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再び日の昇る国へ

10年W杯 日本も代替地候補に
 国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は、2010年W杯が不測の事態で南アフリカでの開催が不可能になった場合、代替開催地の候補の1つは日本であると語った。英BBC放送(電子版)が30日、伝えた。ブラッター会長は「南アで自然災害などが起こった場合」と前置きした上で「何とか南ア開催の方法を探るが、無理な場合は別の国でやらなければならない」と日本のほか、イングランド、米国、メキシコ、スペインを候補地に挙げた。FIFA関係者の一部には、南アでのW杯は治安面などから開催能力を疑問視する声もある。 [ 2007年05月01日付 紙面記事 ]


 FIFA会長、日本も代替開催地の候補
 国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は、2010年ワールドカップ(W杯)が不測の事態で南アフリカでの開催が不可能になった場合、代替開催地の候補の一つは日本であると語った。英BBC放送(電子版)が30日、伝えた。  ブラッター会長は「南アで自然災害などが起こった場合」と前置きした上で「何とか南ア開催の方法を探るが、無理な場合は別の国でやらなければならない」と、日本のほかイングランド、米国、メキシコ、スペインを候補地に挙げた。  FIFA関係者の一部には、南アでのW杯は治安面などから開催能力を疑問視する声もある。(共同) (2007年4月30日19時45分 スポーツ報知)


あの屈辱は忘れない。
無理矢理、後から割り込んできたかの国も、美味しい実弾を両取りで共同開催に陥れた貴奴等も。
しかしながら憎しみからは何も生まれぬ。
再びチャンスの芽が出てきた。
イングランド、スペインは欧州が続く、メキシコは代打で成功しているが既に2度開催している、米国はそもそもサッカーが不毛、と条件的には悪くない。
掴み取りたいところである。
石田三成と呼応し会津征伐の軍を起こした「愛」の直江兼続は、伊達の留守政景の追撃を退け兵を温存せしめた。
後に帰順し善政を行った。
判断、経過、結果は過去としても後により良い結果を残すことは可能なのである。
そして、兜の「愛」は「LOVE」ではない。
脚本の小松何某にはそこのところを理解して欲しいものである。

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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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