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髭戦術浸透で、大迫がシンプルに点を取る

【鹿島】鬼門の新潟破って4年ぶりの4月無敗へ
 鹿島は27日の新潟戦へ向け、鹿嶋市内で調整した。今月は公式戦5勝1分け。このまま負けなしなら、最後に優勝した09年以来となる4月無敗となる。東北電スはリーグ戦で4年間勝ちがないが、10日のナビスコ杯では勝利するなど苦手意識は「全然ない」とFW大迫。「(無敗は)守備の規則など、やるべきことがはっきりしているから。シンプルに点を取る」。出場停止のDF岩政の分まで、エースが爆発する。
(2013年4月27日06時02分 スポーツ報知)

4月無敗がニュースになっておる。
記録によると2009年以来とのこと。
この年の4月の締めくくりは岩政のクラブ1000得点目のメモリアルゴールにて勝利した。
この勝利ににて首位に躍り出たことを記憶しておる。
今年も4月無敗て終えたいところ。
この好調の理由を「守備の規則など、やるべきことがはっきりしている」と大迫は語る。
今季より就任したトニーニョ・セレーゾ監督の戦術が深く浸透しておることが見て覗える。
堅実な戦いで確実に勝ち点を得ていく様は、まさに髭監督のやり方と言えよう。
今日も必ずや勝利という結果を出してくれるに違いない。
楽しみにしておる。

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狂おしいほどの愛。
深い愛。
我が鹿島アントラーズが正義の名のもとに勝利を重ねますように。

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