず嫌いでマイペースなんで、猫、あたりで。自由なところが少し似てるのかな、と思います」

●伊東幸敏選手
「試合中、上下にたくさん動くので馬のようにたくさん走る選手だと思います」

●鈴木隆雅選手
「今年は辰年ということで、自分の名前にもリュウという字があるように竜のようにどんどん上にのぼっていく選手を目指したいと思います」

●中川義貴選手
「僕は野獣系なのでライオンだと思います」

●宮内龍汰選手
「僕は相手のボールをしつこくしつこく取りに行くので犬だと思います」

Q:アントラーズのサポーターにメッセージを。今後の抱負も含めてお願いします。
●山村和也選手
「プレーヤーとしても、いち人間としても早く認めてもらえるように、立派な人間に早くなりたいと思います」

●伊東幸敏選手
「これからは常に高い向上心を持ってチームに貢献できるようにがんばります」

●鈴木隆雅選手
「一日でも早く試合に出て、ファンの皆さまに認めてもらえるようにがんばります」

●中川義貴選手
「僕は、今年の目標は10得点を取ることなので、ファンの皆さまにも応援してもらえるようがんばりたいと思います」

●宮内龍汰選手
「一日、一日を大切にし、毎日を充実したサッカー人生が送れるようにがんばるので、応援よろしくお願いします」

Q:尊敬する選手とその理由をお聞かせ下さい。
●山村和也選手
「自分の大好きな選手はジダン選手です。すべてのプレーでレベルが高く、シュートに関しても、ドリブル、パスに関しても、すごく高いレベルで、見ていて面白いプレーをするので、ボランチなどをやったときはそういった選手のプレーのようにできるよう心がけています」

●伊東幸敏選手
「目標とする選手は、アントラーズ出身の内田篤人選手です。やはり同じポジションとしてすごく迫力のある攻撃力があるので、そこを真似してがんばっていきたいと思います」

●鈴木隆雅選手
「僕は、いまインテルで活躍している長友佑都選手です。長友選手は、努力を惜しまない人なので、僕も努力を惜しまないようにがんばっていきたいと思います」

●中川義貴選手
「僕はルーニー選手です。ルーニー選手は、シュート精度も良く、体も強く、僕の憧れの選手なので、それに近づけるようにがんばりたいと思います」

●宮内龍汰選手
「僕が目標としている選手は、遠藤康選手です。身長が小さいながらもキープ力があり、パワフルなシュートもあるので、そこを尊敬しています」

Q:山村選手にお聞きしたいのですが、先ほどおっしゃっていた自分に足りないものがあるというのを、具体的にお願いします。
●山村和也選手
「先ほどもチームの印象で言ったのですが、鹿島アントラーズは結果を出しているチームだと思っています。自分は高校時代や大学時代で、勝負強さの部分で少し自信がないというか、弱い部分があると思っていました。そういう勝負強い部分が補えるというか、勉強できるのかな、と思って鹿島アントラーズさんにさせていただきました」

〜映像事業に関して〜
●鈴木秀樹取締役事業部長
「鹿島アントラーズでは、2010年シーズンよりスカパー!での放送試合のホーム試合の中継制作を行ってきました。このたび、スカパー!とJリーグとの間で、さらに5年間のJリーグ放送契約を締結されたということで、我々鹿島アントラーズとスカパー!JSAT様の間で5年間の契約を結ぶことになりました。これは単に、スカパー!からアントラーズへの中継制作の委託ということだけではなく、今回はメディアアライアンス契約と称して、アントラーズの集客活動ですとか、スカパー!の加入者促進ということについても、両者が協力し、パートナーシップを結ぶことになったことをご報告申し上げます」

●スカパーJSAT(株)放送事業本部Jリーグ推進部 部長 上田徹
「このたびはメディアアライアンスという形で、アントラーズ様と5年間という長いパートナーシップを結ぶことができました。大変嬉しく思っております。どうもありがとうございます。この5年間という数字ですが、弊社が中継制作をお願いしている会社が、現在37社ございます。そのなかで最長の期間となっております。アントラーズ様とは、先ほど鈴木取締役からありましたとおり、2010年から中継制作をお願いしております。やはりクラブさんが直接つくられるということもあり、選手の素顔がたくさん見られたりだとか、サポーター目線での中継をして頂いていることもありまして、弊社の視聴者には大変好評でございます。そこで、今回新たに5年間という形で契約を継続させて頂きました。アントラーズ様とは中継制作のみならず、スタジアムへの来場促進、弊社への加入促進を含めて、両者で協力して取り組んでいきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします」

Q:最長、という言葉がございましたが、5年間という長期に渡って委託するメリットはどこにあるのでしょうか?
「メリットとしましては、弊社としては3つくらいあるかな、と思います。一つは、クラブさんだからこそ選手の素顔がたくさん撮れるだとか、あとクラブさんだからこそサポーターの気持ちがわかり、サポーター目線の中継ができるというのが2つめにあたると思います。3つめとしましては、カシマスタジアム内にたくさん設置されているカメラによる映像ですね。これがやはり他の制作会社さんだとなかなかできない映像なのですが、ここが非常に視聴者の方にも好評いただいているというのがメリットかと思います。弊社の方でもアンケートをとりまして、40クラブのなかでどこの映像が一番いいですか、と聞くとアントラーズさんの映像は40クラブ中いつもトップクラスの結果です。そういうことも反映してか、アントラーズさんを見たいという加入者さんも非常に多いですし、かつオフシーズンの解約数が全クラブのなかで一番低い、という色々な数字の部分でも結果が出ておりますので、今回、契約を結ばせて頂くことになりました。メリットとしてはその辺りになると思います」

Q:Jリーグと新たに5年間の契約を結んだことになるわけですが、そのなかで新たに取り組む目標などはございますか?
「5年間、またJリーグを放送させていただくわけですが、そのなかでやっていきたいことは4つございます。
まず1つは、クオリティをアップしていきたいと考えております。これは中継並びに関連番組のクオリティのアップです。具体的に申しますと、中継内のオフサイドラインのCGを新たにJ1の試合のなかでは多数入れていくだとか、あとは、カメラ台数を増やしていくとか、スタジアムの臨場感をたくさん伝えるためにマイクの本数を増やすだとか、とにかくスタジアムで行われていることをより臨場感を持って伝えていきたいと考えております。
2点目はコンテンツをもう少し増やしていきたいと考えております。具体的には、弊社ではいまJ1・J2のリーグ戦を放送させて頂いておりますが、今年からはヤマザキナビスコカップ、天皇杯、なでしこリーグ、このあたりの放送をもっと増やしていきたいと思っております。
3点目は、Jリーグの中継をマルチデバイスで展開していきたいと思っております。具体的には、タブレット、スマートフォン、テレビですね。CSのテレビという枠だけでなく、多様化するする視聴方法に対応すべく、マルチデバイスでアントラーズさんがつくられた映像を伝えていくことによって、どこにいてもJリーグが楽しめる環境をつくっていきたいな、と思っております。
4点目はBSの放送の活用です。具体的には、弊社では昨年の10月にBSスカパー!というものを開局させていただきました。そのなかでJリーグの中継、ならびにJリーグの関連番組、あとはアントラーズさんがつくれれている"ANTLERS REPORT"のようなクラブさんの番組ですね。こういうものをたくさん放送していくことで、BSというのは視聴世帯も広いものですから、Jリーグの視聴世帯の拡大、スカパー!の加入促進をやっていけたらと考えております」


以上

[2012シーズン始動!]鹿島:新体制発表会見

新体制発表の冒頭、井畑滋・代表取締役社長から挨拶があり、今季のスローガンが発表されました。
カシマスタジアムが完全復旧して迎える今季、いまだ復興途上にあるホームタウンや茨城県に笑顔を届け、チームとしての誇りを取り戻すシーズンとするべく「SMILE AGAIN with PRIDE」(笑顔と誇りをもう一度)のスローガンが掲げられました。

[2012シーズン始動!]鹿島:新体制発表会見

続いて井畑社長を中心に記念撮影に応じる新加入選手たち。クラブとして初のA契約新加入選手となる山村和也選手の背中には、長い間、大岩剛コーチが背負ってきた「4」が託されました。

[2012シーズン始動!]鹿島:新体制発表会見

肩を組んで撮影に応じる新加入の選手たち。左から山村和也、伊東幸敏、鈴木隆雅、中川義貴、宮内龍汰の各選手です。

[2012シーズン始動!]鹿島:新体制発表会見

ナイキ社独自のエアログラフィックテクノロジーが採用されたユニフォーム。従来素材よりも背面の通気性が80%向上、重量についても20%の軽量化がはかられています。よく見ると、背番号に穴が空いているのがわかると思います。また、パンツの後ろにもエンブレムがワンポイントで配されています。

[2012シーズン始動!]鹿島:新体制発表会見

鹿島アントラーズとしては初めてのネイビーを基調としたセカンドが目を引く新ユニフォーム。サイドのカットはかなりシャープで、選手が着用すると精悍さが増す印象です。


自分を動物に例えると、山村:猫、伊東:馬、隆雅:竜、中川:ライオン、宮内:犬。
それぞれ、思いがある様子。
隆雅には竜が如く天に昇って欲しい。
また、尊敬する選手をルーニーという中川はプレイスタイルに現れておる。
そして、ヤスを尊敬し、自らを犬という宮内に足して地味な印象を覚えるものも居ようが、宮内は秘めた闘志に溢れる選手である。
アグレッシブなプレイと強いメンタルティを兼ね備えておる
新人五人が五人とも個性豊かで楽しみな気持ちにさせる。
彼等の飛躍を期待したい。

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Author:Fundamentalism
鹿島愛。
狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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